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素晴らしい人がカラオケで槇原敬之のどんなときも。を歌ったら好青年の雰囲気に打って付けだった

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青春期、一度だけ素晴らしい人がカラオケを歌うのを聴いていて選曲が槇原敬之のどんなときも。だった記憶があるんだ。驚いたし、余りに相応し過ぎるというか、好青年の雰囲気にとても良く重なっているせいだった。加えてカラオケは自分の雰囲気に合わせて選曲するのが好ましいと学んだ。実行するのは大変なはずだし、気持ちがいつも周りからどのように受け取られているかの自己分析が欠かせないと考えながら密かに参ったりしたのも覚えている。僕は皆でカラオケに出かけるのは初めてだったし、何をどうするべきかも定かではなかったので、振り返ってみると本当に新しい発見が多かったんだ。最も気になるのは素晴らしい人と好青年の雰囲気が槇原敬之のどんなときも。で結び付くのはなぜかだった。率直にいうと何でこんなぴったりなんだと不思議に感じながらカラオケを聴いていたわけで、驚くだけではなくて内心では解き難い謎としてずっと残ってしまっていた。…

オーラに磨きをかけるためには細やかな幸せからしっかり生きなくてはならない

少しだけ良いことがあって日頃の行いのせいではないかと感じた。
オーラが大事で、人としての雰囲気というか、周りからの待遇が変わって来るように考えてはいるけど、しかしながら実際に幸せを掴めるかどうかまでは定かではなかった。
驚かされたよ、良いことが少しだけでもあるなんて日常生活において。
次に繋げて行きたい。細やかな幸せを尊んでいれば自分自身でオーラに磨きがかからないともかぎらない。すると別の細やかな幸せをさらに呼び込めそうだし、雪だるま式にどんどん膨れ上がって行けば死にたいとも思わなくなるかも知れないから有り難い。
僕がオーラを初めて知ったのは素晴らしい人の青だった
今頃、どうしているか。青春期の大きな思い出の一つだった。仲良くなりたいと感じて本当に受け入れてくれた。細やかな幸せそのものだった、振り返ってみれば。
人生に活かさないと勿体ない。人間関係への自信が得られた。仲良くして貰えるはずの世の中だか…

ナイアガラの滝の小さな写真集

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二十歳で出会った素晴らしい人(男性)に貰ったアメリカ旅行の土産の一つで、ナイアガラの滝の小さな写真集という。
他にも本場のディズニーランドのボールペンとジャズの発祥の地/ニューオーリンズはバーボンストリートの名前入りのマグネットがあって三つくれたものの悲しいかな、二つはなくしてしまったけど、数年前、本当に悪いと猛省してナイアガラの滝の小さな写真集だけは金庫に保管しながら死ぬまで持っていようと決心した。
僕よりも一つ年上で、第一印象は仲良くしてくれたら嬉しいなだった。 願いは叶った。そばにいると背中越しに青空を感じさせられるばかりで、生まれて初めてオーラも知ることができた。青だった、もちろん。背が高くて猫背で髪はさらさらで目が小さいというルックスが詩的にも素晴らしい人に相応しかった気持ちがするな。
アメリカ旅行へ行くと聞かされて土産を買って来るから何が良いかと訊かれた。僕は咄嗟に思い付かなかった…