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normalize.cssを最新バージョンで使おう

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Bloggerの2017年の公式テーマのContempoとSohoとEmporioとNotableのソースコードの冒頭付近にnormalize.cssが付いている。normalize.cssはcssの標準化を意味していてブラウザ毎のサイトのhtmlのデフォルトのデザインの互換性を保つためのcssの独自のソースコードなんだ。normalize.cssはデフォルトのHTML要素のスタイルにクロスブラウザを一貫して良く供給する小さなCSSファイルです。それは従来型のCSSリセットへの現代的でHTML5に対応した代替です。normalize.cssについて via ニコラス・ギャラガー(訳出)開発者の一人がニコラス・ギャラガーという。昨年からモバイルで使い易くなったウェブアプリのTwitter Liteの制作にも参加したらしい。世界有数のソーシャルメディアのTwitterに関与するとは相当な経歴…

Search Consoleのrobots.txtテスターでサイトのrobots.txtをしっかり確認しておく

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サイトのrobots.txtは検索エンジンがサイト内容を把握する検索ロボットのクローラーをブロックするために主に使われるファイルだ。robots.txtで除外されたページは検索エンジンに読み込まれないので、検索結果に出ない場合が多い。検索避けとは少し違ってどこかにリンクがあるとURLだけでもクローラーに読み取られて検索結果に出る場合もないわけではないので、完全な検索避けとは混同しないように注意して使わなくてはならない。一般的にログインページなどの検索結果に出すべきではないURLを対象にして設定される。しかしサイトの検索エンジンからのアクセスアップのSEO(検索エンジン最適化)対策にも役立つ。というのは検索エンジンのクローラーはサイトにやって来ていつも全てのページを巡回するわけではないし、ページ毎に一度でコンテンツを隅々まで把握するわけでもないらしくて検索結果に不要なページを予め除外してお…

個人サイトのアドセンスのプライバシーポリシーの基本部分の設置について

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サイト広告のアドセンスを使う場合には様々な規約違反を防がなくてはならない。ペナルティーから一度でもライセンスを失うと取り戻せなくなるかも知れない。サイトにアドセンスのサイト広告を載せたら利用規約やプログラムポリシーに細心の注意を払って運営するのが大切だ。アドセンスの様々な規約違反の中にプライバシーの項目が含まれている。サイトに載せたサイト広告での訪問者の個人情報の取り扱いについてプライバシーポリシー/個人情報保護方針を設置する必要がある。サイトにアドセンスのプライバシーポリシーをどのように設置するかの方法には法律が影響するし、個人サイトと法人サイトで記述は幾らか変わると思う。欠かせないアドセンスのプライバシーポリシーの基本部分は同じにせよ、概して後者は前者よりも商取引での制限が社会的にさらに加えられるだろう。僕は個人サイトを運営しているので、アドセンスのプライバシーポリシーの基本部分をし…

個人サイトのアナリティクスのプライバシーポリシーの基本部分の設置について

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Googleの無料サービスでアクセス解析のアナリティクスをサイトのホームページやブログに使う場合にはプライバシーポリシーを同時に設置するように利用規約で定められている。法律が影響するから個人サイトと法人サイトで、プライバシーポリシーの捉え方が幾らか変わる。基本部分は同じで――アナリティクスの利用規約のプライバシーに示される以外ではない――記述では前者よりも後者に社会的な制限が強い部分が商取引に関連する法律に応じて付け加えられそうだ。僕は個人サイトをやっているからアナリティクスのプライバシーポリシーの基本部分を覚えてサイト運営に取り入れたい。目次アクセス解析の個人情報保護の必要性アナリティクスの利用規約のプライバシーサイトのプライバシーポリシーの設置アナリティクス用の一般的な記述例広告向け機能の追加項目の記述例EUユーザーの同意ポリシーへの対応アクセス解析の個人情報保護の必要性サイトで訪問…

