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動物に癒されるのはなぜかは詩的なんだ

イメージが純粋だから頼もしく見えてしかも自分と似ていれば通じ合う気持ちも力強いはずだと思うわけで、動物にはいつも癒されてばかりいるけれどもいってみれば詩的だからもっとずっと感動して良かったのではないか、振り返ると嘆きたいくらいなぜかを知らずに過ごしていたし、個人的には年も取ってしまっていた。


山綿尾兎

児童期に動物が大好きで、家で飼育したのも数多くてかりに数え上げようとすると考えただけで全ては無理ではないかと心配になってしまいもする。


ペットショップで買ったり、誰かに貰ったりするだけではなくて自分で外を歩いていて自然に見付けた動物は何でも家に連れて帰って飼うという子供だったように記憶している。


だから良く飼育させてくれたし、数多くの動物を家族の一員にするのを許されたと親に感心するんだ、思い返すと。大きな動物は特になかったので、自分で見付けて外から家に持ち帰るのは虫や魚が殆どだから家には関係なかったのかも知れないし、小さな動物ばかりだから何もいわれなかったとすれば好運だった。


動物に癒されるのが詩的なかぎり、もはや根からの詩人だったと個人的には認め直さざるを得ない。


いつでもどこでも純粋に生きる気持ちを大切にするべきだ


人間も動物の一種だとすれば世の中で他人を同じように見られなくはないと思う。出会い、そして触れ合いながら共感を抱くという喜びももっとずっと増やせるに違いないはずだろう。

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