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些細な日常

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運動を心身の健康へ向けて飴を舐めながら行う

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毎日、数時間の運動を欠かさない生活を五年くらい続けている。ブログを含めて作家活動で、全然、動かないことが不健康ではないかと危惧するためだ。 貧困生活 が終わらないかぎり、病気は死に直結する。治療できないか治療できても費用で生活を圧迫されるのは酷くて最初から無理な場合もある。どんな病気も貧乏人にとって寿命を縮める不幸に他ならない。 健康のために軽めの筋力トレーニングを中心に行う フリップで解説するサッカー女子 by つるたま いつも 膝屈伸を中心に行って 全身的に筋肉を増やす。筋肉を増やすと日々の基礎代謝が上がって健康とダイエットに繋がる。若返りといって良い。多少とも汗をかけば皮膚の美肌菌も活気付いて美容にも貢献するだろう。 健康のための筋肉トレーニングは軽めで、十分で、筋肉を増やす以外にも成長ホルモンとか 血管を柔らかくするプロスタサイクリン なんて内分泌系にも良い効果があるし、必要以上にやって怪我を負った…

精神力を高めるために勉強するべきだ

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どうも午後九時に眠って午前五時に起きると最高の気分だった。僕だけかも知れないけど、午前六時前に一日の作家活動を開始できるととても嬉しい。世の中で人々は寝静まっていてもうそろそろ動き出して俄かに部屋の外も騒がしさを増して来る。何かが生まれるというイメージが創作に重なるせいか、気合いがまるでスイッチを押したように入り易いみたいだ。 十分な睡眠時間を考慮すれば前日はおよそ午後十時前に就寝するべきだろう。 冬は早起きしても暗いから 寝起きの予定を少し遅らせたい とも考えたけれども世の中の動きに合わせるならば得てしてそうしたわけには行かなかったんだ。人々の通勤通学は一年を通して変わらない時間帯に定められているのではないか。少し早く目覚めて静けさを味わうには寝起きを遅らせても仕様がないといわざるを得ない。 反省まではしない。最高の気分だから最高の作品が仕上がるならば又別にせよ、基本的にはあり得ないだろう。さも…

目を閉じて過ごすという健康法

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四十歳を過ぎると目も本当に辛い。考え返せば人が底抜けに元気でいられるのは二十代までだ。三十代から疲れを明らかに感じるようになり、次いで四十代ではもはやあちこちに響いて来る 脳を休ませるために目を閉じる 目は情報量が多いからそれを扱う脳も同じで、共々、疲れ易いはずなので、脳が落ち込めば気分も落ち込むし、気分が落ち込めば精神を病んだり、全身の免疫が下がってあらゆる病気にかかり易くなる、目の健康は影響力が非常に大きいのではないか、生活上。 アイデアが浮かぶ、目を閉じて過ごすという健康法もあり得ると。脳を労るために負担の多くかかる目から取り組んで行く。そして最も危険な気分の落ち込みを防ぎながら全身の免疫力をなるべく高い水準で保てるようにして行く または瞑想の理論といっても良い なぜ目を閉じて息を静かに繰り返していると気分が和らぐのか。精神の喜びだけではなくて身体でも目や脳が癒されていて気分も上がるし、病気…