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パンクなアルトサックスのドラムンベース


自作曲のOriginal 20のドラムンベースが完成した。パンクのドラムバターンを高速で入れながらアルトサックスをフィーチャーして周りを幾つかのシンサイザーで固めて仕上げた。


パンクのビートとアルトサックスの組み合わせが異色だったかも知れないけれだも面白いフレーズが幾つも見付かって作曲自体が楽しかったと振り返る。


聴いて快適だったし、取り分けパンクのスピード感を活かしながらドラムンベースができて流れの良さが音楽にとって大事だと改めて気付いた。


他の芸術/創作活動と同じで、だからテンポが早くて走り出すような音楽としてドラムバターンが好きだけど、上手く行けばやはり作品の自然さが得られ易いのではないか。


メインに取り入れたアルトサックスは女性の声の最も低い音域に当たるらしい。サックスにはソプラノサックスやテナーサックスなどの様々な種類があるけれども音色が最も美しいといわれるのがアルトサックスなんだ。


なぜかと思うけど、サックスの楽器としての音色がアルトサックスの音域に合ってそうで、まるで人の喋り声のような生々しさを受け取るのが特徴的だし、自作曲に使ってみてとても気に入った。

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