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Bloggerでヘッダー画像の「テーマ画像の作成者」をブログのフッターに表示する

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Bloggerはウェブのテーマのカスタマイズ/Bloggerテーマデザイナーの「背景」からヘッダー画像を設定できる。デフォルトで用意された中から画像を選んで取り付けるとブログの最下段のフッターには「テーマ画像の作成者」と本人の名前のオリジナル画像のページへのリンクも表示される。自分で写真や絵をアップロードしてヘッダー 画像を取り付けるとブログのフッターには何も出ない。僕はブログのヘッダー画像に写真を使っているけれども自分で撮影するとか作成したわけではない。幸せの良さとして素晴らしく気に入ったクリスティン・フォークトの写真を使っている。ライセンスがパブリックドメインと変わらないクリエイティブコモンズのCC0だから出典を示さず、誰でも勝手に使って良いんだけれども気前良く提供してくれた本人への感謝を込めて少しでも紹介しておきたいと思う。ソースコードで「テーマ画像の作成者」は表示できるBlogg…

フィギュアスケートの浅田真央の人生の最終的な夢は自給自足の生活だった

昨年の四月十日、浅田真央はフィギュアスケートの競技者としての現役生活にピリオドを打った。十五歳で初出場のフィギュアスケートのグランプリシリーズ2005のファイナルで優勝して以来、日本代表のトップで活躍し続けて来た。浅田真央、涙の引退会見 今後はスケートに「恩返しできる活動を」鮮烈なデビューから年が変わって数ヵ月後のトリノオリンピックは出場すれぱ金メダルが確実視されたものの年齢制限で、除外されてしまったんだ。まだ若いから次でも大丈夫かと思っていたらバンクーバーオリンピックで銀メダル、ソチオリンピックでは大失敗でまさかの六位に終わった。最強のライバルのキム・ヨナやアデリナ・ソトニコワが新しく現れたり、対峙しては厳しくも阻まれてばかりのオリンピックの金メダルだった。今年の平昌オリンピックに浅田真央は出場するつもりだったけど、しかし二十代後半ではフィギュアスケートの競技者として引退しなくてはなら…

久保田早紀は異邦人しか売れずに五年で本名の久米小百合に戻ってキリスト教の音楽宣教師として歌い直していた

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今聴いても本当に素晴らしいと思う日本の古い歌謡曲の一つに久保田早紀の異邦人が挙げられる。発売日が1979年10月1日だから四半世紀を軽く過ぎた。思い出すと児童期にテレビから良く流れていて気を引かれたし、耳に残った。歌詞の冒頭が「子供たち」なのが身近だったせいかも知れない。改めて調べると副題がシルクロードのテーマと付けられていたけれども中近東アジアの異国情緒の溢れる音作りが特徴的だったのは確かに覚えている。ユーラシア大陸の東西へわたって幾つもの国や地域を越えながら長い旅路に就くという感じが幼心にも先々の人生に重ね合わされたのが懐かしい。Caravan proceeding in the desert of Dunhuang by Immanuel Giel (Own work) [CC BY-SA 3.0], via Wikimedia Commons残念というか、こんな良い曲を作るならば…

マツコ・デラックスはテレビに魂を売るほどの思いから人生の居場所を見出だした女装ゲイだった

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正月の昼下がり、テレビの新春ミヤネ屋スペシャルにマツコ・デラックスがゲストで出演していて司会の宮根誠司と対談していた。どうして有名になったのかを知ってとても面白かった。テレビに魂を売ってどんな番組も命懸けでやっていた。好き勝手な喋りで、偶々、人気者になったのかと全く思わなかったわけではないし、それにしては直ぐに消えないどころか、大分、前からもうすっかり定着してしまってさえもいるのが不思議だったと振り返る。必死に頑張っているから人々に非常に気に入られるのか。尋常ではない芸能活動への思いに驚くし、いつも観ていて殆ど感じさせずに好き勝手な喋りのイメージこそ強いから凄いとしかいいようがなくなる。宮根がテレビ出演へのモチベーションについて尋ねると、マツコは「こんなにも私を求めてくれて、こんなにも私を評価してくれた人たちって(今まで)いなかった」「それに応えたい」と、テレビ業界が自分を受け入れてくれ…

