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エッセイ風の日記ブログ

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タモリの友達不要論は一人の時間を大切にしながら常識を越えて林修も同感する

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かつて 笑っていいとも! (テレビ)のテレホンショッキングのコーナーで次から次へとゲストに頼んで友達の輪を何人分も広げ続けた タモリ が実はトレードマークのサングラスで人々から表情が隠されるように内心で正反対の友達不要論を唱えていたと分かった。 林修 が本人から笑っていい...

山口達也の強制猥褻事件へのTOKIOの謝罪会見から認め直した松岡昌宏のとてもお洒落な生き方

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TOKIO の 山口達也 の女子高生への強制猥褻事件が発覚した。酒の飲み過ぎに苦しんで、一ヵ月程、病院に入院していた後で、治療のための断酒が解けて嬉しくてか、又飲んで酔っ払いながら家に知り合いの女子高生を電話で「遊びにおいでよ」と呼び寄せた二人のうちの一人に抱き付いてキスしたら...

久保田早紀は異邦人しか売れずに五年で本名の久米小百合に戻ってキリスト教の音楽宣教師として歌い直していた

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今聴いても本当に素晴らしいと思う日本の古い歌謡曲の一つに 久保田早紀 の 異邦人 が挙げられる。発売日が1979年10月1日だから四半世紀を軽く過ぎた。思い出すと児童期にテレビから良く流れていて気を引かれたし、耳に残った。歌詞の冒頭が「子供たち」なのが身近だったせいかも知れない。...

キャンディーズが「普通の女の子に戻りたい」と解散した理由は契約満了だった

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忘れかけていた昔ながらの大きな謎の一つが又解かれたようだ。又といいながら他に何も思い起こせない気持ちは不思議でしかないにせよ、とにかく キャンディーズ が解散した理由が明るみに出て来たのは嬉しいかぎりで、児童期から分からなくて良く考えて過ごしたものだと四十年近く経っては感慨深さま...

久留米躑躅の情熱の炎が燃え上がるような真っ赤な花に

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久留米躑躅 が真っ赤で印象的だった。情熱の炎が燃え上がるようにまるで生きる喜びを鼓舞している。見ていて元気が出るし、輝かしい気持ちを味わう。将来への希望を受け取らせるかぎり、久留米躑躅は素晴らしいとしか呼べないだろう。今此処で花盛りの期待感は人生も確かに同じだ。 小学六年...

動物に癒されるのはなぜかは詩的なんだ

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イメージが純粋だから頼もしく見えてしかも自分と似ていれば通じ合う気持ちも力強いはずだと思うわけで、動物にはいつも癒されてばかりいるけれどもいってみれば詩的だからもっとずっと感動して良かったのではないか、振り返ると嘆きたいくらいなぜかを知らずに過ごしていたし、個人的には年も取ってし...

いつもフランダースの犬の清らかな心には感動を覚える

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児童期にアニメで観て大好きだった フランダースの犬 ( ウィーダ )は本当に素晴らしい作品だった。人間の心の清らかさが主人公のネロからはっきり受け取られた。 他の作品では意外と珍しくなくてテレビの時代劇のドラマで母親が亡くなって父親が病気で寝た切りで子供はどうやって生きて行く...

日曜日の夕方にテレビで笑点をゆっくり観られるような生活が良いかも知れない

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少年期と真逆なので、物凄く驚いたけど、日曜日の夕方にテレビで 笑点 なんか観ていたら暇だったし、退屈だったという記憶がある、とにかく。全然、遊んでない。遊びながら休日を終わらせられなかった悔しさと共に座布団が飛んだり、積み上がったりする様子を観ていたはずだった、番組では例えば。端...