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セバスチャン・ハンソンのMy Heart Will Go On(セリーヌ・ディオン)|恋愛歌

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2016年に発表された セバスチャン・ハンソン の My Heart Will Go On が恋愛歌として胸に響いた。 Celine Dion - My Heart Will Go On (Sebastian Hansson cover) via Sebastian Hansson 作詞は ウィル・ジェニングス 、作曲は ジェームズ・ホーナー で、オリジナルの歌手は セリーヌ・ディオン になる。 セリーヌ・ディオン (1997/オリジナル) 1997年にセリーヌ・ディオンのアルバムの Let's Talk About Love の収録曲として発表され、シングルカットもされた。 しかし My Heart Will Go On が世界に名だたる知名度を得たのは同年の超大作の映画の Titanic / タイタニック の主題歌に使われたためだった。サウンドトラックの Titanic: Music from the Motion …

陸上自衛隊の歌姫/鶫真衣のいのちの音は死の恐怖に打ち勝つ勇気そのものだ

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鶫真衣 というソプラノ歌手、澄み渡る青空のような魅惑的な声の歌姫を擁する 陸上自衛隊中部方面音楽隊 のアルバムの いのちの音 から同名の表題曲を聴いて正しく死の恐怖に打ち勝つ勇気そのものが表現されていると感じながら人生の励ましに満ちたエールを受け取った。 陸上自衛隊中部方面音楽隊(ソプラノ:鶫 真衣 指揮:柴田昌宜) / いのちの音 via ColumbiaMusicJp 歌うと共に作詞したのも鶫真衣で、全てが自衛隊に如何にもぴったりの仕上がりなんだ。日々、命懸けの隊員としての自己表現の完成度の高さに驚くし、嘘偽りのない誠実な芸術に胸打たれずにいない。 アルバムのタイトルがいのちの音というタイトルなので、やはり命の大切さと、今生きているこの瞬間、ひとつひとつが奇跡のようなものなんだということを伝わるように思いを込めて作りました。 鶫真衣/“美しき守り人”鶫真衣(ソプラノ)を全面にフィーチャーした陸上自…

雪山の崖を登る熊の親子への感動と野生を脅かすドローンハラスメントへの懸念

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ロシアのマガダン州で熊の親子が雪山の崖を登るという野生の動画が撮影された。大自然を生き抜く動物のドラマが大きくて真っ白い空間に小さくて真っ茶色な存在で極めて対照的に分かり易く描き出されていて観る間に感動を呼び起こされずにいない。 Fallen Bear Cub Climbs Back to Mama via ViralHog 取り分け子熊が可愛くて堪らない。親熊が先へ行くのを追いかけるけれども雪山の崖を直ぐに登り切れなくて何度も滑り落ちる。ずるずる面白がって遊んでいるのと変わらない様子だけれども親熊に置いて行かれるのは不味いし、少しでも間違えばどうしようもなく現世に別れを告げるばかりの今此処を命懸けで這い上がって行く姿に胸打たれるんだ。 一度は非常に大きな落下を余儀なくされる。岩肌に激突して死にかけるけれどもまるで不死鳥のように諦めないところがクライマックスというと本当に自然の芸術以外の…

体力を取り戻してブロガーしか生きる道はないんだと命懸けの思いで又頑張るよ

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昨日は治りかけていた寒暖差アレルギーが振り返し捲って嚔と鼻水が止まらなくて大変だった。ちょっと前に寒かったせいだろう、雨で。少しずつ暑くなって来て寝苦しいから寝巻きの下半分だけ薄物にしてから暫くして毛布を外すべきだと気付いて被るのを布団だけにしたんだ。何となく寒いから変えた寝巻きの下半分を冬物に戻すべきだと考えたものの 鼻呼吸と握力で体温を上げるように 新たに生活を改善し始めたから大丈夫ではないかとそのままにしていたら予想以上に気温が下がって耐えられなかったみたいだ。寝巻きを完全に冬物に戻した頃にはもう遅くて嚔と鼻水がどうしようもないと同時に体力も大きく奪われてしまった。 しかし又落ち着いて来た。今朝は数えるほどしか嚔はしないし、鼻水も甚だしく垂らしはしてない。助かったとしかいえなくて笑う。 本当に辛い。寒暖差アレルギーは何としても避けなくてはならないと思う。年々とかかり易くなっているというか、…