Google+のコミュニティーに参加するサイトのアクセスアップのSEO対策の恩恵

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サイト運営で久方振りに人々との交流を積極的に開始した。以前は詩のホームページで掲示板を中心にやって大きく盛り上がったけれども自分自分の作家活動に支障を来すから優先順位を切り替えて訪問者とは受け取るメールやコメントに対応する程度の触れ合いしか求めなくなっていた。振り返ると十年くらいは完全に一人でやっているに等しい状態だった。気持ちは変わらないし、同じ過ちを繰り返さないために人々との交流を第一にサイト運営を行うつもりはないにせよ、もうちょっと触れ合いを増やしたいと思い直したんだ。Google+のコミュニティーのBlogger 初心者の集いに参加した目下、ブログのアクセスアップに四苦八苦する毎日だし、人々との交流は知名度を上げるためにはそれこそ正しく最も効果的な方法だからブログ運営に取り入れなくては勿体ないのは明らかだ。以前から積極的に開始するべきだと感じていたけど、ただし難儀なのは参加すれば…

サイトのファビコンとウェブクリップアイコンの汎用的な設定とBloggerでの導入手順

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サイトでファビコンやウェブクリップアイコンを設定すると訪問者の利便性が上がるから良いと思う。前者はブラウザのタブでサイト名の先頭に付けられる。後者はスマホ/タブレット向けのショートカットアイコンで、ブラウザのブックマークでサイト名の先頭に付けられたり、ホーム画面に追加するとデバイスに貼り付けられたりする。ファビコンとウェブクリップアイコンの何れの画像もサイトの顔みたいに訪問者へどんなサイトなのかを直感的に示すのに役立つ。ファビコンの汎用的な設定についてサーバーに専用の画像をアップロードサイトのhead内にlinkタグで画像URLを記載ファビコンのサイズ縦横16~64px程度で、綺麗に表示される画像を専用に作成して使用すると良いと思う。大きな画像を使用してもブラウザが自動的に縮小して表示するから大丈夫だ。ファイル形式はpngが小さめの画像の画質には崩れ難くて適しているけれどもWindows…

サイトのSEO対策のタイトルの文字数は三十文字前後がオススメなんだ

ホームページやブログの検索エンジンでのサイト評価を上げてアクセスアップを図るためにはキーワードを入れてタイトルを付けるのが大切だけれどもどのくらいの文字数が良いのかも考えておきたくなる。タイトルは半角 60 文字(全角 30 文字)前後にする(短い簡潔なタイトルは読みやすく、末尾の切り詰めも防ぎます)。検索エンジンでブログを見つけてもらいやすくする via Blogger ヘルプ信憑性が高いと思う。BloggerヘルプのSEO対策への助言で、最大手の検索エンジンのGoogleが提供していて世界で最も利用者の多いブログサービスの一つなのが真実味を著しく与える。検索結果やブログのアクセスの何れも正しくビッグデータに裏打ちされたサイトの検索エンジンからのアクセスアップの並外れた専門家の意見として殊更に重視して然るべきではないか。興味深い指摘なのは間違いない。日本語だと全角文字だから三十文字前後…

detailsタグでサイトに開閉メニューを作る

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html5のサイトはdetailsタグで開閉メニュー/アコーディオンを簡単に作れると分かった。バージョン5.1から新たに加わった要素らしくて発表されないまま、かつてjQueryを使って難儀に臨むしかなかった気持ちが嘘みたいに晴れ上がっている。本当にhtmlのマークアップだけで済んでしまうからサイトの表示速度が遅くなる影響も最大限に抑えられる。details要素は、ユーザが追加情報やコントロールを得ることができるディスクロージャーウィジェットを表すdetails要素 via HTML Standard 日本語訳detailsタグのデフォルトの記載と表示<details><summary>概略</summary>細目<br>細目<br>細目</details>概略細目
細目
細目最初から開いておく<details …

