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些細な日常

2月, 2016の投稿を表示しています

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少林寺木人拳の主題歌のミラクル・ガイという謝花義哲/シャバちゃんズの名曲

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ジャッキー・チェン|少林寺木人拳| デアゴスティーニ 思春期にテレビで ジャッキー・チェン 主演の映画、 少林寺木人拳 を観てとても引き付けられた。父親を殺した敵を倒すためにだんまり(主人公)が拳法を身に付けるけれども色々と学ばせてくれた師匠が本当は敵だったという脚本なんだ。振り返っては数奇な物語に触れられたところがまさか興味深…

カメラのシャッターは軽く押すとブレ難くてイメージを確実に捉えられるだろう

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写真撮影はカメラを真っ直ぐ合わせてブレずにシャッターを押すことが基本中の基本ではないか。前者は画面の枠に被写体を揃える。画面の枠と被写体の間隔を全体的に捉えながら写真に世界が収まるようなカメラの持ち方や動かし方を覚えておく必要がある。後者は最小限の力でやるべきか。押し方が軽ければきっとカメラもブレ難いはずだ。二つを纏…

α5100と単焦点の標準レンズ/SEL35F18で夕食のとりかつを写真に収めた

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写真撮影で、こういう斜め上から近寄った構図を食事のメニューで以前からやりたかったけれども気が進まなかったのはカメラのせいだったんだろう。しかし求め通りの良い感じに仕上がったようだ。 α5100 に初めて SEL35F18 を使って戸惑いもあった 慣れ親しんだスマホやサイバーショットよりも明らかに画角が狭い。とはいえ、画面比を3…

SonyのEマウント用の単焦点の標準レンズのSEL35F18を購入した気持ち

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α5100 のためにSonyのEマウント用の単焦点の標準レンズの SEL35F18 を購入した。 情報ではレンズが明るい、解像力が高い、ピント外でのぼかしが多いという特徴があるようで、是非とも使ってみたいと考えていた。 ズームレンズでも光学ズームだと画質が下がらなくて相当に良い キットのズームレンズのSELP1650 が、全然、悪…

夕暮れ間近の白と黒と透明のミニ四駆の恍惚

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日曜日、夕暮れ間近の胸の安らぎみたいなものをカーテン越しの光で仄かに写し出そうとした。 被写体が ミニ四駆 では童心にも帰れて微笑ましいか イメージに必ずしも合わないようだけど、しかし手元に見付かるのはミニ四駆(コーヒーの BOSS のおまけの小さなプルバックカー)だけなんだ。 胸の安らぎみたいなものはミニ四駆こそ相応しかったと正…

α5100とSELP1650で室内のピンクの百合を撮影した

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一眼カメラは難しいのかと思ったけれどもオートならばスマホやコンパクトと何も変わらない。それ以上に絞りやシャッタースピードなど自分で決めながら使うには知識が求められるわけだろう。画質が上がって嬉しい、しかし。通常の6000×4000pxのサイズで撮ると5MBを超えるような容量になって来て流石に大きい。 α5100とキット…

Sonyのミラーレス一眼カメラのα5100が家に届いた第一印象

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実物を手にして店頭でも確認しないで購入したSonyのミラーレス一眼カメラの α5100 だったけれども直ぐ様と気に入ってしまった。デザインが独特で、一眼カメラにしては本体が薄型になっている。カタログでは持ち難そうにも思えたものの、全然、苦にならない。右側の上のシャッターは形状も丸くて押し易い。重さは流石に以前のサイバーシ…

自作曲のHealing of Mind(心の癒し)が完成した

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心の癒し/Healing of Mind|結城永人 音楽で心の癒し( Healing of Mind )を表現した。二年くらい作曲を行って様々な知識が得られたので、テーマに沿って少しずつできるようにもなって来たか。ここまで来られれば芸術家としては習熟したと思ってしまう。大分、作曲が楽になる。僕にとっては世界を味わえれば良い…