マツコ・デラックスはテレビに魂を売るほどの思いから人生の居場所を見出だした女装ゲイだった

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正月の昼下がり、テレビの ミヤネ屋 の新春スペシャルに マツコ・デラックス がゲストで出演していて司会の 宮根誠司 と対談していた。どうして有名になったのかを知ってとても面白かった。 テレビに魂を売ってどんな番組も命懸けでやっていた。好き勝手な喋りで、偶々、人気者になったのかと全く思わなかったわけではないし、それにしては直ぐに消えないどころか、大分、前からもうすっかり定着してしまってさえもいるのが不思議だったと振り返る。必死に頑張っているから人々に非常に気に入られるのか。尋常ではない芸能活動への思いに驚くし、いつも観ていて殆ど感じさせずに好き勝手な喋りのイメージこそ強いから凄いとしかいいようがなくなる。 宮根がテレビ出演へのモチベーションについて尋ねると、マツコは「こんなにも私を求めてくれて、こんなにも私を評価してくれた人たちって(今まで)いなかった」「それに応えたい」と、テレビ業界が自分を受け入れてく…

砂猫と作家魂に火を着ける存在への俳句

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Chat des sables by Clément Bardot (Own work) [ CC BY-SA 4.0 ], via Wikimedia Commons 砂猫 が可愛い。幅広い顔と薄茶色の毛が特徴的だ。中央アジア、西アジア、北アフリカなどの一部の地域にしか生息しないけれどもそうした砂の多い乾燥した風土に適応している。 見た目から砂に混ざって外敵に捕まり難いと直ぐに分かる。全身が薄茶色の毛という周りの砂と同様の保護色で覆われているためだ。 Миколаївський зоопарк, кіт барханний by Yara shark (Own work) [ CC BY-SA 4.0 ], via Wikimedia Commons 加えて耳の毛が長くて砂が入らないとか足の裏も毛が長くて熱い地面を歩い易いなんて利点も持っているらしい。 Sand cat by Malene Thyssen…

森蘭丸の青が似合う美男子らしい忠誠の織田信長へ命を捧げた潔さ

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本能寺の変 を調べていたら、一際、目を引く武将がいて 森蘭丸 という名前から戦国時代に華々しく引き付けられる感じが凄かった。 Ranmaru Mori by Tsukioka Yoshitoshi [Public domain], via Wikimedia Commons 織田信長 の家臣で、多勢に無勢と 明智光秀 の大きく攻め込んで来た武士たちの勢いに押され捲りつつも正しく死をも恐れずに先頭を切って奮戦した武将の一人が森蘭丸だった。 明智軍の 安田国継 に槍で刺されて殺されたらしい。安田国継は非常に有力な武将で、古川九兵衛と箕浦大蔵丞と共に明智三羽烏と呼ばれるくらい明智軍の主力だった。 本能寺の変で最大の狙い目だった織田信長も槍で突かれてもう駄目だと傷付きながら部屋の奥へ引き下がったのは安田国継の一撃だったといわれる。 森蘭丸の死と織田信長の痛手は何れも安田国継が自分でやったと自分でいっていたらしくてもしも見…

神風特攻隊を志願して死を選んだ石丸進一の人生で最後のプロ野球選手としての顔付きが凄い

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格好良過ぎる表情に驚かされるし、命懸けの思いを秘めた顔付きが凄いという他はない。 Shinichi Ishimaru by Japanese Navy news team [Public domain], via Wikimedia Commons プロ野球選手だった 石丸進一 が神風特攻隊に任命されて爆弾を搭載して死にに行く零戦の前で今正に人生で最後のキャッチボールを野球が本当に好きだったと心から噛み締めるように行っている写真を見付けた。 神風特攻隊を調べると やる気がない兵士が多かった と分かったけれども石丸進一は違う。自ら志願して日本のために死を選んだらしくて顔付きもそれだけ勇ましさが溢れているのではないかと瞬く間に頷かれる。 写真ではプロ野球選手としての生涯を名残惜しみつつも自分らしさを解き放つようなキャッチボールと共に責任感を持って神風特攻隊の二度と生きては帰れない任務を覚悟を決めて遂行しよう…

