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些細な日常

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新産業革命と呼ばれるパリ協定に基づく脱炭素化のクリーンエネルギーへの国際的な取り組みの印象

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概要 近年、世界のエネルギー利用は脱炭素化に向けて大きくシフトしており、太陽光や風力などのクリーンエネルギーへの取り組みが加速しています。これは、世界の地球温暖化対策が物凄い勢いで進んでいることを示しており、従来の石炭や石油に代わるエネルギー源の必要性が認識されているためです。 新産業革命とパリ協定 この取り組みは、パリ協…

量子コンピューターの人工知能は言語の壁を越える完全翻訳が可能ではないかな

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文章で作家活動をやっていて最も悲しいのは外国人に全く分かって貰えないところだ。いつも絵や音楽などの世界共通に受け取られる創作を羨ましいと思っていた。作家として人気者になりたくても実現されるスケールが、全然、違う。取り分け昨今のインターネットを踏まえると世界中の誰でも造作なく分かってくれるはずのない文章は本当に不利だと…

悪魔の頭脳を持つ男と呼ばれるジョン・フォン・ノイマンはコンピューターと核兵器を基本的に作り出していた

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人類史上最高のIQ(知能指数)は300で、かつて数学者の ジョン・フォン・ノイマン が得ていたといわれる。IQの平均値は100だから常人と比べると三倍の能力だった。本人が実際にテストを受けたわけではないので、伝説の域を完全には免れない数値だけれども頭の回転が飛び抜けて早いのは固有の経歴から間違いないようだ。 何といっても衝…

人間が空を自由に飛び回れる時代はジェットスーツで着実に近付いているようだ

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イギリスの リチャード・ブラウニング (発明家)が自作の ジェットスーツ で時速51.53キロをマークしてギネスブックの ジェットエンジンパワースーツ装着での最高スピード記録 に世界最高記録として認定された。 一纏まりで飛行している姿が面白いジェットスーツ Real life Iron Man sets new flight spe…

人々に大衆への理解は本当に可能か

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スピノザ は 神学・政治論 で大衆について次のように捉えていた。 大衆はものごとを賞賛したり批難したりするのに理性ではなく衝動によっておこなうものである。 バルーフ・スピノザの 神学・政治論 (畠中尚志訳) 正しいかどうかはちょっと怪しい。というのほ些細な日常でスピノザの 方法そのもの と 知性そのもの で、二回、本格的に取り上げながら倫理…