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投稿

ラベル(SEO効果)が付いた投稿を表示しています

Bloggerブログで投稿の日付からアーカイブページへ記事タイトルから記事ページへリンクする方法

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僕がBloggerのテンプレートで最も不可解だと感じるのは記事の日付に記事ページへのリンクが付いている。およそ日付にリンクを付けるならば年別や月別などのアーカイブページへ向けなくてはピンと来ないだろう。 日付のリンクは目立たないし、殆ど誰も使わないようだから放っておいたけど――文字色などのデザインがリンクとは気付かないくらい他と変わらない――ただしSEO対策からすると検索エンジンが見ているのは間違いないので、アクセスアップのためにサイト評価を上げるべくは記事ページへのリンクを記事タイトルに付けて日付からはアーカイブページへ変更するのが望ましいと考える。 リンク名のアンカーテキストとリンク先のサイト内容が合ってないのは不正行為と判断される危険性を免れない。あからさまに無関係なリンクを貼れば使った訪問者から騙したともはや嫌われ兼ねないわけで、SEO対策でも検索エンジンでのサイト評価を下げる…

Bloggerの公式テーマにMicroformatsのhAtomの構造化データを取り入れる方法

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Bloggerの公式テーマのソースコードを調べてみると構造化データのMicroformatsがもう既に殆ど組み込まれている。使うとSEO対策に役立って検索エンジンからアクセスアップが一層と可能になるかも知れないマークアップの一つなんだ。シンプルなどの旧テーマとContempoなどの新テーマで何れも記事のブログの投稿ガジェットに著者名を表示すると前者は更新日がなくてエラーになるのを修正する、後者はエントリーを開放して更新日を付け加えるhtml編集によって機械向けにサイト内容を指し示すMicroformatsのhAtomが成立するようになっている。著者名を表示しないと手間は一つ増えるにせよ、 後少しのカスタマイズで済む。他の項目も幾つか付いていて折角だからブログに取り入れて使わないと勿体ないと感じる。A girl blowing dandelion fluff by ThePixelman …

Googleが認識する構造化データに含まれるから「rel="me"」にはSEO効果があるかも知れない

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所有サイトが複数の場合に他の所有サイトのホームページやブログやソーシャルメディアを指定するhtmlのマークアップに「rel="me"」が使えるんだ。三つの「rel="me"」の記述法head内にlinkタグで指定する<link href="所有する外部サイトのURL" rel="me">body内にaタグで指定する<a href="所有する外部サイトのURL" rel="me">body内にareaタグで指定する<area href="所有する外部サイトのURL" rel="me">実際にリンクを貼るならばbody内のaタグやareaタグに「rel="me"」を追加する。リン…

Google+のコミュニティーに参加するサイトのアクセスアップのSEO対策の恩恵

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サイト運営で久方振りに人々との交流を積極的に開始した。以前は詩のホームページで掲示板を中心にやって大きく盛り上がったけれども自分自分の作家活動に支障を来すから優先順位を切り替えて訪問者とは受け取るメールやコメントに対応する程度の触れ合いしか求めなくなっていた。振り返ると十年くらいは完全に一人でやっているに等しい状態だった。気持ちは変わらないし、同じ過ちを繰り返さないために人々との交流を第一にサイト運営を行うつもりはないにせよ、もうちょっと触れ合いを増やしたいと思い直したんだ。Google+のコミュニティーのBlogger 初心者の集いに参加した目下、ブログのアクセスアップに四苦八苦する毎日だし、人々との交流は知名度を上げるためにはそれこそ正しく最も効果的な方法だからブログ運営に取り入れなくては勿体ないのは明らかだ。以前から積極的に開始するべきだと感じていたけど、ただし難儀なのは参加すれば…

