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些細な日常

2月, 2016の投稿を表示しています

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少林寺木人拳の主題歌のミラクル・ガイという謝花義哲/シャバちゃんズの名曲

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ジャッキー・チェン|少林寺木人拳| デアゴスティーニ 思春期にテレビで ジャッキー・チェン 主演の映画、 少林寺木人拳 を観てとても引き付けられた。父親を殺した敵を倒すためにだんまり(主人公)が拳法を身に付けるけれども色々と学ばせてくれた師匠が本当は敵だったという脚本なんだ。振り返っては数奇な物語に触れられたところがまさか興味深く感じられたはずではなかったか。 * 映画『少林寺木人拳』について 閉じる 映画『少林寺木人拳』について ジャッキー・チェンの代表作品の一つ『少林寺木人拳』は、彼の初期のカンフー映画の中でも特に人気が高い作品です。 作品の魅力 木人との壮絶なバトル:数十体の木人との戦いは、ジャッキー・チェンの卓越したアクションと、木人との対比が印象的です。 成長を描いたストーリー:父の仇を討つという目的を持ちながら、少林寺で様々な経験を通して成長していく主人公の姿が感動を呼びます。 コミカルな要素:ジャッキー…

カメラのシャッターは軽く押すとブレ難くてイメージを確実に捉えられるだろう

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写真撮影はカメラを真っ直ぐ合わせてブレずにシャッターを押すことが基本中の基本ではないか。前者は画面の枠に被写体を揃える。画面の枠と被写体の間隔を全体的に捉えながら写真に世界が収まるようなカメラの持ち方や動かし方を覚えておく必要がある。後者は最小限の力でやるべきか。押し方が軽ければきっとカメラもブレ難いはずだ。二つを纏めると気持ちを込めて構図を作りながらもシャッターチャンスに力まないということが写真を好ましく撮るためには大切に違いない。 シャッターチャンスには力まない方が良い 写真撮影において、力まないことは、より自然で美しい写真に繋がる重要なポイントです。 なぜ力まない方が良いか 手ブレ防止:力むと手が震え、写真がブレてしまう可能性が高まります。特に望遠レンズを使用する場合や暗い場所での撮影では、手ブレの影響が出やすくなります。 被写体の自然な表情:人物撮影の場合、力むと被写体が緊張し、不自然な表…

α5100と単焦点の標準レンズ/SEL35F18で夕食のとりかつを写真に収めた

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写真撮影で、こういう斜め上から近寄った構図を食事のメニューで以前からやりたかったけれども気が進まなかったのはカメラのせいだったんだろう。しかし求め通りの良い感じに仕上がったようだ。 α5100 に初めて SEL35F18 を使って戸惑いもあった 慣れ親しんだスマホやサイバーショットよりも明らかに画角が狭い。とはいえ、画面比を3:2にしていて35mmの焦点距離が合っていると思ってズームレンズでも同じくらいのところを多用している。 試しに写真を撮り出すといきなり真ん中が赤くなってどうなるかと焦ってしまった。万一、不良品だったら悲しい。Xperia Z3のカメラが最初のうちは不調ながら使い続けているや調子が上がったことがあり、そんなふうになればとやっていたら暫くして安定して来てくれた。ピントも合い難いというか、被写体の状況で一般的なものかも知れないけど、 キットのズームレンズ と比べても画面が揺れ動きがちなの…

SonyのEマウント用の単焦点の標準レンズのSEL35F18を購入した気持ち

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α5100 のためにSonyのEマウント用の単焦点の標準レンズの SEL35F18 を購入した。 情報ではレンズが明るい、解像力が高い、ピント外でのぼかしが多いという特徴があるようで、是非とも使ってみたいと考えていた。 ズームレンズでも光学ズームだと画質が下がらなくて相当に良い キットのズームレンズのSELP1650 が、全然、悪くないし、本稿のSEL35F18の撮影もそうだけど、充分にメインで使えると思う。知らなかったけれどもズームには幾つかの種類があってどれも同じではないんだ。カメラでズームは画質が下がる気がして好まなかったのはスマホに付いているようなデジタルズームのせいだった。コンピューターの力で画像を引き伸ばしているだけだから荒れてしまう。しかし一眼やコンパクトの光学ズームは全くの別物らしい、レンズの力で画像の大きさに適した光を取り込むことができるから画質が下がるという心配はさほどなかった。す…