cssはどう使えば良いのか|タグ自体とidとclassの指定先とstyleタグとインラインstyleの記述法

サイト作成でコンテンツのマークアップを行ったhtmlにデザインを付けるのがcss(cascading style sheets/カスケーディングスタイルシート)だ。記述がhtmlのようにタグで囲むだけではないからちょっと難しい。僕は基礎を覚えるのに十年くらいかかった。デザインはテンプレートに任せておいて構わないと見向きもしなかったせいだけど、しかしcssはレベル3から色んな表現が可能だと気付いてから新しく学び出した。サイト作成が創作活動としてさらに面白くなる。今再び初心へ帰りながらcssは実際にどう使えば良いのかを入門として簡単に纏めておきたい。目次デザインの設置についてCSSの三つの指定先CSSの二つの記述法cssの内容の記述についてstyleタグでデザインする例インラインstyleでデザインする例styleタグならではのデザインstyleタグのcssの複数の指定先複数の指定先を細かく…

Googleの検索エンジン最適化(SEO)スターターガイドをサイトのアクセスアップのための最良の教科書と呼ぼう

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SEO by FirmBee [CC0], via Pixabay従来はPDFだったGoogleの検索エンジン最適化(SEO)スターターガイドがウェブページに刷新されてとても観易くなった。スマホでダウンロードしても閲覧アプリがないと駄目だったし、開いても文字サイズが小さ過ぎて目が痛くなる(モバイルではタブレットでしか観たくない)ような難点が完全に解消されたと喜ばしく受け留めている。スタイルが変わったので、内容はどうか。何よりも重要だけれどもサイトに検索エンジンから人を呼ぶための情報そのものは変わらなかった。もう既に十分に分かり切っている内容ばかりで、SEO対策を勉強しながら所有サイトで、散々、やり尽くしているかぎり、改めて直ぐに取り入れる方法などは特に見付からなかったんだ。注目されるのは詳細に表現され直した。以前は要点を絞って概略を載せていたけれどもテーマ毎に説明が増えた。SEO対策を全…

サイトへのAMPのとても簡単な導入手順

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普段、Google検索を使っていてAMPの実装サイトはブラウザで瞬時に開いたりして表示速度が圧倒的に速い。というのもGoogleにサイト内容がキャッシュされていてサイトへ行かずに出て来るためだ。AMPサイトならばGoogle検索でのサイト評価が上がるとも聞かれるし、訪問者の利便性を高めると共に検索エンジンからのアクセスアップにも繋がるはずだ。羨ましくて自分でもやってみたいと思うけれども既存のサイトを専用のコードで書き換えなくてはならないか、またはオリジナルとは別のAMPサイトを作成しなくてはならないのが大変だから無理だと何もせずにいた。ところが好奇心からサイトへのAMPの導入手順を調べていたら意外とできそうな感じがし来て実際にやってみたら最初はエラーを連発して相当に苦しんだにしても色々と細かく学びながら成功するや否やとても簡単だったと振り返ってしまった。有効なAMPページです via A…

発リンクは使われるとSEO効果を高める

ブログの記事に関連性を持つサイト、またはページへリンクを貼っていると検索エンジンからアクセスが多くてサイト評価が高いような感じがしないでもなかった。
断定するの難しいイメージで、いつも全てが同じとはかぎらないし、翻って特に何もしない記事がもっと好調ではないわけでもないので、どう捉えるべきなのかと悩んでしまっていた。
しかし気になる情報が掴めたので、ブログに取り上げて知っておくと良いと思った。正しいかどうかは一概に捉えられないし、謎は残るにせよ、可能性は相当に大きくて腑に落ちる認識なのは確かだ。
関連性を持つ他のサイトへリンクせよ
自分のサイトのブログロールやリンクリストやリソースページでこれを行うことができる。
もちろん何れのアウトバウンドリンクも他のサイトへの「投票」なので、控え目に行う。もしも上手くやって人々がリンクをクリックすればこれは検索エンジンに特定のトピックの信頼される権威者だと伝える…

