心の真っ直ぐな人でなければ流産した女性の悲しみを純粋な気持ちのみで知らなかったようだ
もう変わってしまったけれどもGoogle+(サービス終了)の基本情報にかつて「自慢できること」という項目があった。載せるために考え付いたのが「詩が心の真っ直ぐな人から誉められたこと」だった。 昔の詩のホームページ での経験で、十年以上前に自作詩へのメールを貰ったのが心に響いたんだ。 直ぐに分からなかった。というか、初めてで驚いたし、ちょっとしたメールから相手の詳しい事情は受け取れなかったというとしっかり分からなくても決して珍しくなかっただろう。 図らずも「心の真っ直ぐな人」から誉められた自作詩の こいのうた どんな自作詩が誉められたか。ホームページ( ブログへ移転 )に載せてないけれども こいのうた だった。恋愛での純粋な気持ちが人々に分かり易く仕上げられたから普段よりも引き付けるのではないかと密かに喜んでいた。 たった一言、好きだよと 伝えに向かう。 この想いは終わらないよ なくさないよ 生きているよ。 走り抜…