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些細な日常

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Kenjiのお金を引き寄せる潜在意識の方法

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何十年も 貧困生活 が続いている。二十代くらいから 死を望まない日はない といって良い。幾ら現実に努力しても無駄なので、今年から 宜保愛子の守護霊 に祈り始めて神秘的な力に頼ることにしてみた。 半年が過ぎて何年も不快だった近所の騒音が減ったり、日常生活の嫌なことが減って調子は上がったかも知れないけど、しかし全く変わらないのが貧困生…

補色残像の仕組みについて

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人間の視覚には補色残像という現象、または効果があってある一定の色を暫く見た後にその感度が弱くなってその他の主に補色(色相で反対に位置する色)しか見えなくなる。なぜ出て来るかは詳しく解明されてないけれども専ら色を感知する目や色を認識する脳を癒すためと考えられているんだ。 どのように補色残像が起こるか スタート リセット 補色残…

尾畠春夫のスーパーボランティアの元気の源は梅干しとパックご飯の粗食にあり

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概要 尾畠春夫氏の食生活 尾畠氏のお昼ご飯は、梅干しとパックご飯だけの日の丸弁当が定番。 白米は炭水化物の栄養を多く得られる。 梅干しはミネラルの栄養を多く得られる。 クエン酸は疲労回復に役立つ。 梅干しのクエン酸は、キレート作用でミネラルの吸収率を上げる。 日の丸弁当は、栄養価の高い食事と言える。 スーパーボランティアとしての活動 …

心拍数と寿命の関係:動物が呼吸の酸化ストレスで老化してしまう身体的な特徴

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概要 心拍数と寿命の反比例関係 一般的に、体格が大きい動物ほど心拍数が少なく、寿命が長い傾向があります。例えば、ゾウの心拍数は一分あたり約30回で寿命は70歳ほどであるのに対し、ネズミの心拍数は一分あたり約650回で寿命は2年半ほどです。 通算心拍数の一定性 多くの動物において、一生涯の通算心拍数が約15億回であることが示さ…

一日遅れのバレンタインデーのチョコレートと買い物とラーメン屋での夕食

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姪が入院している精神科から一ヵ月振りに外泊に又来た。バレンタインデーの翌日だったので、一日遅れでも何かを貰えるかも知れないと思っていたら家に向かう途中でチョコレートを買って来てくれた。嬉しくも穏やかな気持ちがするのが珍しいと驚きつつも一年に一度の素晴らしいプレゼントを受け取るのは本当に有り難かった。 Mary'…

マインドフルネスは人間の心だけではなくて脳や遺伝子にも優れた効果を発揮する瞑想なんだ

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概要 近年欧米で流行しているマインドフルネスは、単なる瞑想ではなく、脳や遺伝子にも優れた効果を発揮することが分かっています。 マインドフルネスとは マインドフルネスは、仏教の念、または気付きに基づく瞑想です。目を閉じて呼吸に集中したり、五感を使って世界を感じ取ることで、雑念を振り払い、心を安定させます。 マインドフルネスの効…

エピクロスの余りにも清貧な思想/アタラクシアの感覚と原子論

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古代ギリシャの哲学者で、紀元前四世紀頃のヘレニズム期の初めに生きていた エピクロス が日毎の質素倹約を絵に描いたような余りにも清貧な思想を持っていて驚きながら共感を覚えてしまった。 アタラクシア(平穏な心)という身近な幸せを大事にする気持ちから世界を捉えていた。 自然で必要な欲求が正しい Epicurus / Die Bild…

既視感(デジャヴ)の思い出

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たしか九歳の頃だった。クラスの教壇の方から反対側の大きな黒板を目にしながらいつか見たことがあると一度だけ感じた。 見慣れた黒板だったはずだ、およそ。しかし一度だけ黒板の辺りの景色が透明感を持って浮き上がるように瑞々しく味わわれてしまった。何だろうと考えると直ぐにも消えて元通りの状態に変わっていた。 初めてのはずが前にも見…