人気ブロガーのはあちゅうは歌手のスガシカオみたいに自分らしい人生を勇ましく実現していたんだ

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ブログで生活費を稼ぎたければ人気ブロガーにならなくては行けないだろう。世の中でもう既に成功している誰かから学ぶのがとても大事だと考える。人気ブロガーというと一日一万人の月間三十万PV以上が一つの目安かも知れない。基本的に無理だと思うし、世の中であり得ない数字としかいえない。一日一万人のアクセスはほんの僅かなブロガーだけが達成している。かつてイケダハヤトのまだ東京で消耗してるの?から丁寧な記事作りとまなしばのままはっくから楽しいブログ運営を学んだ。三人目ではあちゅうのオフィシャルブログが目に留まった。何よりも驚いたのはプロフィールの写真や文章を皆が使って良いと用意してある。大好きだ、はっきりいって。本人を紹介するためと用途はかぎられているにしても無料で転載可能ならばサイト運営で非常に助かるので、出会えて嬉しい。僕だけかも知れないにせよ、ならばむしろ訪問者の気持ちを僅かでも捉えて止まないから…

選挙に参加して投票するのは人生経験だ

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総選挙で希望の党に勝って欲しいのに自民党に負けた。なぜかは正しいと思う。政局へのゴタゴタが多かったし。只単に国会の議席が欲しいに過ぎないのでは議員なんて本当に誰でも良いというか、団栗の背比べでしかないだろう。くじ引きで決めてもきっと同じだ。細かく見れば人柄によって違うかも知れない。不正が横行する政治よりは何も起こらないのを望む。そして生活が良く変わるならば有り難いはずだから理念や政策を考えながら議員、または政党へ投票するのも面白そうだ。とはいえ、一人でやっても意向が反映するとはかぎらない。何も変わらない選挙だと思うと気持ちは冷めずにいない。やはりくじ引きと同じではないか。どうにもならず、望みもしない結果を受け入れるしかない悲しみは外れにぴったりだ。当たっても偶々では参加しても仕様がないと考える。選挙はくじ引きのイメージから捉えると投票しようにも腰が重くなるばかりだ。参ってしまう。勝って欲…

野生の砂猫の赤ちゃんのこんにちはみたいな感じが神々しく透き通る祈りだった

準絶滅危惧種で数を減らし続けている野生の砂猫の赤ちゃんが貴重にも世界で初めて撮影された動画(Sand Cat Kittens Spotted in the Wild for First Time/初めて野生で見付かった砂猫の子猫)を観た。Sand Cat Kittens Spotted in the Wild for First Time via Panthera Cats砂猫そのものが言葉を失うくらい可愛いと気付いた切欠だったけれども赤ちゃんだけにさらに輪をかけたようにどうしようもなく可愛くて印象深かった。親猫が餌を探しに出かけた隙に巣の草むらから少し出て来て追いかけたかったのかも知れない。良く分からなくて右往左往するといっても殆ど動かないから気持ちこそ受け取られた。カメラに気付いたのか、視線が不意に固まったり、数多くのフラッシュを浴びつつも意に介さず、辺りを静かに窺ったりしている様子…

