スキップしてメイン コンテンツに移動

エッセイ風の日記ブログ

ラベル(国民)が付いた投稿を表示しています すべて表示

韓国の反日感情に火を着けた日本の従軍慰安婦問題は朝日新聞の虚偽報道の吉田清治が大本だった

イメージ

知ると本当に驚かされるというか、一時期は総理大臣が正式に謝罪したり、テレビや雑誌で頻繁に取り上げられてもいた 日本の従軍慰安婦問題 は朝日新聞の虚偽報道に基づいていた。2014年8月5日に事実無根だと判明したらしい( 朝日新聞が慰安婦問題で誤報認める )。 曖昧で良く分からな...

小池百合子が立候補しないのに国政の政権交代を主張して希望の党を結成した心

イメージ

希望の党は本当に謎だった。 小池百合子 が結成したと発表した記者会見をテレビで観ていて国政の政権交代を目指す(政権選択のために候補者を適切な分だけ擁立する)と添えていたから普通ではあり得ないと思った。既成の政党が分裂した後の大きな会派でもなければ不可能ではないか。一から始めて国会...

千原ジュニアが明かしたテレビの裏側で冗談ではないくらい不評を買った小池百合子の性格を擁護する

イメージ

小池百合子 の言葉遣いは人々の胸にチクチク刺さるような印象を与える。ある意味では嫌みが込められていて聞くや否や寄せ付けたくないと思われ兼ねない。なぜ口走るのか。総選挙で代表を務めた希望の党の敗因として「排除、致します」と「さらさらありません」が大きく取り沙汰されて本人も謝罪してい...

自民党が圧勝して安倍政権が又続いた総選挙を希望の党への不信感から総括する

イメージ

総選挙で自民党が圧勝した。 希望の党は素晴らしかった ので、日本の将来を思うと政権交代を今直ぐに実現しないまでも下地だけは作って欲しかった。ちょっと悔やまれずにいない。 さては希望の党を新しく立ち上げた 小池百合子 にとっては政治生命が危ぶまれるほどの惨敗振りではないか。 ...

教育論を本気で真剣に子供たちの未来のために打つにはどうすれば良いのだろう

イメージ

二十世紀末、 浅田彰 は日本の教育について学生の学力崩壊を指摘していた。 振り返ってみると十数年後には職場で「ゆとり世代」が上手く働けないみたいな社会問題として文部科学省への教育批判が出てしまったから物凄く的を得ていたし、先んじて観察眼が鋭かったと感心する。 学校などとい...