ガッツがなければ何年もかけてGoogle検索は研究できない

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昨日はブログのアクセスが午前中からとても好調で、いつもは人が多いはずの夜に同じくらいの上乗せがなかったのが悔しかったものの一ヶ月振りに一日百人に迫った。
空に重く垂れ込めていた暗雲が漸く晴れて行くような爽やかな気分を味わう。物事が考え通りに望ましく進まない人生はどれだけ辛いかを反対に思い知らされてしまう。意外と気付かなかったけれども晴れやかな気分が本当に信じられないほどの衝撃を与えている。辛かったはずだ、今此処の大きな変化から捉え返してみるかぎり。もはや気落ちすると周りが良く見えなくて自分自身の感覚でさえもぼやけて掴み難くなるといわざるを得ないだろう。
度を越した悩みと同じで、辛さも巻き込まれて抜け出そうと考え倦ねるほどにそれ自体が分からなくなって忌まわしい状態こそ当たり前に受け取られながら内面に染み付いて暫く経った頃には何一つ疑いも抱かないくらい感覚が悪いままに取り込まれるんだ。
ブログをB…

Google検索のドメインのサイト評価の特徴

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ブログのページのダウンロード時間を下げるように修正してGoogle検索でのサイト評価が元に戻るかどうかが気が気ではない。一ヶ月くらい落ちていたから上手く行くにしても同じくらいかかってしまいそうだ。直ぐには全く変わらないし、Search Consoleで分かるデータも殆ど横這いでしかない。ただ下げ止まっているのだけが確実だと思う。
しかしながら最も恐ろしいのはGoogle検索でサイトのURLの冒頭に「site:」を付けて検索すると表示できるというGoogle検索のサイトのインデックスの状況で、ブログのトップページが先頭に来てなかった。
インデックス状況 via Google
一般的にサイトのトップページは子ページからリンクが集中していてページランクが最も高いからサイト評価も相応に頭一つ抜け出しているはずなんだ。インデックスの状況で、先頭に来てないトップページはサイト評価が極めて低い証拠ではないか…

サイトにジャンプリンク付きの目次を角丸の枠線や透過の背景色のデザインで設けるためにはどうするか

インターネットでジャンプリンク付きの目次を設けたサイトをブログの記事などで良く見かけていた。
僕もブログに長文の記事を載せる際に見出しで細かく区切られているとそれぞれへ向けてジャンプリンク付きの目次を冒頭に設けておくのが素早く移動できて便利だし、訪問者にも好まれそうだとやってみたら気に入ってしまった。
コンテンツが上下に長いほどにジャンプリンク付きの目次がサイトに必要になって来る。

目次
ジャンプリンクのhtml枠線のデザインのcss枠線のcssのサンプルコード角丸のcssのサンプルコード背景色のデザインのcss背景色のCSSのサンプルコード透過のcssのサンプルコード目次の完成版のデザイン

ジャンプリンクのhtml
一つのページ内で移動するのも他のページへのリンクと同じで、リンクのaタグを使う。
リンク元のサンプルコード
<a href="#heading1">ジャンプ…

Google2段階認証プロセスのアカウントのセキュリティーを高めるための確認手順と注意点

Googleアカウントのセキュリティーを高めるためにGoogle2段階認証プロセスを使用している。
初めは名前だけ聞いて意味が良く分からなかったし、アカウントのセキュリティーを高められてもログインに手間が増えて面倒臭いに過ぎないと避けていた。
しかしサイト広告をGoogleアドセンスで取り入れているし、アカウントが同じなので、誰かに乗っ取られると生活費を稼ぐという全ての苦労が水の泡と消え失せてしまう。金銭が絡むと危険性が高まるのも間違いない世の中のかぎり、Google2段階認証プロセスは有り難いわけだから是非とも活用するべきではないかと気付き出した。
実際に登録しながらはっきり分かったのはアカウントの遠隔操作に強い。誰かにパスワードを悪用されても大丈夫なのがGoogle2段階認証プロセスだった。つまりパスワードだけではアカウントにログインできないからインターネットでのセキュリティーは万全とも過…