はてなブックマークは被リンク/ページランクのSEO効果は高いから投稿しよう

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ブログのアクセスが死んだに等しいくらい大きく落ち込んでいて半年前と変わらなくなっている。悲しいけれども一日百五十人は無理に近い。開設して一年を過ぎてちゃんと伸びないのでは記事を作成するやる気も減って仕様がない。三月上旬のGoogleの検索アルゴリズムの変動の影響が相当に大きそうだ。検索結果の状況を調べると人気サイトのサイト評価が上がっているのが顕著なんだ。ちょっとした誰でも知っているような例えば著名人の名前などのキーワードだと企業のニュースサイトが物凄く強くなっている。他方、個人の無料サイトは殆ど見かけないので、検索エンジンでのサイト評価にドメイン格差が広がっているようだ。ドメインのサイト評価はサイトのドメイン/アドレスの種類や運営期間の長さや被リンク/ページランクの状態やアクセスの多さなどが関係していると考える。企業のニュースサイトがトップクラスなのは間違いないし、個人の無料サイトがボ…

Googleは見出しを多用するサイトを好むからやはりSEO対策に取り入れるべきだ

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人気のキーワードで検索結果の上位に掲載されないとサイトのアクセスアップは時間がかかる。どうすれば良いのか。Google検索を研究するためのフィールドワーク(現地調査)として実際の検索結果を調べるのはとても大事な作業の一つなので、やってみると見出しを多用したサイトが好かれていて検索結果の上位を占めていると気付いたんだ。人々の検索数が少ないキーワードだと本文ばかりのサイトでも有利だけど、ところが人気のキーワードで爆発的なアクセスを得ているサイトは見出しを多用している。数え切れないほどの競合サイトが犇めき合った検索結果の激戦区を勝ち上がっているサイトは検索エンジンでのサイト評価が素晴らしく高いのは間違いない。Googleでは高品質なコンテンツとページランク(外部サイトからのリンク)が二大要因だから何れも満たしているのは当たり前だし、サイトのSEO(検索エンジン最適化)対策はタイトルにキーワード…

コンテンツSEOの核心はキーワードへの情報を的確に載せておくサイト作成だ

サイトの検索エンジンからのアクセスアップのためにSEO(検索エンジン最適化)対策を考えるけれども高品質なコンテンツが非常に重視される。一昔前はキーワードを使うだけで、良かったかも知れないけど、ところがGoogleでは自然言語処理が活用されたり、コンテンツの文章が分かるようになって来たんだ。昨今はサイトに意味がないと検索エンジンでのサイト評価は上がらない。キーワードを使うのもやり過ぎれば不正行為と見做されてペナルティーを食らうし、検索結果からは追放されてしまう。コンテンツの文章がキーワードという単語よりも重視される状況から検索エンジンからのアクセスアップのためのSEO対策の一つとしてコンテンツSEOが新しく注目される。簡単にいうとキーワードを適度に散りばめた意味のある文章を書かなくては検索結果で優遇されるサイトは持てないんだ。Googleは自然言語処理によって文章だけでサイト評価を行うのを…

BloggerブログのSEO対策で気になるトップページの記事件数

サイトの検索エンジンからのアクセスアップ、すなわちSEO(検索エンジン最適化)対策でページのダウンロード時間が非常に重要だと気付いて試行錯誤を繰り返している中で、Bloggerブログに特有の問題としてトップページの記事件数も著しく作用すると気付いた。必要以上に増やすとGoogle検索でサイト評価が下がって検索結果で不利になって訪問者を減らしてしまうのではないか。多くても五件以下に抑えると良い感じが増して来る。ウェブの編集のレイアウトのページの本文の「ブログの投稿」のメインページの投稿数か設定の投稿、コメント、共有の「投稿」の最大件数で表示から変更できるけど、以前はさほど気にならなかった。Bloggerの2017年の公式テーマからContempoのテンプレートを使い出したせいで、ソースコードを調べるとトップページの記事の抜粋が一件当たりで、可成、長く記載されていてブログの容量が予想外に膨ら…

Bloggerで記事タイトルの見出しタグを変更するソースコード

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ブログの検索エンジンからのアクセスアップを考えると記事タイトルのhtmlの見出しタグにはh1かh2を使いたい。サイト評価を上げるためにキーワードを入れても検索エンジンに重視されなければSEO(検索エンジン最適化)効果が下がってしまうせいだ。見出しタグは基本的に大きいほどにキーワードとして注目される。Bloggerで2017年の公式テーマのContempoを使っていて他のSohoとEmporioとNotableも同じだけれども記事ページの記事タイトルの見出しタグにはh3が付いている。変更するためにはブログのhtml編集が必要なんだ。ウェブからテーマの「html編集」か、または「バックアップ/復元」からテーマのファイルのデータ(xmlファイル)をダウンロードしてデバイスのアプリでhtml編集を行ってアップロードするかのどちらかを行わなければならない。記事ページのみタイトルの見出しタグを「h3…

