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些細な日常

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腹グーグー健康法:食べないことの老化と病気を防ぐ利点と注意点

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以前から断食/ファスティングで、十六時間、胃腸を休めると良いとか タモリ や 黒柳徹子 などの一日一食で元気なんて食べない健康法が気になっていた。 貧困生活 だから食費を減らせるのも嬉しい。とはいえ、試しにやっても調子が上がらない感じがしてダイエットとサーチュイン/長寿遺伝子のためにカロリー制限だけに止めていた。 近年、物価高で、食費を増やすことが辛くなって来ている。改めて食べないことで健康を維持できないかと調べると良い情報が見付かって断食/ファスティングや一日一食まで行かずにもう少し楽にできる方法を考えてやってみることにした。 日中、食べずに、五六時間、過ごすだけなんだ。腹がグーグーと鳴ることもあるので、腹グーグー健康法と名付けている。空腹を増やすと老化を遅らせて病気を免れる可能性が高まり、健康増進に繋がることが期待できる。 食べないことが健康に役立つ六つの理由 健康的な人の笑顔 by 結城永人 僕が腹グー…

尾畠春夫のスーパーボランティアの元気の源は梅干しとパックご飯の粗食にあり

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概要 尾畠春夫氏の食生活 尾畠氏のお昼ご飯は、梅干しとパックご飯だけの日の丸弁当が定番。 白米は炭水化物の栄養を多く得られる。 梅干しはミネラルの栄養を多く得られる。 クエン酸は疲労回復に役立つ。 梅干しのクエン酸は、キレート作用でミネラルの吸収率を上げる。 日の丸弁当は、栄養価の高い食事と言える。 スーパーボランティアとしての活動 尾畠氏は、長年、被災地での支援活動や人探しの活動に尽力している。 78歳という年齢を感じさせない精力的な活動は、多くの人々に尊敬されている。 尾畠氏の食生活は、スーパーボランティアとしての活動の支えとなっていると考えられる。 まとめ 尾畠春夫氏のスーパーボランティアとしての活動は、梅干しとパックご飯という粗食が支えていると言えるでしょう。彼の食生活は、栄養価が高く、疲労回復にも役立っていると考えられます。 昨夏、警察が最大百五十人で捜索しながら二日も見付け出せなかった行方不明の二歳児の…

ヴァン・ゴッホの馬鈴薯を食べる人々と親身に堪え忍ぶ貧困生活

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日本で 学生が多く働き出した という現状と付随して子供が食事も碌に取れなくなっているらしい。テレビでくう ねる あそぶ こども応援宣言の【こどもごはん】を観た。畢竟、学生が多く働いても家庭は日々を食い繋ぐのが精一杯の貧困生活に殆ど変わらないと認識が裏付けられてしまった格好だった。 かつて 小泉首相 が大企業を優遇する政策を行ったせいだ 労働力調査(基本集計)平成28年(2016年)平均(速報)結果の要約| 総務省統計局 (PDF) 経済の国際競争力を高めようと製造業の派遣社員を増やした。2003年の派遣法の改正だけれども暫くして2008年からは「 派遣切り 」と失業率が跳ね上がる明らかに正反対の結果を出していた。好景気に余りに遠過ぎるせいだ。国内に就業格差、または賃金格差というどんなに働いても身分的にどうしようもないみたいな貧困生活を社会構造からがっちり引き起こした要因が小泉首相の政策に含まれていた。 もうがま…