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茨城の読み方は「いばらぎ」と「いばらき」のどちらが正しいのか

以前から疑問に感じていた茨城の読み方は「いばらぎ」と「いばらき」のどちらが正しいのかに解答がついに出されてスッキリした。ホンマでっか!?TVの魅力度ビリを脱出したい…茨城県民の悲痛な叫びを観ていたら茨城の読み方は「いばらき」が正解で、一般的に「いばらぎ」と誤って覚えてしまうのは専ら茨城弁の訛りを聞いた影響みたいに武田邦彦(工学博士)が捉えていて分かった。茨城県民は茨城を「いばらぎ」と発音しているつもりはないけれども他の人には「いばらき」とは全く聞こえないためにそのような茨城県に特有の方言の音感が標準語に反する一つの読み方として世の中に著しく定着した可能性が高いかも知れない。 およそ県名をどう読むかは県民が最も良く知っているというか、県民の読み方に合わせて県名を受け取るのが自然だろうから標準語の「いばらき」よりも方言の「いばらぎ」という茨城訛りで覚えるように気持ちが引き込まれ易いのは事実…

Search Consoleで404やソフト404のクロールエラーを直ぐに消す必要はない

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所有サイトのGoogle検索でのサイト評価がどうなっているかを知るための様々なデータを与えるSearch ConsoleはGoogle検索からのアクセスアップのためのSEO(検索エンジン最適化)対策において最も欠かせないツールの一つだ。見ていて気がかりなのがクロールエラーの404やソフト404が出て来た場合にどうするべきなのかの疑問が挙げられる。404エラーサイトに存在しないページソフト404エラーサイトに存在せずに別のURLへリダイレクトされるページ何れもGoogle検索には存在しないページとして認識されるゆえにSearch Consoleで表示されるわけなので、所有サイトのGoogle検索でのサイト評価に悪影響を及ぼし兼ねないから早く消えて欲しいと考える。インデックスカバレッジ via Search Consoleサイトを修正して404やソフト404のエラーが実際になくなればGoog…

素晴らしい人がカラオケで槇原敬之のどんなときも。を歌ったら好青年の雰囲気に打って付けだった

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青春期、一度だけ素晴らしい人がカラオケを歌うのを聴いていて選曲が槇原敬之のどんなときも。だった記憶があるんだ。驚いたし、余りに相応し過ぎるというか、好青年の雰囲気にとても良く重なっているせいだった。加えてカラオケは自分の雰囲気に合わせて選曲するのが好ましいと学んだ。実行するのは大変なはずだし、気持ちがいつも周りからどのように受け取られているかの自己分析が欠かせないと考えながら密かに参ったりしたのも覚えている。僕は皆でカラオケに出かけるのは初めてだったし、何をどうするべきかも定かではなかったので、振り返ってみると本当に新しい発見が多かったんだ。最も気になるのは素晴らしい人と好青年の雰囲気が槇原敬之のどんなときも。で結び付くのはなぜかだった。率直にいうと何でこんなぴったりなんだと不思議に感じながらカラオケを聴いていたわけで、驚くだけではなくて内心では解き難い謎としてずっと残ってしまっていた。…