イチローの作文というプロ野球選手になりたい夢一杯の気持ちを見付けて

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人は夢のために努力を惜しまない。日本で最高の成績を収めながらさらに厳しいアメリカへ渡っても何一つ変わらなかったプロ野球選手のイチローが教えてくれる。どうして頑張るのか。できるからでは決してないんだ。夢追い人は努力において死に物狂いでも食らい付いて諦めない気持ちがいつも大切だと覚えておくと良いと思う。僕の夢愛知県西春日井郡とよなり小学校
6年2組 鈴木一朗僕の夢は、一流のプロ野球選手になることです。
そのためには、中学、高校と全国大会に出て、活躍しなければなりません。
活躍できるようになるためには、練習が必要です。僕は3才の時から練習を始めています。
3才から7才までは半年くらいやっていましたが、3年生の時から今までは、365日中、360日は激しい練習をやっています。
だから、一週間中で友達と遊べる時間は、5~6時間です。そんなに練習をやっているのだから、必ずプロ野球の選手になれると思いま…

イースター島で気になるモアイの五つの鑑賞スポット

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イースター島(ラパ・ヌイ国立公園)のモアイについて好んで調べてみると先祖の霊を祀っていて島民の守り神だったと分かったけど、しかし一つの謎が解けても又別の謎が生まれて来るようで、モアイそのものの造形から芸術的な関心、または存在から文化的な興味を受け取りながらとても興味深い気持ちに駆られ続けてしまう。モアイはイースター島のあちこちに点在していてそれぞれに趣きが異なっているので、気になるモアイの鑑賞スポットとして五つを選び出しながらどんな感じなのかを纏めておきたいと思う。鑑賞スポット①アフ・トンガリキEaster Island, Ahu Tongariki by Arian Zwegers [CC BY 2.0], via Wikimedia Commonsイースター島で最大の祭壇/アフで十五体のモアイが並んでいる。海を背にして著しく連なる巨大な佇まいが見るからに島民の守り神らしい様相を呈して…

Photoshop Expressのエフェクトは色味に優れていて心に染みる写真が得られた

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ブログの白詰草の記事に合わせて載せる写真にPhotoshop Expressでエフェクトをかけたら非常に上手く行った。驚いたのは仕上がりだけではなくてアプリでエフェクトに付けられていた名前もそうだった。白詰草の記事では乙女心の恋物語を取り上げたけれども気に行ったPhotoshop Expressのエフェクトがコイだったので、凄いと感じた。僕の恋物語とPhotoshop Expressのコイがイメージで結び付くとすると写真編集で相当に使い易いアプリに違いない。思い通りだから良いし、嬉しい。いうと詩情から心に染みるエフェクトを持っている写真編集アプリがPhotoshop Expressだと白詰草へのコイで大いに満足しながら分かって来たんだ。Photoshop Expressのエフェクトは幾つもあるけど、作例は日陰躑躅にオートンをかけてみた。優しい印象を残しつつも明るいのが詩情だろう。日陰躑躅…

ヴェラスケスのラス・メニーナスの受け留め切れなかった芸術的な衝撃へ

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謎多い絵として真っ先に思い浮かぶヴェラスケスのラス・メニーナス(女官たち)は画面全体が不思議な構成に覆われている。描かれた主要な人物たちが部屋の天井から押し潰されたように感じさせるとしたらゴッホの烏のいる麦畑の大変な空の様子と同じくらい悩ましくも美しいかぎりだから作風は天才的だとも過言ではないだろう。
ただし比べてみればヴェラスケスのラス・メニーナスが翻って愛するほどに優しく味わわれてしまうのも構図というスタイルだけに止まりそうなので、絵よりは芸術として概略的に捉えるべき認識が正しいのではないか、考え出すと印象はちょっと薄いようだし、デザインこそ特徴的に個性的に認められる。
分かり易いはずだし、ゴッホの烏のいる麦畑のように全ての対象が《圧縮された詩情》と共に展開された正に自然な構図ではないから理解するために例えばランボーのイルミナシオンを参照しながら超言語的に解読するような手間は省かれてしま…

