スキップしてメイン コンテンツに移動
ラベル(ヘッダー)が付いた投稿を表示しています すべて表示

Flickrのアイコンとヘッダー画像の設定方法

イメージ

写真のソーシャルメディアの Flickr を使い始めたけれどもアカウント登録からアイコンとヘッダー(上段の背景)画像の設定方法に手間取ったので、改めて纏めておきたい。 Flickrはアカウント登録と同時にアイコンとヘッダー画像を設定できないのがソーシャルメディアとしてちょっと珍しいかも知れない。 二つの画像の共通設定 Image selection via Flickr Flickrのアイコンとヘッダー画像はアカウント登録が終了してからログイン(サインイン)した自分のページで設定しなくてはならない。 自分のページは一つではないけれども「About」(要約)や「Photostream」(写真連載)などのどのタイプからでも構わない。 最初のうちは慣れなくて迷い易いけれども自分のページへは当該のURLを使うか、またはFlickrの最上段のメニューのパソコンの「You」(貴方)かスマホ/タブレットのハ…

Bloggerでヘッダー画像の「テーマ画像の作成者」をブログのフッターに表示する

イメージ

Bloggerはウェブのテーマのカスタマイズ/Bloggerテーマデザイナーの「背景」からヘッダー画像を設定できる。デフォルトで用意された中から画像を選んで取り付けるとブログの最下段のフッターには「テーマ画像の作成者」と本人の名前のオリジナル画像のページへのリンクも表示される。自分で写真や絵をアップロードしてヘッダー 画像を取り付けるとブログのフッターには何も出ない。 僕はブログのヘッダー画像に写真を使っているけれども自分で撮影するとか作成したわけではない。 幸せの良さ として 素晴らしく気に入ったクリスティン・フォークトの写真 を使っている。ライセンスが パブリックドメイン と変わらないクリエイティブコモンズのCC0だから出典を示さず、誰でも勝手に使って良いんだけれども気前良く提供してくれた本人への感謝を込めて少しでも紹介しておきたいと思う。 ソースコードで「テーマ画像の作成者」は表示できる Blogg…

幸せの良さはインパクトが物凄く大きいために人々の印象にも残り易いと考える

イメージ

ブログのヘッダーの背景画像を変更した。無料素材の クリスティン・フォークトの写真 を使っている。以前、見付けて素晴らしく気に入った。 A woman in snowflakes by Kristin Vogt [ CC0 ], via Pexels 雪の中で紺色のコートを着た女性の写真がシリーズで幾つかあるけど、とにかく 運命の恋を感じさせる ところが抜群に惹かれる。 二人の絆が容易く想像できる物語調の仕上がりで、思いの強さ、気持ちの真面目さ、情熱の大きさなど、受け取ったら手放せないほどの心の繋がりが反映しているように見える。 使ってみたらファッション雑誌みたいな相当にお洒落な乗りが出て来て訪問者によって好き嫌いが分かれそうだ。ブログの記事は必ずしもファッション雑誌みたいなイメージではないので、雰囲気が合わないと不味いと危惧されるけれどもどうだろう。詩的には間違いなく当て嵌まり得るし、僕がブロガーでも永遠の…

サイトのヘッダー/背景画像を小さくリサイズするアプリと高く圧縮するWebサービスで最大限に軽量化して作成する

イメージ

サイトの表示速度を考えると画像が最も容量が大きくて支障を来し兼ねない。一枚で他の全てを平気で上回ったりもする。影響が非常に大きいので、載せるならば予め軽量化しておくには越さない。 大きさを小さくリサイズしたり、データを高く圧縮したりする方法があってそうしたアプリやWebサービスを使うと良いと思う。 ただし難しいのは画質だ。写真でも何でも画像は小さくリサイズしたり、高く圧縮したりすればするほどに画質を落とし易くてサイトのデザインが崩れて来てしまう。嘆かざるを得なくなるんだ。 目次 画像を最大限に軽量化するためにリサイズと圧縮の二つの方法の組み合わせる 一回目の編集:アプリのPhotoshop Expressでリサイズする 二回目の編集:WebサービスのTinyJPGで圧縮する ホームページやブログで画像を載せる際には画質と容量の鬩ぎ合いが避けられなくて絶えず、最高のバランスを模索するように画像を望み通り…

フラワーピースのコレクションから再考される望ましいかぎりのサイト運営の仕方

イメージ

Google+(サービス終了)でフラワーピースのコレクションを開始した。花の写真を自作で主に追加して行く。詩的に平和が味わわれるように喜ばしく纏めるつもりだ。 ヘッダーの画像を鈴蘭の写真にできたのは嬉しかった。普通では無理なはずだったのに 地元の公園の山に咲いている と知った。鈴蘭の写真が直ぐに撮れるなんて奇跡としかいいようがないくらい衝撃的な経験だった。 個人的に好きな花で、かつて自作詩の 鈴蘭 を完成して以来は思いも相当に強まっていたんだ。 フラワーピースのヘッダーの画像の鈴蘭は元々はブログに使うために作成していた。しかしどうも合わない感じが止めていたんだ。 以前のテンプレートではパソコン/タブレットのウェブバージョンて鈴蘭を右寄りに切り取って左寄りにブログのタイトルとメッセージが入るようにしてヘッダーで使い出していたけれども 現在のテンプレートに変更した時点 でちょっともう無理だとカーテンに置き換えて…

アイコンの蜜蜂のファイル形式がjpegだったと気付いてpngに置き換えることにした

イメージ

アクセスアップの鉄則ならばサイトのデザインを完全に纏めておくには越すまい

イメージ

思い立ってブログのヘッダーのデザインを少しだけ変えた。というか、元に戻したに等しい。 さらに遡ればヘッダーの画像やアバターを出すようになるけど、やるかどうかは現時点では考えてない。 説明の「自分らしさ」のリンクを外した。リンク色で青になるから目立つし、デザインが微妙に崩れると感付いてはいたけれどもブログのコンセプトを示すために「 思いを綴ることにした 」にリンクしていたんだ。 些細な日常は普通にやって普通に人が来てないブログではないかと恐れ出したので、五百件の記事で一日に二十人も達し難いなんて状況は本当に不味過ぎる。 アクセスアップの鉄則ならば百件の記事で一日に五十人は行きたいし、さもなければドメインを変えるしかない。些細な日常は Tumblr を去る。 Google検索 のサイト評価でトップページから全ての記事が比較的に低品質と見做されるようではブログに期待が持てない。 なぜ一日に五十人がアクセスアップの鉄…