夕暮れ間近の白と黒と透明のミニ四駆の恍惚

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日曜日、夕暮れ間近の胸の安らぎみたいなものをカーテン越しの光で仄かに写し出そうとした。 被写体が ミニ四駆 では童心にも帰れて微笑ましいか イメージに必ずしも合わないようだけど、しかし手元に見付かるのはミニ四駆(コーヒーの BOSS のおまけの小さなプルバックカー)だけなんだ。 胸の安らぎみたいなものはミニ四駆こそ相応しかったと正に思いたい 他の何かを持っていたら結果は同じではなかったかも知れない、たぶん。 ミニ四駆を持ちながら胸の安らぎみたいなものを欲した、この現実が本当に間違いないわけで、等閑にしてはならないはずの人が僕ならば嬉しさも感じる。 今此処が全てという世界が恍惚なんだ。些細な日常も死ぬまで続ける人生勉強の場としては身の程を知るべきだといわざるを得ない。和やかな雰囲気で、過不足のない生活が良い。 ミニ四駆の世界へようこそ ミニ四駆とは ミニ四駆は、タミヤが発売している小型の動力付き自動車模型です。小さ…

α5100とSELP1650で室内のピンクの百合を撮影した

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一眼カメラは難しいのかと思ったけれどもオートならばスマホやコンパクトと何も変わらない。それ以上に絞りやシャッタースピードなど自分で決めながら使うには知識が求められるわけだろう。画質が上がって嬉しい、しかし。通常の6000×4000pxのサイズで撮ると5MBを超えるような容量になって来て流石に大きい。 α5100とキットのズームレンズのSELP1650 で、殊更には艶かしさが良く出ている。いい換えると花弁や葉の質感が自然に伝わるところはやはり有り難い。表現者としては見過ごせないはずだ。光の細かな明暗、あるいは被写体のニュアンスを少しでも損わずに撮影できれば助かる。 * 室内での写真撮影のコツ 閉じる 室内での写真撮影のコツ 室内での写真撮影は、光が制限された環境で行うため、屋外撮影とはまた違ったテクニックが必要です。しかし、ちょっとした工夫で、より美しく印象的な写真に仕上げることができます。 ライティング…

Sonyのミラーレス一眼カメラのα5100が家に届いた第一印象

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実物を手にして店頭でも確認しないで購入したSonyのミラーレス一眼カメラの α5100 だったけれども直ぐ様と気に入ってしまった。デザインが独特で、一眼カメラにしては本体が薄型になっている。カタログでは持ち難そうにも思えたものの、全然、苦にならない。右側の上のシャッターは形状も丸くて押し易い。重さは流石に以前のサイバーショットと比べるとずっしり来る。レンズが大きいせいか。とはいえ、疲れるほどではないし、持ち運びにも不便ではないだろう。 * ミラーレス一眼カメラ α5100での写真撮影が楽しみだ 写真を撮らないうちからゾッコンに惚れる。機能美が溢れているので、気持ちも燃える。カメラを速やかに構えられるのが非常に有り難い。 メモリーカードを入れないと写真が保存できないから新しく買うかどうかを考えていたけれども以前のサイバーショットで使っていたメモリースティックで賄えなくはない。メモリースティックはSony…

自作曲のHealing of Mind(心の癒し)が完成した

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心の癒し/Healing of Mind|結城永人 音楽で心の癒し( Healing of Mind )を表現した。二年くらい作曲を行って様々な知識が得られたので、テーマに沿って少しずつできるようにもなって来たか。ここまで来られれば芸術家としては習熟したと思ってしまう。大分、作曲が楽になる。僕にとっては世界を味わえれば良いというか。もはや他の創作活動と同じように音楽にも取り組めるはずだ。 心の癒し 心の癒しについて考えると、私たちの生活の中でどれほど重要な役割を果たしているかがわかります。現代社会はストレスやプレッシャーに満ちており、心の健康を保つことがますます難しくなっています。そこで、心の癒しの方法やその重要性について、いくつかの視点から考えてみましょう。 心の癒しの重要性 心の癒しは、私たちの精神的な健康を維持するために不可欠です。ストレスや不安、悲しみなどの感情は、放置すると心身に悪影響を及ぼ…