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XperiaのCMで聴くや心惹かれた南里沙のクロマチックハーモニカのVOICESをSonyで貰って

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中々、良い曲が流れているとテレビで Xperia のCMに感じていた。初めてではなくて以前から聴く曲目は同じだったはずなので、不思議な錯覚が生じてもいて何ともいいようのない雰囲気に包まれてしまった、同時に。演奏が異なるとは気付いたものの受け取る音色から楽器が思い浮かばないのも魅惑的に拍車を駆けられるようだった。 何日間か過ぎて映像が新たに差し替えられて演奏者が出て来た時点で、よもや風に乗るような優雅な立ち振る舞いに触れて本当に物凄く良い曲だと完全に納得させられながら尚更と心惹かれるに至ったんだ。 見ず知らずで、少しも分からないのが居たたまれなくて、一体、誰なのか、どんな演奏者なのかをやおら調べてみないわけにも行かなくなった。 テレビで聴くや心惹かれずにいなかった音楽は 南里沙 のクロマチックハーモニカを取り上げたXperiaのCMのVOICES(声)という曲だったと分かったんだ。 VOICES ハーモニ…

ジャミロクワイのVirtual Insanityというとカラオケで歌いたい曲のNo.1だった

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トヨタの カローラフィールダー のテレビCMで ジャミロクワイ の Virtual Insanity (仮想的な狂気)を久々に聴いて懐かしく感じた。 Jamiroquai - Virtual Insanity (Top Of The Pops 1996) via jamirouquaiVEVO ドラムがドカドカするのはちょっと古いようだけれども最初に聴いた二十代中盤の今から二十年近く前はとにかく格好良いばかりだった。大袈裟ではなく、世界で最も魅了されているのではないかと今時だと ジャンスティン・ビーバー の乗りで全てを持って行かれる感じがしてしまった。あらゆる音楽の良さが結集してできていて時代という時代の人々に広まり切った耳の喜びを完膚なく教え込まされたためだったんだといってみたくもなる。 Virtual Insanity は 爆発的なデビュー から数年後のジャミロクワイにとっても全盛期そのものを示す渾身の一曲だっ…

結婚したDAIGOと北川景子の写真を目にするやお似合いの二人だと率直に認められた

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DAIGO のブログで 北川景子 との 結婚写真 を見た。白いタキシードと白いウェディングドレスの一枚が色も揃っていて如何にもお似合いで印象的だった。幸せを絵に描いたように見えた、正しく。 目付きが似ているから理想的なカップルではないか。瞳の力強さからすると北川景子がDAIGOに一目惚れのようなので、恐らくはDAIGOの一生を賭けた思い遣りによって結ばれたんだろう。 本当に眼差しまで良く似ているから別れ難い二人だといいたくなる 理想的なカップルは思われた方が思う方へ逃げ腰みたいになると結ばれ難いし、確かに結ばれても壊れるかも知れないと予測される。だからDAIGO次第ではないか。DAIGOが自分は駄目だと北川景子に相応しい男性は他にいるとなると二人は終わり兼ねない。ただし目付きどころか眼差しさえも似ているとDAIGOの思い遣りも相当に深いものがあって決断に決断を重ねがらこの人しか見ては行けないくらいの気持…

ツァイスのソニーEマウント用の等倍マクロレンズ:Touit 2.8/50Mのマクロプラナーを手に入れてしまったよ

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本当に高いし、十万円もするので、 α5100 にキットのズームレンズと望遠レンズに加えて単焦点の35mmも持っているので、当面は要らないのではないかと感じた。しかしマクロレンズということで、室内の物撮りや何かに適しているのは間違いなかった。 Touit 2.8/50M を買うとなるとカメラも考えた。 α5100 はセンサーがAPS-Cなので、フルサイズのものにした方が十万円のレンズでは合っているのではないか。しかしカメラもフルサイズで買うとなると三十万円近くの出費は避けられない。 α5100 も買ったばかりなので、もはや止めるべきかと悩んでしまった。 ソニー のEマウントに気に入ったマクロレンズは ツァイス しかない。APS-Cのものだけど、他に好ましいのはフルサイズのGレンズでもうちょっと高いんだ。しかし大き過ぎて幾ら何でも僕には厳しそうだった。カメラの機動性をなるべく損いたくない。 α5100 に Touit 2…