サイト広告で生活費を稼ぎたい気持ちは個人的に神のお告げに他ならなかった

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僕は作家として プロデビュー と Googleアドセンスに承認されて 実感した。サイト広告で生活費を稼ぐという考え方がGoogleアドセンスならば収益率が高いから現実味を帯びて来たせいだった。 作家として作品を売って印税を得るという考え方が二十年以上も実現せずにプロになる可能性が全くないところで、神のお告げとも過言ではないくらい喜んだし、自分には相応しいのではないかとサイト広告での収益化の前提条件のサイトのアクセスアップに改めて力強く励むようになった。 実際は物凄く厳しくて不可能に近い 巷で収益率が非常に高いといわれるGoogleアドセンスに承認されても例えば月収十万円に一日五千人くらいの訪問者が必要かも知れなくて一般的なホームページやブログの個人サイトでは先ず以てあり得ない数字が求められてしまうわけなんだ。 ただし神のお告げと認識するほどに背中を押されるようにサイト広告で生活費を稼ぐと心から取り組まず…

アレクサンダー・セメノフの壮麗なかぎりの水中写真と野生動物を撮影する際の心構え

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一度、目にしたら容易に忘れられない美しさとはこれではないかと感じさせて止まない壮麗なかぎりの水中写真の数々を生物学者で写真家の アレクサンダー・セメノフ の写真撮影から驚きながら覚えたんだ。 Pegea confoederata by Alexander Semenov via Flickr 色鮮やかで不可思議な形の生き物たちが幻想的な印象を与える。さながら御殿のようだ。思い起こすとやはり壮麗なかぎりだけれども手放せない幸せが人生で尊く示されていて足を踏み入れた誰も彼もが心から喜んでいる。極楽とも過言ではない様相を呈していて現世での不満は吹き飛ばさてしまう。苦しいだけの毎日からは嘘みたいな本当の世界としての住処だ。もはや立ち去ろうとは認められず、去り難いかぎりの思いに駆られる。幻想的な印象と共に御殿とそっくりの生き物たちも胸一杯の真実こそそれぞれに固有の仕方で体現しているわけだ。 しかし人々の美し…

どうすればアクセスを伸ばせるかを真剣に考えてみた結果

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伝わってないと思う、僕の愛が訪問者に。端的にいって訪問者に向かってサイト運営をやるべきだ。 ブログで ゴッホについて 載せたり、 銀色夏生について 載せたりしてたぶん訪問者は僕のゴッホへの愛、銀色夏生への愛は分かってくれている。これではしかしアクセスは伸びるわけがないんだ、ゴッホや銀色夏生からしかおよそ。僕の訪問者への愛こそ訪問者にキチンと分かって貰えなければどうしようもないと思う。 難しくて今まで殆どできてなかった。掲示板やメールのようにどうやって訪問者のためのコンテンツを生み出せるか。いうと自分のことが載っていると誰にでも同じように分からせられる管理人でなくてはならない。 自己表現のスタイルを皆に向かって取り纏めると良いのではないか 気付けば易しかったみたいで、管理人の思いをテーマに打つけないんだ。どんなに頑張って取り組んでもサイト運営で愛のために思いを打つける先は訪問者にしておくという。 訪問者に思…

意気込んで予定を立てて速やかに実行して

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日々、追い詰められていて忙しさの余りに参ってばかりいるのはホームページに載せてない詩が多いせいでないかと思ったんだ。 何をやっても予定が進むどころかどんどん引き離されさえもしまっているなんてあり得ない。心深く焦り続けているように物事がしっかり捗らない、創作活動にも打ち込み切れない感じが残っているのも手元に抱える詩の数々をホームページ( ブログへ移転 )にいつか載せなくてはならないとした現実にどうしようもなく苛まれる結果ではないのだろうか。 出すべきものはさっさと出しながらやれば次の新しい全てにも急ぎ捲らずに済むように感じられてならない。 するとやはり予定を立てることが大切なんだ 他の動きを止めてでも先に求めるしかない。一つの大きな予定を残しているから何かも落ち着かないに等しいわけで、これは決して目標ではないかぎり、本当に酷い忙しさだ、 ドライアイで目がガビガビ なんて汚れたコンタクトレンズを知らずに付け…