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些細な日常

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スーパーキャリアの山口真由の勉強時間は一日に最大で十九時間半にも達していたとは凄まじい

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巷で 財務省の森友問題の決裁文書の書き換え が大きく取り沙汰されて元財務官僚の紹介で 山口真由 がテレビのコメンテーターに良く呼ばれているのを観た。若いし、調べると1983年7月6日生まれの三十四歳なので、元財務官僚の肩書きは不思議な響きがした。辞めるのが早過ぎないか。実際は大学卒業後に入省したものの財務省の主税局に配属されて二年しか働かず、その後はアソシエイト弁護士として暫く働いてからアメリカへ渡るとニューヨークの弁護士へと転身して現在に至るらしい。 山口真由は勉強ずくめでスーパーキャリアの経歴を手に入れていた 「7回読む」だけでインプットする技術、その実践法教えます!|SBクリエイティブチャンネル 山口真由は執筆活動や芸能事務所に所属してテレビのコメンテーターなどをやるようになってから世間的にも知られ始めた。財務省を辞めてから日本を出てアメリカへ渡ったのが2…

勉強しながら生き生きしていたのに学校嫌いになってしまうコンプレックスは持たないには越さない

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学校で殆ど全ての子供たちが元気なのは小学二年生までだと思う。小学三年生から学校嫌いの子供たちが少しずつ増えて来る。最も大きな原因は勉強が分からない。または授業に付いて行けないせいだ。 およそ勉強嫌いが始まるのは授業に付いて行けなくなる小学校三年生くらいからだろう Children in the clasroom by klimkin / Pixabay 理想的な人との恋愛ととても良く似ている。ほんの少しでも気に入らない部分を受け取ると好きだった何もかもが疑わしく変わってしまう。世界の終わりと共に彼と彼女は現実的な人との恋愛を改めて模索する。ダイアモンド越しに胸打たれる楽園が遠ざかるばかりの今此処で、衝撃な出会いを遂げた二人が力尽きて別れない可能性はもはや極めて低い。夢見られた喜びの消え去った純粋な絆が素晴らしくも重く引き離して行く生活の実態は心苦しさその…

ベッキーの不倫は人生へのコンプレックスが大きい

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ゾッとしないでもないと漫画の台詞で良く聞いていた感じがするけれども実際に味わわれるのは初めてだったかも知れない。いつもあるのかと疑っていたせいだ。思わず、その世界への興味から道筋を変えてしまいそうなので、逃げないで、立ち向かわないと何一つ考えられなくて正面には駄目だと断っておきたい。 大好きだった ベッキー への古い懸念 ベッキー| ベッキー(Becky) 世の中がベッキーでざわ付いているようだった。特に気にも留めずに過ごしていたけれども偶さか飛び込んで来た不倫の一言には二度見せざるを得なかった、正直にいって。イメージががた落ちに等しくて以前の大好きだったものとは過度に大きくずれ込んでしまっていたので、ベッキーは懐かしくもどうしたのかと狼狽える他はなかった。 念のために不倫は本当ならばと「ベッキー 不倫」で検索エンジンにかけると疑う余地はないくらいずらずらずらず…

薄毛の悩みに育毛や増毛の突破口は見えないにせよ

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三十歳頃から前髪が減り出した。最初は気付かなかった。朝、洗面台で顔を洗っていて手が随分と上の方まで行くなと微かな違和感が何日も続いているために漸く思い立って額を鏡で調べてみると前髪が薄くなっていたという。抜け落ちてなくなることが本当に信じられなくて対処したいとも思えなかった、直ぐにはまさか髪の毛にとって。原因も考えずに放っておくしかなかった。 ただし体質だろうとは感じた。高校時代に遡るけれども髪型を気持ち良く整えようと色々と試しながら髪が弱くて上手く行かないことがしょっちゅう悔やまれていた。気持ち良く整えようとしても直ぐにペシャっとなってしまう。雨が降って湿気が多いと本当に頂けない。食えないハムそのものだったし、そこまで詩的な生活はまだ送れてもいない十代後半の気分だったとはいえ、神様が黴を生やして感じ取らせながらブルーチーズではなかったなんて飛んだ冗…

働き手のレンズ:職場の面白さと楽しさ

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職場について面白さは仕事にあり、楽しさは人間関係にあるというふうに捉えている。両方が揃っていると居心地にも殊に優れるし、仕事が興味深ければ熱心に打ち込めるのはもちろんにせよ、加えて人間関係も円滑ならば一層と捗るのではないかしら。労働者のみならず、企業にとっても生産性が上がるわけなので、偏に業績を上げるべき面からしても快適な職場作りは欠かせないはずだろう。 面白い仕事が楽しい職場でできることが一番だ Black and Silver Dslr Lens by Cody King / Pexels 仕事と人間関係が整えられているかどうかは就業の目安、すなわち働き手のレンズとも呼べる。誰が選ぶのか、詰まらなくて辛いだけの会社を好き好んで。入ってみなくては分からないような部分もあるけど、すると職場に溶け込もうという姿勢も考えなくてはならないだろう。自分を変えて見…