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ラベル(お笑い)が付いた投稿を表示しています

踊る!さんま御殿!!は川田裕美への気持ちをビリビリに引き裂かれたいとうあさこや光浦靖子の何気ない一言も愉快だ

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踊る!さんま御殿!!のクリスマス四時間スペシャルの超踊る!さんま御殿!!サンタ美女と菅田将暉、大泉洋が爆走4時間祭(見どころ/OAまとめ)のサンタ姿で女子会のコーナーにアナウンサーの川田裕美が出ていた。 以前から可愛くて好きだった。たぶん最初に気付いたのはミヤネ屋だったけれども殆ど記憶に残ってなくて振り返ってもメインの宮根誠司の隣にいつも明朗活発なアシスタントがいたなくらいしか感じない。可愛くて好きなのは確かだったにせよ、名前も知らずにはっきり注目せずに観ていた。ミヤネ屋を辞めて――2011年4月4日から2015年2月27日まで四年近くやっていた――所属も読売テレビからフリー(セント・フォース)のアナウンサーに変わってから他の番組で懐かしさと共に初めてはっきり注目するに至ったと思う。「川田アナに学ぶ!好感度アップトーク術」 川田アナ&野村アナ編 Part1川田裕美にインタビュー!フリー転…

若林正恭と南沢奈央から想像される女性が男性に最も持てる時期に付き合う恋愛

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お笑いの若林正恭(オードリー)が俳優の南沢奈央と恋人同士だと分かった。昨年の九月から付き合っていたらしい。巷では真剣交際との見出しが躍る。12年間恋人がいないことを公言していた若林に春が来た。お相手は12歳年下で08年フジテレビ系ドラマ「赤い糸」で主演をし、注目を集めた清純派の南沢。関係者によると昨年9月から交際を開始したと言う。若林は、昨年11月に行われたインターネット番組のイベントで絵馬に「お互いが成長し合えるような恋ができますように」と願っていた。オードリー若林と南沢奈央が真剣交際 双方の事務所も認める via スポーツ報知個人的に悔しいというか、ブログで南沢奈央を取り上げて注目した矢先の若林正恭の登場へは同性として羨ましいかぎりとも認められず、言葉に詰まらざるを得ない。やはり輝いていたみたいだ、南沢奈央を振り返ると。昨年の八月に初めて明らかに気に留まっていたんだ。テレビでは分かり…

登美丘高校ダンス部のバブリーダンスと荻野目洋子のダンシング・ヒーローが開けた精神的な風穴に

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登美丘高校ダンス部のバブリーダンスを観て面白いと思った。高校のダンスの全国大会で何回も優勝しているらしくて巷でキレキレと話題になっていた。【TDC】バブリーダンス 登美丘高校ダンス部 Tomioka Dance Club via アカネキカク振り付けを次々と発表していて色んなダンスがあるけれとも個人的にバブリーダンスが最も気に入った。タイトルのバブリーというのは日本の1980年代のバブル経済から来ていて――証券や土地の価格がどんどん高騰するのを軽やかに浮き上がって行く幾つもの泡(バブル)に見立てている/国内の生産力が伴わないと弾けて終わって反対に大きな負債を抱える場合が増えてしまうから政治的には危険信号なんだ/何十年が過ぎても日本は抜け出せずに大不況が止まらないままとも過言ではない――登美丘高校のバブリーダンスは国民の多くが金持ちだった好景気の気分をファッションに取り入れたりしながら表現…

やりすぎ都市伝説の「信じるか信じないかはあなた次第です」のフレーズが耳に残って離れない関暁夫だけど

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二回くらいしか観てなくてもっと観たいと待っていたテレビ番組が「信じるか信じないかはあなた次第です」のフレーズが耳に残って離れないやり過ぎ都市伝説(元々はやりすぎコージーの中の芸人都市伝説)だった。流石にもうそろそろパターンが掴めて来たし、飽きてしまった感じもしないでもなく、昨日、三回目を観ていたんだ。面白いのはやはり何といっても関暁夫の特別取材のコーナーだ。海外で専門家を交えた大掛かりな様子が情報の確かさを煽っているのが唸らされる。従来ならば本当かどうかが余程と問われていたはずで、取り分けノストラダムスの大予言が二十世紀末に多く取り沙汰されてどっちなのかと感じながらテレビを観ていた。世界滅亡説がありながら二十一世紀に何事もなく、移行してしまった後で、もう終わりではないかと考えた、人々を巻き込んだリアルなオカルトというテーマは。UFO(未確認飛行物体)とかUMA(未確認生物)なんて他の様々…

ロバートの秋山は最終的にはそこにいるだけでお笑いとして面白いわけだったんだ

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ロバートの秋山というと小煩い母親のコントを良く覚えていた。面白いと思ったけれども又新しく気付いた。のんある気分のテレビCMでドラマ仕立ての真面目な役作りにくすくす笑ってしまって如何にも珍しかった。個性的だと考えると人々の隙を付くように笑わせるスタイルがロバートの秋山のお笑いとしての持ち味だったんだ。ロバート秋山、広末涼子の専属マネージャーに サントリーノンアルコール飲料『のんある気分』新CM「楽屋編」「オリエン編」 via oriconロバートの秋山が広末涼子の専属マネージャーという設定なんだ。広末涼子がのんある気分のイメージ・キャラクターで、ロバートの秋山が専属マネージャーとしてちゃんとできるかどうかを取り仕切っている。小煩い母親と結局は同じだけど、改めて注目される人間味としては相手と自分の立場が逆転している。母と子の関係ならば子が成長して母を追い越した後ではないか。手掛けるタレントが…

日本人の知性と思考の方法論的な哲学

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お笑いの有吉弘行が哲学について本を出していると知った。毒舌訳 哲学者の言葉という題名で、数多の哲学者たちの言葉を題材にして自説を述べている。インターネットで偶々だったけれども紹介しているサイトを見かけたから気になって訪れてみたんだ。哲学とは…変わり者の人が適当に言ったことをなんとか普通の人たちが解釈してあげて無理やり「わかるわかる」と納得してあげているもの有吉弘行の毒舌訳 哲学者の言葉心外というか、哲学は本質的に思考だから、表現上、間違っていると項垂れるしかない。しかし目を背けてはならないはずだ。お笑いとして許される気持ちを棚上げとすれば真面目に日本を過ごし易く変えるためには現時点で知性改善論のような思考が人々に求め叫ばれているのではないか。まさか興味深い世相が露呈し捲っている。有吉弘行で示し出されたというのは本当に物凄く面白いし、僕は思考が超大好きなんだ、お化けなんて呼ばせない。笑いた…

COWCOWの正直な芸で裏表のない笑い

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COWCOW名作コント「こういう人知りません?」 via 吉本興業チャンネル
お笑いというとCOWCOWが好きだ。ちょっと前にあたりまえ体操でブレイクしたのは嬉しかったし、ファン歴は長い。十年くらい経つのかも知れない。
名前も、全然、知らないままで、コンビだから左と右で区別するしかないけど、とにかく左の人が物凄く面白い。
気の良さが生きている。いうと人の良さではないから、結構、珍しいのではないか。
身の周りでもゲームセンターの契約社員くらいしか思い浮かばない。一回だけかも知れないけど、僕がボケを噛ますみたいな態度を取ったら物凄く喜んでウキウキした接し方に急に変わったんだ。笑いを通じて仲良くなれるというふうな感覚を持っているのではないかと認められた。
COWCOWの左の人もやはり同じだろう。人と人とが仲良く過ごすための笑いを追求しているように見えてしまう。きっと右の人も同じで、コンビとして成り立って…