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些細な日常

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アクセスアップは人生を学ぶために

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ブログの記事が六百件を越えた。Google検索での状況は依然として芳しくない。一日の表示回数で百五十回とクリック数で十五回というところで止まっていて抜け出せない。サイト評価の数字としては記事十件で達成しなくてはならなかったと思うし、六百件でそれでは開いた口が塞がらない。 ブログを更新してもどうしよようもないかぎりは死にたいとはまさかいうまでもないほどに気持ちこそうんざりさせられるばかりだ。 ページランクが低いと頑張ってもアクセスアップの成果は出ない Parent and child of emperor penguins by MemoryCatcher / Pixabay 自分の運営サイトやドメイン( Tumblrブログ ならばtumblr.com)からのリンクでは駄目みたいなので、他のサイトからたぶん十本くらい貼っておくしかなさそうだ。 多いんだ、自分一人で ランキング/検索エンジンに登録する には案…

酷い悩みに死にたいほどの一日が有力だ

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ブログに表したいことが表せなくて一日を棒に振った。酷い悩みに全てを苛まれている。神様も気の毒だ。それとも僕か。世界で僕だけが悲しみに包まれながら神様こそ優しく迎え入れる存在だったと考えると気分が和らぐのを感じる。最初から生み出さないで欲しかったはずだけれどもいじけるほどに逆らっていたようでもある。神様に愛される生き方を求めておけば良かったのではないか。希望の光が本当に素晴らしい。 生きる喜びに付き従いたくなるばかり 人生よりも一日が大事というか、一日なしに人生はないから比べれば小さくても台無しにしてはならない。些細な日常に道を発見した。一日を棒に振らないと気付かないなんて馬鹿らしい。台無しにしないと分からないなんて生活も阿呆だろう。しかし頷く、失敗して。失敗しなければ僕は神様だとも容易く思えたに違いない。嬉しい、自分は神様ではないとはっきり知り得たから。酷い悩みが人間性を心底と作り替えてしま…

サイト運営を長続きさせたければデザインとコンテンツこそ無料でも欠かせない

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朝からブログのアクセスが十人を越えていたから非常に嬉しくてブログでも良いけれども急ぎたければGoogle+(サービス終了)にいつもよりも早く気持ちを載せておこうかと考えたのに何もかも失意に終わった。 迷惑メールが来ていた、ホームページ( ブログへ移転 )に。ブログにメールボックスを置いてないせいで、ブログへのものが。 共有ボタン を下の方に置いていて誰も気付かないようだけど、上のリンクには流石に気付いて貰えるようで、ブログからホームページへやって来る人も徐々に現れている。 素晴らしいことだと思う。ブログを見て僕ならば気に入らないとホームページまでは行かない。面白いからこそ他のサイトも知ってみたくなるわけなので、そういったところからも些細な日常のアクセスが将来的に伸びる可能性は否定できなくて努力する甲斐もあると認められて来るんだ。止めてしまうには惜しいはずだ、まさか。 僕はサイト運営で迷惑メールは殆ど受…