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ラベル(著者のオーソリティー)が付いた投稿を表示しています

Googleが認識する構造化データに含まれるから「rel="me"」にはSEO効果があるかも知れない

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所有サイトが複数の場合に他の所有サイトのホームページやブログやソーシャルメディアを指定するhtmlのマークアップに「rel="me"」が使えるんだ。三つの「rel="me"」の記述法head内にlinkタグで指定する<link href="所有する外部サイトのURL" rel="me">body内にaタグで指定する<a href="所有する外部サイトのURL" rel="me">body内にareaタグで指定する<area href="所有する外部サイトのURL" rel="me">実際にリンクを貼るならばbody内のaタグやareaタグに「rel="me"」を追加する。リン…

ブログの記事に著者名を付けて訪問者と検索エンジンへ信頼性を高めてアクセスを安定して伸ばす

ブログのアクセスが落ち続けて一日百三十人まで減ってしまった。どういうわけか。何ヵ月も前の状況に完全に逆戻りでは努力する気持ちは虚し過ぎる。散々も散々の忌まわしい苦しみを味わわされる他はない。人気の投稿の表示を増やしたけれども良いかどうかは直ぐには判断し兼ねるところで、さらに著者名を新たに記事名の下に追加してみた。訪問者へブロガーが誰なのかが分かり易いとブログの信頼性は高まるのではないか。検索エンジンにとっても著者のオーソリティーに影響する可能性があるんだ。些細な日常ではサイドバーに著者名が付いているけれども最初から表示されてないと必ずしも効果的とはいえない。検索エンジンは人間に合わせて開発されているから閲覧して直ぐに分からない要素はサイト評価でも切り捨てられ易くなっている。分けてもスマホでのデザインがモバイルファーストインデックスから最重要なはずなのに折り畳まれてしまっていた。しかし本当…

Google検索を実験しながら茨の道でも病気になるまで苦労するな

朝、起きたら目がカビガビだし、酷いドライアイに又見舞われているようだ。何日も続いたら本当に厄介だろう。無理が祟ったに違いない。ブログのGoogle検索からのアクセスが落ちて三週間も伸び悩んでいた。サイドバーのラベルを二千以上から百以下まで減らしてクロールバジェットを確保してクローラーがブログ内を回り易くなるように、そして文芸Webサーチと芸術系サーチエンジンという国内の有力な検索エンジンに登録してページランクを高めてサイト評価が上がるように考えて変えてみた。他にもGoogle+とTwitterへの投稿も著者のオーソリティーからサイト評価を上げるためにしっかりやっていた。振り返ると酷いドライアイも仕様がないと嘆くのはブログに加えてソーシャルメディアを二つも文字数を多めで更新しているせいだ。Twitterは百四十字以内にしても十件くらい載せていてGoogle+も四百字程度といっていたのが千字…

ランキング/検索エンジンにページランクのためのリンクを貰いに

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大分、涼しくなって秋空も見えて来た。気持ち良いのはしかしブログのアクセスが連日で二十人に近いせいだ。今月の最低限のノルマは果たしている。本音は一日に二十五人だけれどもそこへ持って行くというか、毎月のアクセスの伸び率を高めるために有力な方法が見付かったので、期待感が増しているんだ。ならば空の青さも良く分かるわけではなかったか。美しい秋を過ごせそうだ、よもや正しく。
僕にとってGoogle検索でのサイト評価の著しい弱点の一つが外部サイトからのリンクが少ない。すなわちページランクが低い。
将来的には著者のオーソリティーに取って換えられるといわれるし、もう既にコンテンツだけで十分にGoogle検索からのアクセスは見込めもするけど、現段階で気になるのはキーワードで検索結果にばら付きが見られる。
些細な日常はサイトのアクセスについての記事が駄目なんだ。恐らく人気のキーワードだから競合サイトが物凄く多くて検…

ランクブレインからGoogle検索を見詰め直そう

どうすればサイトに訪問者を増やせるのか、アクセスを検索エンジンで伸ばそうとするとGoogle検索を何よりも考えなくてはならない。
実際に些細な日常なんか他からは大して誰も来てないくらいなので、Google検索を少しでも詳しく知って検索結果に適切に掲載できるようにすることが世の中でのサイトの認知度を高めながらサイトに訪問者を増やす、アクセスを伸ばすためには最も速やかな方法だと受け留めている。
Google検索のサイト評価の三大要因
コンテンツページランクランクブレイン
個人的な見解だけれどもサイトが検索エンジンに掲載されるGoogle検索のサイト評価のアルゴリズムは日進月歩で改良されているから現在(2016年7月時点)の状況として挙げたい。
コンテンツはサイト内容が優れているかどうか、ページランクはGoogle検索でサイト評価が高くて関連性のあるリンクを多く受けているサイトかどうかという指標だ。
僕は…

著者のオーソリティーで検索エンジンからアクセスを引き出すための考え方

Google検索はサイトの文章を誰が書いたのかを正確に読み取ろうとしているといわれる。
何よりも検索結果の品質を高めるためなんだけれども利用者に役立つ文章を膨大なサイトの中から選び出すのに著者を信頼性として加味したいわけなんだ。
今まではページランクが重要で、少しずつ著者に取って換えられるようになるらしいけど、優れたサイト/ページから関連性のあるリンクが多く付けられているほどにGoogle検索では有利に掲載されていた。
サイトのアクセスをGoogle検索から将来的に考えると著者を決して等閑にはできないのではないか。または著者をサイトのコンテンツの信頼性としてGoogle検索に理解して貰えるように取り計らうことがとても重要なはずだ。
真っ先に疑問なのは著者のイメージはどこで掴まれるか
一般社会では肩書きとか免許なんて持っていると人々に大丈夫だと思われ易い。それはしかしインターネットには通用しないので…