真実を伝え届ける自己表現が人々には最も分かり易いのではないか

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一口に真実といっても人それぞれなので、見方によってコロコロ変わってしまう、イメージは纏め切らないにせよ、分かり易さは抜群だ思う。伝え届きさえすれば真実は誰にでも信じられるし、良いほどに愛好されるだろう。
サイトのアクセスアップに最も適した方法は人々へ向けて真実を味わわせる自己表現に他ならないと気付いた。
僕は嫌だった。事物の本質から永遠の詩を歌う。すると人々にも真実は完全に当て嵌まっているし、何一つ疑う余地はない。悲しいのは知識として余りに難し過ぎて自己表現も猿でも分かる日本語とは正反対ではないか。仕様がないから永遠の詩でなければなるべく気付き易くするように努めていた。
言葉遣いでは知りたい誰かが敢えて考えれば分かるような偶発的な趣きでしか真実は示されなかったけれどもそれこそ中心的に捉えればサイトのアクセスアップに役立つとすると気持ちを内側に込めると大丈夫なはずだから変えて行きたい。

真実の内側…

サイトで企業ロゴを使用する際の注意点

皆、やっているし、企業のサイトにリンクを貼るのにロゴを使えば見映えが良いし、面白のではないかと自分でも考えてしまう。
調べると企業のロゴには著作権がない。だから勝手に使って構わないはずだけど、ただし注意点が幾つかあって商標権に配慮しなくては著作権を侵害したのと結局は同じなんだ。企業のロゴは商標権によって法律的に守られている。
商標権に抵触しないロゴ使用とは
企業への出所混同を避ける商品やサービスを偽らない
サイトで企業のロゴを使用する場合はサイトがロゴの企業だと思わせる出所混同は不味い。そしてコンテンツとして本物と見せかけて無関係の商品やサービスのために偽って載せるのも不味い。
大元から考えればもっと分かり易い。なぜ企業のロゴは商標権で守られているのか。人々の信用を失墜させないためだ。重要なのは良いか、悪いかではない。つまり正しいか、誤っているかで判断しなくては行けないので、かりに企業の利益を損わ…

ペンギンアルゴリズムがラストアップデートでリアルタイム更新へ変換

Google+のGoogle Webmastersでペンギンアルゴリズムがアップデートされたと知らされたので、どうなったのかとリンク先で詳細を確認してみたら衝撃的に受け留めた。
Googleのペンギンアルゴリズムは検索エンジンでの上位表示を狙った不正行為を取り締まるために作り出されたもので、検索エンジンへの不正行為には訪問者に表示されないキーワードを数多く埋め込む(隠しテキスト)とか検索エンジン向けにキーワードだけらのコンテンツを出す(クローキング)なんて様々な方法があるけど、取り分けページランクを上げるために外部サイトにリンクを不自然に増やしている(リンクスパム)サイトにペナルティーを課して検索結果から排除するように作動している。
検索エンジンでコンテンツの品質が伴わないサイトが上位表示を果たすと利用者に役立たない検索結果が作り出されてしまうわけだから改善しなくはならなくてGoogleはペ…

アクセスアップの鉄則ならばサイトのデザインを完全に纏めておくには越すまい

思い立ってブログのヘッダーのデザインを少しだけ変えた。というか、元に戻したに等しい。
さらに遡ればヘッダーの画像やアバターを出すようになるけど、やるかどうかは現時点では考えてない。
説明の「自分らしさ」のリンクを外した。リンク色で青になるから目立つし、デザインが微妙に崩れると感付いてはいたけれどもブログのコンセプトを示すために「思いを綴ることにした」にリンクしていたんだ。
些細な日常は普通にやって普通に人が来てないブログではないかと恐れ出したので、五百件の記事で一日に二十人も達し難いなんて状況は本当に不味過ぎる。
アクセスアップの鉄則ならば百件の記事で一日に五十人は行きたいし、さもなければドメインを変えるしかない。些細な日常はTumblrを去る。Google検索のサイト評価でトップページから全ての記事が比較的に低品質と見做されるようではブログに期待が持てない。
なぜ一日に五十人がアクセスアップの鉄…