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所ジョージ/世田谷一郎の自分も別荘を所有する沖縄を守るための愉快な反戦歌

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沖縄県名護市の辺野古へのアメリカ軍の基地建設――同県内の宜野湾市普天間基地からの移設――が昨年十二月十四日の埋め立て地の土砂の投入から実地に着々と動き出している。 14 日、政府は、沖縄県宜野湾市にある米軍普天間飛行場の「移設先」として、名護市辺野古の沿岸部に土砂の投入を始めた。前日13日には、沖縄県の玉城デニー知事が岩屋毅防衛相および菅義偉官房長官と面会し工事中止を求めていたが、政府側は応じなかった。新基地建設の強行的な本格開始に、憤りの声が上がっている。辺野古埋め立て開始に沖縄の憤り:県民投票で今度こそ声は届くか?投票権の剥奪を危ぶむ声 via スプートニク日本 従来、犯罪や事故が酷いままに繰り返されるのに加えて珊瑚礁を持つ国内でも有数の美しい海を失うのではないかという自然破壊の恐れから地元の住民が全く容認してないので、アメリカ軍の基地建設の計画を断行してしまった国:日本政府との敵…

世の中のブロガーの一割だけが一日千人以上のアクセスを得てアフィリエイトで存分に儲けているらしい

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ブロガーの大半はサイト広告を使ってもしっかり稼げない。世の中の七割のブログは一日のアクセスが五十人以下みたいに聞く。そして一割が千人以上なので、月収一万円は固くて調子が良ければ十万円くらいまで稼げるかも知れない。当面、十人に一人のブロガーというと簡単そうに受け取るにせよ、アクセスならば正しく厳しくて一日千人以上を目指さなくては生活費を稼げるかどうかは怪しい、アフィリエイトでプロとして存分に儲けるスタートラインにも立てないまま、終わるしかない。面白いというか、数字の捉え方が特徴的だ。十人に一人のブロガーが一日千人以上のアクセスを得ているとは何だろう。アフィリエイトは易しいのか、難しいのか、どっちなんだと笑う。誰にでもできる物事の中身が崖っ淵みたいな感じで、翻って崖っ淵では誰にもできない物事なのに見かけは反対になっているのがアフィリエイトの世界と呼ぶ他はなくなる。なぜかは良くいわれるところだ…

教育論を本気で真剣に子供たちの未来のために打つにはどうすれば良いのだろう

二十世紀末、浅田彰は日本の教育について学生の学力崩壊を指摘していた。振り返ってみると十数年後には職場で「ゆとり世代」が上手く働けないみたいな社会問題として文部科学省への教育批判が出てしまったから物凄く的を得ていたし、先んじて観察眼が鋭かったと感心する。学校などというところは、語学なら語彙(ごい)と文法をきっちり暗記させればいい。臨機応変に会話する力とか、創造的に考える力とか、それは個々人が社会生活の中で身につければいい。果ては学校で「生きる力」を育てるなど、傲慢(ごうまん)だと思います。学校ではむしろ基礎知識の詰め込みを効率的にやって、後は個々人の自由な活動の機会を増やしていくべきでしょう。浅田彰/学問と知 浅田彰・京都大学経済研究所助教授に聞く via 日本財団図書館僕が注意すると遊ぶのも大事だと少年に訴える気持ちと殆ど重なっていて「個々人の自由な活動の機会を増やして行くべきでしょう」…

どうすればアクセスを伸ばせるかを真剣に考えてみた結果

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伝わってないと思う、僕の愛が訪問者に。端的にいって訪問者に向かってサイト運営をやるべきだ。
ブログでゴッホについて載せたり、銀色夏生について載せたりしてたぶん訪問者は僕のゴッホへの愛、銀色夏生への愛は分かってくれている。これではしかしアクセスは伸びるわけがないんだ、ゴッホや銀色夏生からしかおよそ。僕の訪問者への愛こそ訪問者にキチンと分かって貰えなければどうしようもないと思う。
難しくて今まで殆どできてなかった。掲示板やメールのようにどうやって訪問者のためのコンテンツを生み出せるか。いうと自分のことが載っていると誰にでも同じように分からせられる管理人でなくてはならない。

自己表現のスタイルを皆に向かって取り纏めると良いのではないか。気付けば易しかった。管理人の思いをテーマに打つけない。どんなに頑張って取り組んでもサイト運営で愛のために思いを打つける先は訪問者にしておくという。
訪問者に思いを打つけ…