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些細な日常

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日本がコロナ感染の世界一になった原因はmRNAワクチンのブースター接種にあるだろう

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コロナ感染で信じられないと耳を疑ったニュースがあって日本が世界一になったという。振り返ると昨年の七月下旬だった。コロナ感染が始まった先一昨年は日本は非常に少なくて世界でも珍しいくらいと聞いていたので、すっかり逆転現象が起きてしまっていた。 目次 日本の世界一のコロナ感染は外国との検査数の違いに由来するのではない 日本の世界一から一年後の第九波に至るまでの感染数の増加はなぜなのか コロナワクチンのブースター接種の三回目から免疫力の低下が懸念される 日本のコロナ感染の波とワクチンのブースター接種の関係 mRNAワクチンで作り出されるスパイク蛋白質による健康被害も無視できない 日本の世界一のコロナ感染は外国との検査数の違いに由来するのではない 2022年7月下旬から2か月以上にわたり、日本の新型コロナウイルスの新規感染者数が世界最多を記録し続けた。2年半を超えたコロナ禍でこんなことは初めてだ。流行当初は感染者…

佐々木朗希の飛んでもない衝撃の完全試合

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プロ野球で千葉ロッテマリーンズの 佐々木朗希 がオリックスバファローズとの試合で先発して完全試合を実現した。 4月10日 (日) vs オリックス・バファローズ ダイジェスト リアルタイムで観てなかったけれどもインターネットの動画でダイジェストを観て結果もさることながら内容が余りに圧倒的で本当に驚かされた。 佐々木朗希の完全試合の三つの大記録 佐々木朗希!| 千葉ロッテマリーンズ 二十歳五ヵ月での達成は史上最年少記録 十三者連続奪三振は世界最多記録 一試合十九奪三振は日本プロ野球タイ記録 個人的に完全試合を観たのは二回目で、 槙原寛己 がかつて実現したのをテレビでリアルタイムで観ていた。1994年5月14日の広島東洋カープとの試合で、最後に本人を含めてチーム全体が物凄く喜んでいたけれどもギリギリの緊張感の中で達成されたという感じがしたし、少しでも状況が変われば駄目だったかも知れなくて観ているだけでも決まった瞬間は…

藤井聡太の将棋界で記録ずくめの余りに強過ぎたプロ棋士としての中学時代に

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将棋界で 藤井聡太 の勢いが止まらない。一昨年の十月に中学生棋士としてプロデビューを果たしてから一年ちょっとながら様々な記録を打ち立ててしまって早くも伝説の域に達している感じがしてならない。気付いては本当に驚かされるし、余人を遥かに凌ぐかぎり、若冠十五歳で不世出の天才とも過言ではないのではないか。 将棋の中学生棋士・藤井聡太六段(15)が3月15日、順位戦C級2組の最終10回戦で、三枚堂達也六段(24)に勝利し、中学生としては初となる“全勝一期抜け”を達成した。 藤井聡太六段、史上初・中学生の“全勝一期抜け”達成 !公式戦連勝も「15」に| ABEMA TIMES |abemaTV 先日、本物の実力を確信したんだ。将棋のプロ棋士の格付けリーグの順位戦を最上位のA級から数えて下の下のC級2組(五軍選手)から始めて全勝という十勝零敗での一期抜けを果たした。持ち時間が六時間の本格的なルールで、しかも対局者が…