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エッセイ風の日記ブログ

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Bloggerブログでフッターやサイドバーなどの文章が太字や斜体に変わる原因を突き止めた

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ブログのテンプレートを Bloggerの公式テーマのContempo に変更してからトップページのデザインが偶に崩れてフッターやサイドバーの文章が予定外に太字や斜体に変わるのを苦しんでいた。 幾つも記事の抜粋が並んでいて途中から起きていて気付いたのは記事の本文に太字や斜体のH...

眩暈や吐き気を起こす激しい腹痛から倒れても辛いのは過敏性腸症候群の重症か

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又来た、 激しい腹痛 が。突如、約一年振りの災いだ。しかし症状はもっと酷くなっている。顔面蒼白で目の前がチカチカして息も絶え絶えのところから吐き気まで催すほどだから眩暈も相当に激しかったし、布団に倒れても辛くて完全に藻掻き苦しむ他はなかった。 加えて腹痛の収まりも非常に悪くて...

貧乏暇なしだから人生はゆっくり続けながら日々を疲れ切るまでは頑張るなよ

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ブログの記事の作成に気乗りしない。昨日のアクセスが一日百五十人ちょっとで、今日はもっと酷い。朝から二十人以下だった。何ヵ月前に逆戻りなのか。一日百人も危ないのでは完全に急落だろう。 開設して一年を過ぎてまだ藻掻き苦しんでいる。成長する見込みがなさ過ぎて、愈々、馬鹿らしくなって...

マイケル・ジャクソンのThrillerに察するブルック・シールズの王子様で女性に良く持てる面白くて優しい男性のイメージ

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マイケル・ジャクソン が主治医の医療ミスという不慮の死を遂げた際の別れのセレモニーで身近な知り合いの一人の ブルック・シールズ がいつも王子様だったみたいに親身に回想していた。 彼は王様のように良くいわれますが、私がいつも知るマイケルという人は殆どが星の王子さまでした。今、思...

東京都江戸川区女子高生殺人事件の青木正裕は生活設計の成り立たない借金に苦しみながら気持ちが死んでいた

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テレビで東京都江戸川区女子高生殺人事件の裁判のニュースを観た。女子高生が興味本意で首を絞められて殺害されたという内容だった。知って相当に気がかりな感じがした。 犯人の青木正裕は 極貧状態のどうしようもない生活 だった。もはや死ななければならないから自殺するよりも他殺して裁判で...

梶井基次郎の人を誉めさせる力は檸檬に逆らえない

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日本の小説家では 梶井基次郎 が一等に好きで、今回の題名通り、真っ先に誉めさせられている、やはりと笑ってしまいもするわけだけれども本当に避けられないし、逆らえないのはなぜかと気になる存在そのものだった。 僕は一人で梶井基次郎の小説を読んでいて全集といっても昔から病気持ちで享年...

アルトーは晩年に統合失調症を患っていた可能性が極めて高い

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アイルランドへ向かった四十代前半の アルトー (作家/詩人)がダブリンでホテルの部屋代を払えなくなって本国のフランスへ強制送還されるという事態に陥った。船に乗っているところで船員に襲われると感じて本人は身を守るために反撃するつもりだったけれども周りからは常軌を逸していると判断され...