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好きで離れて又好きだったcapsuleを2008年のmore more moreで最高潮に懐かしむ

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capsuleは今では大文字のCAPSULEに改名したけれどもプロデューサーの中田ヤスタカとボーカルのこしじまとしこの二人組の音楽ユニットなんだ。 CAPSULE こしじまとしこさん(@oookoshiooo)がシェアした投稿 - 2017年12月月29日午前5時07分PST 2001年にさくらでデビューして、偶々、テレビの音楽番組でPVを観ていて気を引かれて二曲目の花火で物凄く引き付けられて三曲目の東京喫茶で完全にのめり込んだ経験がある。最初のシングル三曲が収録されたファーストアルバムのハイカラ・ガールは発売されると同時に購入せずにはいられなくて本当に良く聴いていたんだ。感想として聴きたい曲をやってくれている気持ちが非常に大きくて音楽はcapsuleで終わりなのかと考えるくらい魅了され捲っていた。以降、アルバムが発売されるのがいつも待望で、直ぐに飛び付くように買って聴いていて二作目のCUT…

ジャミロクワイのVirtual Insanityというとカラオケで歌いたい曲のNo.1だった

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トヨタのカローラ・フィールダーのテレビCMでジャミロクワイのVirtual Insanity(仮想的な狂気)を久々に聴いて懐かしく感じた。Jamiroquai - Virtual Insanity (Top Of The Pops 1996) via jamirouquaiVEVOドラムがドカドカするのはちょっと古いようだけれども最初に聴いた二十代中盤の今から二十年近く前はとにかく格好良いばかりだった。大袈裟ではなく、世界で最も魅了されているのではないかと今時だとジャンスティン・ビーバーの乗りで全てを持って行かれる感じがしてしまった。あらゆる音楽の良さが結集してできていて時代という時代の人々に広まり切った耳の喜びを完膚なく教え込まされたためだったんだといってみたくもなる。Virtual Insanityは爆発的なデビューから数年後のジャミロクワイにとっても全盛期そのものを示す渾身の一曲だ…