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エッセイ風の日記ブログ

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武田邦彦の鋭敏な世直しを本気で行う日本の道徳心の和を以て貴しとなすの教え

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一昨年辺りからテレビの ゴゴスマ で見かけて非常に注目したコメンテーターに 武田邦彦 がいる。大学教授で工学博士をやっているけれども必ずしも専門のそうした科学の分野に止まらない発言が多い。 特徴的なのが世の中の不正や矛盾は超大嫌いみたいな真摯なキャラクターで、僕が驚くほど...

茨城の読み方は「いばらぎ」と「いばらき」のどちらが正しいのか

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以前から疑問に感じていた茨城の読み方は「いばらぎ」と「いばらき」のどちらが正しいのかに解答がついに出されてスッキリした。 ホンマでっか!?TV の 魅力度ビリを脱出したい…茨城県民の悲痛な叫び を観ていたら茨城の読み方は「いばらき」が正解で、一般的に「いばらぎ」と誤って覚...

奇跡のリンゴの木村秋則の人間の健康と地球の環境に役立つ自然栽培の農業

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十年以上、経って久方振りに思い起こされた農家の 木村秋則 が相変わらず、面白くて他でもない興味と関心によって引き込まれた。 爆報!THEフライデー の おしどり夫婦&ベストセラーのその後大追跡SP で取り上げられていて個人的に プロフェッショナル 仕事の流儀 の りんごは愛で育...

踊る!さんま御殿!!は川田裕美への気持ちをビリビリに引き裂かれたいとうあさこや光浦靖子の何気ない一言も愉快だ

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踊る!さんま御殿!! のクリスマス四時間スペシャルの超踊る!さんま御殿!!サンタ美女と菅田将暉、大泉洋が爆走4時間祭( 見どころ / OAまとめ )のサンタ姿で女子会のコーナーにアナウンサーの 川田裕美 が出ていた。 以前から可愛くて好きだった。たぶん最初に気付いたのは ...

家庭の児童虐待や夫婦喧嘩のマルトリートメントから失われた脳力を回復したい

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人間は誰でも小さい頃に家庭で児童虐待を受けるとか夫婦喧嘩を見せられるなんて悲惨な状態のマルトリートメント(不適切な養育)から脳が拒絶反応を起こすように発育を止めて力が失われながら本来の可能性が平穏無事な生活から想定されるよりも劣ってしまう恐れがある。 どこかで聞いて知った...

タモリの友達不要論は一人の時間を大切にしながら常識を越えて林修も同感する

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かつて 笑っていいとも! (テレビ)のテレホンショッキングのコーナーで次から次へとゲストに頼んで友達の輪を何人分も広げ続けた タモリ が実はトレードマークのサングラスで人々から表情が隠されるように内心で正反対の友達不要論を唱えていたと分かった。 林修 が本人から笑っていい...

林修の負ける人間の3つの共通点を第二次世界大戦の日本から捉える人生論

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テレビのテレビシャカイ実験 あすなろラボ(後に 全力教室 〜成功へのマジックワード〜 に変更)の勉強嫌いのヤンキーのための特別授業の「林先生は、たった1回の授業で落ちこぼれたちをやる気にさせることができるのか!?」で、東進ハイスクールのCMの「いつやるか? 今でしょ!」( 東進...

関暁夫がやりすぎ都市伝説で読み解いたトルコのギョベクリ・テペ遺跡とフォトンベルトの地球との宇宙的な関連性への驚き

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テレビで「 信じるか信じないかはあなた次第です 」の やりすぎ都市伝説 のやりすぎ都市伝説SS緊急!人類の未来年表は残り27年…を観た。 ちょっと前に予告編で知っていつも好きだし、現在、コメンテーターとして人気沸騰中の 女装ゲイのマツコ・デラックス が初めて出演するというのも...

山口達也の強制猥褻事件へのTOKIOの謝罪会見から認め直した松岡昌宏のとてもお洒落な生き方

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TOKIO の 山口達也 の女子高生への強制猥褻事件が発覚した。酒の飲み過ぎに苦しんで、一ヵ月程、病院に入院していた後で、治療のための断酒が解けて嬉しくてか、又飲んで酔っ払いながら家に知り合いの女子高生を電話で「遊びにおいでよ」と呼び寄せた二人のうちの一人に抱き付いてキスしたら...

RIZAPでダイエットに成功した佐藤仁美はシャープな美貌で恋人が欲しかったんだ

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佐藤仁美が痩身、「女優だったことを思い出した」 via JIJIPRESS/時事通信芸能動画ニュース RIZAP (ライザップ)のCMは短期間で大幅に痩せるダイエットの実例が驚かされるけれども 佐藤仁美 が出演して余りの変化というべき以前からの腹の凹みように笑ってしまった。 ...

梅沢富美男の「まだまだ現役」(RIZAP)が耳に残るのは優しい心根のせいだった

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テレビのCMで「まだまだ現役」と聞いて物凄く力強いというか、元気が漲り溢れる声色に誰なのか、何の商品なのかと気を引かれて言葉が耳に残ったのを驚いたんだ。 僕は目が悪くて画面が殆ど見えないので、部屋で遠めに遠めに置かれたテレビの新しい番組やCMは直ぐに出演者を把握できない場合も...

スーパーキャリアの山口真由の勉強時間は一日に最大で十九時間半にも達していたとは凄まじい

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巷で 財務省の森友問題の決裁文書の書き換え が大きく取り沙汰されて元財務官僚の紹介で 山口真由 がテレビのコメンテーターに良く呼ばれているのを観た。若いし、調べると1983年7月6日生まれの三十四歳なので、元財務官僚の肩書きは不思議な響きがした。辞めるのが早過ぎないか。実際は大学...

音楽チャンプで丸山純奈が歌手デビューを果たした

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丸山純奈が音楽チャンプの中高生制服チャンプに輝いた のが昨年の十二月の初めだった。三ヵ月後の昨日、審査員を務める 杉山勝彦 (音楽家)の作詞作曲の ドラマ で、歌手デビューするに至った。音楽の様々な課題をクリアしながら辿り着くという夢のプロジェクトの「丸山純奈デビューへの道」に三...

日本のメダリストたちから振り返ってしまう平昌オリンピックへの特別な感情

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昨日の昼過ぎ、平昌オリンピックから帰国する日本代表の選手団が全日空のチャーター機で成田空港に到着した( 平昌五輪の選手団が帰国 )。ロビーに五百人以上が待ち構えていて大変な盛り上がりを見せていたらしい。 個人的に選手団の帰国にまで注目するオリンピックはかつてなかったし、どうな...