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宜保愛子は本物の霊能力者だと考えられる三つの真実

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昭和から平成にかけてテレビや雑誌で何度も大きく取り上げられて物凄く活躍した霊能力者の 宜保愛子 がいた。何気なく昔のテレビ番組を観ていたら霊視は嘘だったと思えない内容で、本当にびっくりした。昔、そんなに引き付けられて観ていたわけではないし、改めて霊能力が本当かどうかを確かめようと観ていると否定できない場面ばかりある。宜保愛子は本物の霊能力者だという人が未だに何人もいることも分かって同感するのは吝かでない気持ちがする。 宜保愛子の霊視が真実と認めることは難しいけれども虚偽といい切ることもできないので、もしかしたら真実で、かつて最強の霊能力者と呼ばれた宜保愛子が実際に嘘付きではなく、本物である可能性について取り上げてみたい。 ツタンカーメンの死因の霊視が外れてない やらせの霊能力者とは思えない周りの反応 超心理学の実験でテレパシーが確認された 僕が宜保愛子は本物の霊…

日本のフォークソングの心温まる名曲集

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テレビの MUSIC FAIR 21 の【70年代フォークソング名曲集】で日本のフォークソングを代表する歌手の さだまさし と 南こうせつ と 谷村新司 が三人で、日本のフォークソングを代表する1970年代の名曲を幾つも歌っているのを観て良いと思った。 日本のフォークソングが聴きたい 70年代フォークソング名曲集|MUSIC FAIR 21 かつてフォークソングを好んで聴くことはなかったし、 ブログで文学的と取り上げた 神田川 くらいしか殆ど注目しなかったんだ。しかし何とも腑に落ちる状況になって来ているというか、昨今のいじめや虐待やハラスメントが常態化してしまったような日本やロシアとウクライナの戦争が起きているなどの世界の殺伐とした雰囲気が逆に心温まる世界を表現する音楽としてフォークソングを呼び寄せていると感じる。 日本でフォークソングが流行った1960から70年代は国内で 安保…

長谷川雅紀から学ぶべき歯が抜ける精神的な要因

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2021年に M-1グランプリ を最年長の五十歳で優勝したと話題になったお笑いコンビの錦鯉の 長谷川雅紀 が長年の売れない芸人生活に終止符を打てて夢を叶えられたのは良かったけど、ところが今売れて大金持ちになっても取り返しの付かない事態に陥っていたことが分かって苦労は人間にとって本当に大変なものだと改めて感じている。 錦鯉 20年売れずに極貧生活‥史上最年長M-1ファイナリストのしくじり生活|地上波・ABEMAで放送中!|しくじり先生 俺みたいになるな!!【公式】 テレビの しくじり先生 俺みたいになるな!! (錦鯉先生)で、奥歯が八本全て抜けてしまっていることを明かしていた。 僕はYouTubeの 錦鯉 20年売れずに極貧生活‥史上最年長M-1ファイナリストのしくじり生活|地上波・ABEMAで放送中! で知って本人はネタにするから笑うけど、とにかく人の抜けた歯はそれ自体…

佐々木朗希に影響するイチローに影響するマイケル・ジョーダン

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佐々木朗希をプロ野球の 完全試合の実現 から注目しているけれども心から良いと思えるのは人間性のためだ。 先発 #佐々木朗希 投手は7回86球7奪三振1失点の快投で #西野勇士 投手にマウンドを託す!| 千葉ロッテマリーンズ 性格が良いからこそ優れた成績を速やかに称えられる。最も分かり易いのが東日本大震災の被災者としての支援された人々への感謝の気持ちだった。 生まれ育った陸前高田の街は一変しました。自宅、自転車で1周をした街、山の中に作った秘密基地…。思い出の全てが流され、消えました。 老人ホームに作られた避難所での生活を余儀なくされましたが、4年生の時に母方の家族がいる岩手県大船渡市に引っ越しました。生まれ育った場所から転校するのはものすごくつらかったのを覚えています。 そんな中で支えとなったのが野球でした。避難所でもボールを見つけてキャッチボールをしました。グロ…

槙原の定岡とプールの生涯の鉄板ネタ

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プロ野球の巨人で活躍した 槙原寛己 のYouTubeチャンネルの ミスターパーフェクト槙原 に一緒のチームで親交のあった先輩の 定岡正二 がゲストで初めて出演した。 定岡正二は長嶋茂男との大爆笑でブログに取り上げた くらい面白いので、相当に笑えるのかとどこで観ても期待してしまうけれども今回は槙原寛己の生涯の鉄板ネタとされる部分が想像以上に良かったので、やはりブログに取り上げずにいられなくなる。 槙原が笑い続ける定岡のプール付きの家 槙原――サダさんも面白いんだよ。一回ね、俺が、サダさん、まあ、俺が、サダさん家、行きたいと。 薄井――はい。 槙原――前から、良いよ、マキ、お前、いつでも来いよっていって、全然、呼んでくれない。 薄井――うん、うん、うん。 槙原――一回、俺ん家、あの、三階が、プール、付いてるから。 薄井――えっ、凄い。 槙原――プール、入れば良いからっツっ…

椎名林檎の顔が思い浮かばない理由

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近頃はだいぶ慣れて来たというか、 ブログに取り上げるくらい注目する人 なので、大丈夫なんだけれども以前は 椎名林檎 というと人気歌手で色んなところで良く見ている割には、全然、顔が思い浮かばないのを不思議がっていた。 しかし2008年にテレビ番組のトップランナーに出演した際に司会の一人の SHIHO が同じような疑問を本人に打つける場面があって非常に共感しながら観られて本人の気持ちが聞けて発見したと同時にとても面白かった。 顔が思い浮かばないのは椎名林檎も同じ SHIHO――でも見る度に印象が違いますよね。 椎名林檎――そうらしいんです。 SHIHO――そんなこと、ないですか(観客へ)。 椎名林檎――友達もそうだし、親もそう、何か知り合いですら、あれ、何かっていう、自分ですら、あれ、今日は何かが違うぞ。 SHIHO――見る度に。 椎名林檎――そうなんですよね。 SHI…

長嶋と定岡と洋服で腹を抱える大爆笑

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プロ野球の巨人の 長嶋茂雄 が現役を引退して直ぐに監督に就任した1974年の秋にドラフト一位で獲得したのが高校野球のスター選手だった鹿児島実業高校の投手の 定岡正二 だった。 二人とも奇しくも人生の新たなスタートを切るところで、巨人の監督と選手として会話する場面が記録されていて初々しいけど、まさか腹を抱える大爆笑が齎されるとは夢にも思わなかった。 見付けた長嶋と定岡の河原での会話 長嶋――今度、おい、定岡。あれだろう、詰め襟から、今度、あれだな、おい。洋服、着るんだなぁ。 定岡――はい。 長嶋――初めてか、洋服、着るの。 定岡――……(少し頷く)。 長嶋――どう。良いか、嬉しいか、洋服、着て。 定岡――……(少し笑う)。 長嶋――洋服、どんな奴だ。 定岡――……(少し考える)。 長嶋――ブレザー。 定岡――ブレザーです。 長嶋――ブレザーの奴、ふーん。作ったの、…