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眩暈や吐き気を起こす激しい腹痛から倒れても辛いのは過敏性腸症候群の重症か

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又来た、 激しい腹痛 が。突如、約一年振りの災いだ。しかし症状はもっと酷くなっている。顔面蒼白で目の前がチカチカして息も絶え絶えのところから吐き気まで催すほどだから眩暈も相当に激しかったし、布団に倒れても辛くて完全に藻掻き苦しむ他はなかった。 加えて腹痛の収まりも非常に悪くて排便すれば何とかなりそうだと水を必死に飲みながらトイレへ駆け込むけど、しかしさほど上手く行かなかった。 下腹部の上の方に大便が残って痛みを発しているようなので、それを出すしかないのではないかと考えながら一時間くらい過ぎたトイレの後に漸く藻掻き苦しむばかりの激しい腹痛が収まって来た。 だが、終わりではない。幸い就寝できるくらいには和らいだ腹痛だったけど、少し残っていた。明け方の五時頃、しくしく漫然と苦しいというか、または細かい針で刺されるようなチクチクが広がって起こされざるを得なかった。 トイレへ駆け込んでも排便するのほ殆ど無理で…

自由が降って来るのも今此処の命を見詰めればこその人生の幸せに

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昨日は 自律神経失調症 に気付いて体内時計を整えようと午後九時に寝た。午前一時半に起きてしまってまた最悪だと思ったけれども引き続き午前四時半まで眠れたから睡眠時間は望み通りの七時間を越えて嬉しかった。ただしもう少し眠れそうなのに眠れないという気分が嫌だった。 振り返ると二十代からだけれども起きたくて起きたいという朝は一日もなかったのではないか。大体、プロの作家として生活費を稼げないという人生の不幸に心を押し潰されているせいだと思う。現世では起きていても詰まらないし、目覚めていても仕様がないという余りに深過ぎる絶望状態を無意識に抱え込んでしまっているためだろう。 しかしながら気持ち良く起きる朝こそ健康的だとすれば考え直すべきだし、今此処の命を見詰めながら生きる喜びを最大限に捉えるのが良いはずだ。 自由が降って来る。何一つ夢は叶わず、絶望しなければ間違っている生活の中でも幸せを得られる。根本的な地平の…

もやもや頭の自律神経失調症を自分一人でどう治そう

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三時間しか眠れなくて次に良く眠れば別に構わないし、昔はいつも大丈夫だったから真夜中なのに起きてブログの記事に取り組んだ。 ところが纏まらなくて五時間くらい無駄にしてしまった。 昼前に気温が上がって来て先月から続いていた 寒暖差アレルギー の止まらない嚔と鼻水と共に少しずつ増していた日中に眠くて眠ろうと目を閉じて横になると逆に眠れないという不可解で嫌な感じが頂点に達したみたいに頭がもやもやし出したんだ。 自律神経失調症を発症したと正しく考える 昨日、いったばかりだった、 Twitter で「 疲労の塊で、自律神経が乱れ捲っているせいではないか 」と日中に眠ろうとすると逆に眠れなくなるのを。早寝するつもりだったのにやはり駄目で、いつも大丈夫だから不味くても自分自身は平気だと午前零時まで起きていた。 午前三時にあっさり起きてしまって生まれて初めてだけれども頭ももやもやしてしまったから自律神経失調症を発症したといわざ…