成人式のスーツとagnes b.の思い出

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実際に参加してみると成人式では、皆誰しもちゃんとした服装だったので、びっくりした。気に入ったスーツや着物を着て来ていたのではないか。
当たり前かも知れないけど、ところが前以て「着せられて行くんでしょ?」(妖精的な人)と聞かされていて何だろうと不思議な気持ちにさせられてしまっていたせいだ。
僕は自分で好きなファッションブランドだったagnes b.(アニエス・ベー)のスーツを買い込んで――スーツとシャツとネクタイとベルトで十万円以上もかかって非常に高価だった――準備万端に整えていたし、成人式の服装は自分で着て行くつもりだった。
妖精的な人の言葉には深いものがあって聞きながらリアクションにも躓かされたようだった。女性で着物だから本人が自分では着れなかった記憶とか世の中の仕来たりに合わせる生活がそう呼ばれていたなんて感じだけれどももう一つ気になったのは二十歳までの思いが集約されているのではないか。
今…

酷い悩みに死にたいほどの一日が有力だ

ブログに表したいことが表せなくて一日を棒に振った。酷い悩みに全てを苛まれている。神様も気の毒だ。それとも僕か。世界で僕だけが悲しみに包まれながら神様こそ優しく迎え入れる存在だったと考えると気分が和らぐのを感じる。最初から生み出さないで欲しかったはずだけれどもいじけるほどに逆らっていたようでもある。神様に愛される生き方を求めておけば良かったのではないか。希望の光が本当に素晴らしい。生きる喜びに付き従いたくなるばかりだ。
人生よりも一日が大事というか、一日なしに人生はないから比べれば小さくても台無しにしてはならない。些細な日常に道を発見した。一日を棒に振らないと気付かないなんて馬鹿らしい。台無しにしないと分からないなんて生活も阿呆だろう。しかし頷く、失敗して。失敗しなければ僕は神様だとも容易く思えたに違いない。嬉しい、自分は神様ではないとはっきり知り得たから。酷い悩みが人間性を心底と作り替えて…

小林麻耶が自分のフィギュアを手にしてその3Dプリント(立体コピー)の精巧さに驚いていた。

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【小林麻耶フィギュア化】 3Dプリント・フィギュア™ - 本人コメント via 3dprintfigure
見ていて本当に可愛いというか、元気の良さに触れて思わず、心からの微笑みが溢れずにはいない。
黄色のミニスカートと白いスリーブレスも似合うわけだよ。無邪気な楽しさが示されている。小林麻耶にピッタリの衣装ではないか。
イメージを取り込んだのは3Dプリント・フィギュアというSony Musicのサービスらしくて計らずも好きな気持ちが二つ重なった格好の動画だけど、僕にとって、しかしながら二つの好きな気持ちを見越したかのようなポーズを取っているフィギュアなのも凄いと感心する。
小林麻耶が後頭部で手を組んでいて自分でポーズを付けたらしくて感性に痺れずにいない。どうしてSony Musicのサービスというか、少なくとも3Dプリントの面白さまで取り入れたイメージが打ち出されたのかが気になって仕様がない。
一…

一人でも多くの人に分かって貰えると本当に有り難いという自己表現が欠かせない

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天使のモノクロームでVintage 2の十二種の写真素材を追加した。
差しかかる日陰 via 天使のモノクローム
アクセスを本気で求めれば本当に良い作品を載せて行かないと駄目だし、以前よりも良い作品を出したいとはっきり感じながらやるようになって来た。
端的いえば人々へ向けた自己表現を考えなくてはならないだろう
大勢に好かれようとするとターゲットを人々に絞れば趣味嗜好で個人を想定するよりもサイトが広く受け入れられ易いのではないか。誰にも理解されなくてはアクセスは伸びなくても仕様がないわけだから一人でやるしかないと思うけれどもそれ自体がアクセスを阻みそうなんだ。気持ちが反対側を向いている。一人でも理解して貰えれば有り難いのは間違いないとしても理解してくれる人が誰なのかを自分で決めるとサイト運営がどうにも厳しくなってしまうという。
僕としては人々のためのサイト運営に芸術/創作活動から根本的に切り替えるつ…

