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オーラに磨きをかけるためには細やかな幸せからしっかり生きなくてはならない

少しだけ良いことがあって日頃の行いのせいではないかと感じた。


オーラが大事で、人としての雰囲気というか、周りからの待遇が変わって来るように考えてはいるけど、しかしながら実際に幸せを掴めるかどうかまでは定かではなかった。


驚かされたよ、良いことが少しだけでもあるなんて日常生活において。


次に繋げて行きたい。細やかな幸せを尊んでいれば自分自身でオーラに磨きがかからないともかぎらない。すると別の細やかな幸せをさらに呼び込めそうだし、雪だるま式にどんどん膨れ上がって行けば死にたいとも思わなくなるかも知れないから有り難い。


僕がオーラを初めて知ったのは素晴らしい人の青だった


今頃、どうしているか。青春期の大きな思い出の一つだった。仲良くなりたいと感じて本当に受け入れてくれた。細やかな幸せそのものだった、振り返ってみれば。


人生に活かさないと勿体ない。人間関係への自信が得られた。仲良くして貰えるはずの世の中だから一人で終わる必要はないんだ、気落ちしながら……。


きっと誰かが助けてくれる世の中ではないかしら。素晴らしい人と出会えたかぎり、悲しみが全てではないと思って良いことだけは確かだった。

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