Sonyの一眼カメラのリストストラップを購入した

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手持ちの α5100 のためにSonyの一眼カメラのリストストラップのEマウント用の STP-WS2 の黒を装着して写真撮影を行うようになった。 以前から付属品がネックストラップだったので、どうも写真家としての自分のイメージに合わないと思いながら何も付けずに使っていた α5100 だったけど、ところが店で並んでいたリストストラップを目にするや否や気に入ってしまって購入したんだ。 デザインが良い。カメラから手首にかけて少しずつ太くなって行くのは使い易くてカメラも落とし難いのではないか。機能美に溢れていた。輪っかの大きさも変えられて利便性もある。 カメラを何も付けずに使っているよりも安心感が増す。落として壊すのではないかという恐れが減る。嬉しいし、助かる。 実際に装着してみると気合いも入った。リストストラップで写真撮影に取り組むという気持ちの切り替えと共に尚一層と頑張れそうに感じる。創作熱が上がれば集…

α5100と単焦点の標準レンズ/SEL35F18で夕食のとりかつを写真に収めた

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写真撮影で、こういう斜め上から近寄った構図を食事のメニューで以前からやりたかったけれども気が進まなかったのはカメラのせいだったんだろう。しかし求め通りの良い感じに仕上がったようだ。 α5100 に初めて SEL35F18 を使って戸惑いもあった。慣れ親しんだスマホやサイバーショットよりも明らかに画角が狭い。とはいえ、画面比を3:2にしていて35mmの焦点距離が合っていると思ってズームレンズでも同じくらいのところを多用している。 試しに写真を撮り出すといきなり真ん中が赤くなってどうなるかと焦ってしまった。万一、不良品だったら悲しい。 Xperia Z3 のカメラが最初のうちは不調ながら使い続けているや調子が上がったことがあり、そんなふうになればとやっていたら暫くして安定して来てくれた。ピントも合い難いというか、被写体の状況で一般的なものかも知れないけど、 キットのズームレンズ と比べても画面が揺れ動きがちな…

SonyのEマウント用の単焦点の標準レンズのSEL35F18を購入した気持ち

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α5100 のためにSonyのEマウント用の単焦点の標準レンズの SEL35F18 を購入した。情報ではレンズが明るい、解像力が高い、ピント外でのぼかしが多いという特徴があるようで、是非とも使ってみたいと考えていた。 キットのズームレンズの SELP1650 が、全然、悪くないし、本稿の SEL35F18 の撮影もそうだけど、充分にメインで使えると思う。知らなかったけれどもズームには幾つかの種類があってどれも同じではないんだ。カメラでズームは画質が下がる気がして好まなかったのはスマホに付いているようなデジタルズームのせいだった。コンピューターの力で画像を引き伸ばしているだけだから荒れてしまう。しかし一眼やコンパクトの光学ズームは全くの別物らしい、レンズの力で画像の大きさに適した光を取り込むことができるから画質が下がるという心配はさほどなかった。するとズームレンズは融通が利くので、付いていれば頼もしい。遠…

ソニーのミラーレス一眼カメラのα5100が家に届いた第一印象

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実物を手にして店頭でも確認しないで購入した ソニー のミラーレス一眼カメラの α5100 だったけれども直ぐ様と気に入ってしまった。デザインが独特で、一眼カメラにしては本体が薄型になっている。カタログでは持ち難そうにも思えたものの、全然、苦にならない。右側の上のシャッターは形状も丸くて押し易い。重さは流石に以前のサイバーショットと比べるとずっしり来る。レンズが大きいせいか。とはいえ、疲れるほどではないし、持ち運びにも不便ではないだろう。 写真を撮らないうちからゾッコンに惚れる。機能美が溢れているので、気持ちも燃える。カメラを速やかに構えられるのが非常に有り難い。 メモリーカードを入れないと写真が保存できないから新しく買うかどうかを考えていたけれども以前のサイバーショットで使っていたメモリースティックで賄えなくはない。メモリースティックはソニーの製品しか殆ど使えなくてマウスコンピューターの スティックP…

ウォークマンが雨に濡れてしまったよ

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大雨ながら外で鞄の中にウォークマンを入れて歩いていて少ししか濡れてなかったはずなのに動きが悪くなった。 以前、ケータイで水没したら暫く何もしないで乾かしておくと直るかも知れないと聞いていたので、そのように一晩を過ごしてみた。 起床して充電したら昨日と変わらない点滅ばかりの画面が出て悲しかった。しかし十分くらい経って再び確かめると大丈夫だった。普段通りの画面が戻って来た。笑。 何とか助かった。画面の右半分が良く見ると幾らか色落ちしているものの操作はできるし、音楽の再生には全く支障がないんだ。 只、防水ではないかぎり、少しでも濡らさないように心がけるべきだろう。