速やかに流れる生活は有り難くも疲れを寄せ付けない

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朝から疲れが酷い。ブログでサイト運営の意気込みや情熱や使命を取り上げながら逆にくたくただ。自然体で良いから口に出した激しい言葉に必要以上に踊らされても仕様がないと思う。少しずつでも着実に進むべきだ、前へ。疲れだけは避けたい。
昨日も一昨日も午後十時頃に寝て次の日の朝は何れも五時起きだ。慣れれば苦にならないというか、早起きすればその分だけ早寝したくなるから気持ちに逆らわなければ直ぐに身に付く。
生活に速やかな流れが欲しいと思う。個人的に文章で《神憑りの滑らかさ》を目指すというけど、または創作活動にかぎった自己表現ではなかった、やはり。生活の流れも速やかなほどに心地良くて疲れも減らせそうだ。
止めたければ止めるし、続けたければ続ける、何事もというと誤解されるかも知れない。周りと打つかると速やかではない。一人でも何かで癇癪を起こすけど、しかし人間関係が加われば工夫がさらに求められる。物事が淀みなく進…

優しい人と出会えたら心漏らさずに感謝を届けよう

色々、いっては来たにせよ、誰かと出会って明らかに優しいと感じることは実際には少なかったらしい。僕には透き通った心の持ち主がいたから比べても仕方がないけど、または他には一回もなかったみたいに特別に思わされるような経験が得られた。
ある人を見ていて感じて思った、優しいと。気にかけてくれるだけを嬉しがる僕だったとしたら紡ぎ出す言葉に恵まれないかも知れない。大海では鯨の群れが尾を振って海面を否激しく叩くばかりだ。
何が違うのか。他の人とある人は同じように僕を気にかけてくれるかぎり、それだけの差というと殿様気分に浸らされたいみたいで居心地が悪くなる。庶民でしかなかったと身分的には悟る。
女のある人で人の噂では四十歳前後だったらしい。噂の主は関西出の女性で彼女とは同級生だったみたいだけど、手に刺青の青い線がちらちら見えた。本物なのかと日を置いて風呂で洗い落とされたり、シールならば剥がされたりするだろうと黙…

晴天の菜の花は光り輝くばかりの黄色が目に染みる

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W170を使っていて近めの菜の花にピントを合わせてみた。センサーが1/2.3と小さいので、背景ぼけは余り期待できないけと、しかし近めのピントだと流石に円やかさも出て来た。全体が菜の花で、写真としては印象的に仕上がって満足している。
菜の花は黄色と緑でどこまで気持ち良く纏められるかが考えどころだった。黄色と緑が馴染んで生き生きと描き出せた。太陽の恩恵に他ならない。春の一時がまるで夢のように味わわれもしたわけだった。素晴らしい世界に感謝したい。

才能は花開く~楽しさを味わいながら自分らしく生きるために~

知り合いで、この人が作家になればとかサイトを運営すればなんて思わされることがある。人柄に優れているので、さぞかし良い感じでやれるのではないだろうか。有望株に見えるだけにやらないでいるのは非常に勿体ない。

僕が声をかければ振り向いてくれるのかしら。貴方へそうせずに一人で重々しく溜め息を吐くような場面などではなかったとしたら笑うしかなさそうだ。
世の中に何等かの才能が埋もれていて、そのまま、終わる。とするや凄く考えてしまう。埋もれるために才能があるなんて死ぬために生まれて来たみたいで、とても悲しい。
能力や才能はそれを認め活用してくれる能力や才能がなければ成り立たない。
池田満寿夫の名言格言 via 名言DB
人は様々な可能性を持って生まれて来た。しかし生い立ちによって才能も変わるんだ。一言では出会いだ。出会いこそ才能を印付ける。
ところが誰かによって才能は必ずしも芽生えない。本人が嫌がってやらない。別…