素晴らしい人がカラオケで槇原敬之のどんなときも。を歌ったら好青年の雰囲気に打って付けだった
青春期、一度だけ 素晴らしい人 がカラオケを歌うのを聴いていて選曲が 槇原敬之 の どんなときも。 だった記憶があるんだ。驚いたし、余りに相応し過ぎるというか、好青年の雰囲気にとても良く重なっているせいだった。 加えてカラオケは自分の雰囲気に合わせて選曲するのが好ましいと学んだ。実行するのは大変なはずだし、気持ちがいつも周りからど…
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自分らしさこそ自然のままに
エッセイ風の日記ブログ
些細な日常
青春期、一度だけ 素晴らしい人 がカラオケを歌うのを聴いていて選曲が 槇原敬之 の どんなときも。 だった記憶があるんだ。驚いたし、余りに相応し過ぎるというか、好青年の雰囲気にとても良く重なっているせいだった。 加えてカラオケは自分の雰囲気に合わせて選曲するのが好ましいと学んだ。実行するのは大変なはずだし、気持ちがいつも周りからど…
少しだけ良いことがあって日頃の行いのせいではないかと感じた。 たぶん身に着いたオーラのお陰かも知れない オーラが大事で、人としての雰囲気というか、周りからの待遇が変わって来るように考えてはいるけど、しかしながら実際に幸せを掴めるかどうかまでは定かではなかった。 驚かされたよ、良いことが少しだけでもあるなんて日常生活において…
二十歳で出会った素晴らしい人(男性)に貰ったアメリカ旅行の土産の一つで、ナイアガラの滝の小さな写真集という。 他にも本場のディズニーランドのボールペンとジャズの発祥の地/ニューオーリンズはバーボンストリートの名前入りのマグネットがあって三つくれたものの悲しいかな、二つはなくしてしまったけど、数年前、本当に悪いと猛省して…