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些細な日常

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サックスのソプラノとアルトとテナーとバリトンの四種類の特徴

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サックス/サキソフォンは1840年代の始め頃に楽器製作者の アドルフ・サックス によって発明された。主に真鍮製で、材質は金属の管楽器だけれどもリードを振動させて音を出すために分類上は木管楽器に含まれる。なので木管楽器の運動性能(音の進退)の高さと金管楽器のダイナミックレンジ(音の強弱)の広さを併せ持つんだ。そして移調楽器…

細川慎二のどうにも泣けて来てしまうストリートライヴのアルトサックス

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サックス奏者の 細川慎二 のYouTubeチャンネルの Sax in the Night City で出ているサックスのストリートライヴの動画が美しい音色と相俟った街角の雰囲気の良さで心底と泣けて来るほどの感動を催させる。 細川慎二のアルトサックスの美しい音色が響き渡る街角の情趣 突然プロサックス奏者が「雪の華」を演奏開始したら…

南沢奈央のとても低い声がアルトサックスのように美しく聞こえた

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若いのにとても低い声だと サイエンスZERO に出ている女性が喋っていて感じた。落ち着いた雰囲気で静かな口調なのも影響してか、名前は 南沢奈央 (俳優)だけれども気に入って良い声だと惹かれると思い起こすのがアルトサックスだった。 南沢奈央の良い声と同じくらい惹かれるアルトサックスの素晴らしく魅力的な演奏者と曲を探してみた “絶滅…

ボサノバ:アストラッド・ジルベルトのイパネマの娘を聴いて心の安らぎを受け取る

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本当に良いとしかいえない。 アストラッド・ジルベルト のアルバムは おいしい水 ( The Astrud Gilbelto Album )が最高だと思うけれどもシングルならば イパネマの娘 だろう。正式にはテナーサックス奏者の スタン・ゲッツ と共同で発表された作品だった。 * ボサノバという音楽 閉じる ボサノバという音楽 ボサノバは、1950…

パンクなアルトサックスのドラムンベース

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自作曲の Original 20 のドラムンベースが完成した。パンクのドラムバターンを高速で入れながらアルトサックスをフィーチャーして周りを幾つかのシンサイザーで固めて仕上げた。 パンクなドラムンベースの流れの良さ Original 20(ドラムンベース)|結城永人 パンクのビートとアルトサックスの組み合わせが異色だったかも知…