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余分な脂肪の吸収を抑える珈琲やお茶/緑茶・烏龍茶・紅茶は健康に欠かせない

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プラークコントロールで口内環境のバランスを良好に保って口臭も少なく減らす

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人間の口の中には一千億から三千億個の細菌が住み着いている。歯を磨かないと六千億から一兆個と倍以上に増えるらしいけれども 腸の中と同じように善玉菌と悪玉菌と日和見菌に分かれて勢力争い を繰り広げている。 目次 口内バランスは善玉菌と悪玉菌で九対一が望ましい プラークコントロールの三つの方法について 第一に歯磨きが大事だ 第二に食生活が大事だ 第三に唾液が大事だ 就寝前のプラークコントロールは効力が高い 口臭の少ない寝起きは口内バランスに優れる 口内バランスは善玉菌と悪玉菌で九対一が望ましい 数多くの細菌の集まりを顕微鏡で観察すると花畑に似ていてフローラとも呼ばれる環境を持った腸内に悪玉菌が必要以上に増えると排出される毒素や免疫力の低下などから様々な病気を引き起こすかも知れない。 口内環境も腸内環境と似ている。悪玉菌が増えると虫歯や歯周病という歯の病気の原因になるけれどもさらに全身でも病気にかかり易い状態を強いられ…

BloggerブログでGoogleアドセンスを使う際にくれぐれも気を付けておきたいこと

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Bloggerはウェブの編集の「収益」でスイッチを入れると Googleアドセンス のサイト広告が簡単に使えるようになっている。どちらもGoogleのサービスだから上手く連携されているせいだろう。 Googleアドセンスのライセンスを持っている かぎり、もはやBloggerは一般的に必要とされるHTML編集を行わなくても特定のガジェットの「AdSense」からサイト広告のソースコードをボタンだけで挿入できてしまう。 ブログを開設して間もないと 最初の設定の「収益」が機能しない けれども暫く待っていれば大丈夫なんだ。 しかし実際に使う際に気を付けておきたいことが出て来てとても大事だから明らかにしてしっかり覚えるべきだと考える。 HTML編集で記事以外に出すな BloggerではHTML編集も可能だけれどもGoogleアドセンスに厳しいのはサイト広告のソースコードを挿入するとエラーページにも表示される。 Goog…

人生は健康ならば大事なのは気力だ

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ブログのアクセスが少ないと馬鹿らしくて一生懸命に頑張って記事を仕上げる気力を失う。どこかで聞いたことのある感じがしてまるで職場での人間関係への不平不満みたいだ。 同僚の誰かに妨害されて思うままに働けないわけだけれども僕は一人でやっているから職場での人間関係に例えられるなんて不思議だろう。訪問者は同僚ではない。なぜ虚しいのか。死に物狂いでブログの記事に取り組んで何の成果も上げられないせいだと思う。残されるのは疲ればかりでは生活を持もち堪えられ難い。 Google検索でのサイト評価が遅々と上がらない。Bloggerで新しくブログを開設したばかりだけれども大丈夫かどうかが本当に気がかりだし、心配だし、不安だ。早くても三ヵ月くらい待って動向を判断するべきといわれる。 他ではブログを開設して数週間で数万のページビューを得ているブロガーもいるらしくてGoogle検索からでもそうみたいなので、自分は間違って…

日本語で作詩する意義/中原中也と山本陽子と銀色夏生のその後で

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ブログで 好きな詩集に銀色夏生の あの空は夏の中 を選んだ。詩人としても 銀色夏生 は特別視されるし、さらに追加して自分の気持ちを明らかにしておきたい。 銀色夏生は好きな詩人の一人で、本当に良い詩集を、沢山、出しているし、読み応えに嵌まりながら何冊も買ってしまわざるを得なかった。 ところが乗り越えるべき大きな壁のような存在だった、日本の詩人として歴史的に捉えてみれば。 White fog over the dark forest by Staffan Kjellvestad on Unsplash 個人的な見解だけど、国内で現代詩の流れが 中原中也 から 山本陽子 を経て銀色夏生で止まっていた。時代順に三人を並べて考えるとどうもそんなふうに受け留められて来る。 僕はその後に入るつもりでいつも作詩していてつまり日本において銀色夏生の先の世界にまで現代詩を持って行きたいという願いを抱きながら正しく取り組んでいるわけなん…

感性を磨いて養って研ぎ澄ます創作活動

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繁華街の犇めき合う巨大なビル群にアートを受け取る。輪郭線が先鋭さがまるで抽象画のようだ。味わうほどにまさか心も痺れずにはいない。 写真は《絵になる風景》を探すのも面白い。つまり社会の撮り歩きという。疲れたら団子屋で休みを取ろう。否、カメラを持たなくてもそれを求めて過ごしていると感性が磨かれるのではないかしら。 創作活動へのイメージトレーニングになるんだ 美しさとは何か。自分が惹かれる対象は自分で知り尽くされているわけでもあるまい。日々、新たな発見に胸を打たれ続けていれば打たれ続けていた胸のために新たな発見こそ多めに近付いて来ないともかぎらないと思う。食べたかった団子がその人の口を目がけて飛び込んだら笑える。しかし感性には必ずしも自発的とは呼べない要素が含まれてそうだ。新たな発見も認識の隙を突くように得られることは屡々で、《意外な盲点》に驚かされながら今までにない自分と出会ったりもしてしまうわけ…