BloggerでサイトマップのxmlファイルやRSS/Atomフィードを送信する

Search Consoleでホームページやブログのサイトマップを送信するとGoogle検索にURLが知られ易くなり、クローラーの平均巡回数を上げながらサイト内容が多めに把握されて高品質なコンテンツならば検索結果で有利に紹介されるかも知れない。BingやYandexなど、他にも一部のロボット型の検索エンジンでウェブマスターツールに登録するとサイトマップを送信することができるようになっている。検索エンジンからのアクセスアップの常套手段の一つで、SEO(検索エンジン最適化)対策として基本中の基本といって良いと思う。検索エンジンに送信するサイトマップはxmlファイルで作成する(サイトマップを作成、送信する)。一般的に自分で行うか、サイトマップを作成などのツールを使う。そしてサイトのサーバーにアップロードして検索エンジンの管理ページで設定すると完了するんだ。無料サービスのホームページやブログだと…

発リンクは使われるとSEO効果を高める

ブログの記事に関連性を持つサイト、またはページへリンクを貼っていると検索エンジンからアクセスが多くてサイト評価が高いような感じがしないでもなかった。断定するの難しいイメージで、いつも全てが同じとはかぎらないし、翻って特に何もしない記事がもっと好調ではないわけでもないので、どう捉えるべきなのかと悩んでしまっていた。しかし気になる情報が掴めたので、ブログに取り上げて知っておくと良いと思った。正しいかどうかは一概に捉えられないし、謎は残るにせよ、可能性は相当に大きくて腑に落ちる認識なのは確かだ。関連性を持つ他のサイトへリンクせよ自分のサイトのブログロールやリンクリストやリソースページでこれを行うことができる。もちろん何れのアウトバウンドリンクも他のサイトへの「投票」なので、控え目に行う。もしも上手くやって人々がリンクをクリックすればこれは検索エンジンに特定のトピックの信頼される権威者だと伝える…

TumblrはAMPが実装されてGoogle検索に有利なブログへと生まれ変わった

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サイトがGoogle検索にキャッシュされて検索結果からモバイルのスマホで速やかに表示される機能があってAMP(Accelerated Mobile Pages/加速されたモバイルページ)という。非常に便利で、しかもGoogle検索でのサイト評価を上げる要因に含まれているためにアクセスアップに繋がるのは間違い。世の中にAMPを実装したサイト(作成:AMPプロジェクト)が続々と増えていて日本の無料サービスでもAmebaやSeesaaで使われているのを目にしていた。気付くと七月の半ばからTumblrにも実装されていたらしくてとても嬉しく感じた。記事ページだけみたいだけど、URLの末尾に「/amp」を付ければGoogle検索からのリンクでなくともブラウザで直ぐに確認できるんだ。デザインはどうか。スマホだけのAMPによる表示で、左右の余白が広くて小さめの文字サイズの一列二十文字なのが、若干、見辛い…

ページランクのSEO効果はコンテンツとの相互作用から捉えよ

Yahoo! JapanのYahoo!カテゴリが終了すると報じられた(「Yahoo!カテゴリ」サービス終了について)。アメリカのYahoo!と同じように日本でもついに不要と判断されたらしい。天使のモノクロームが登録されてとても嬉しかったから残念としかいいようがない。たった一年くらいで、しかも期待されたアクセスアップには殆ど繋がらなかったから構わないかも知れないけれども念願が叶った思い出の場所を失うのは寂しいかぎりだ。もう二度と見聞きされなくなる、実地には。しかし改めて纏めておきたい、Yahoo!カテゴリが期待外れだったというサイトのアクセスアップに繋がらなかった原因について。僕がサイト運営で不充分だったとすれば改善しなくてはならない。いつまで経っても同じ過ちを繰り返すばかりでは目も当てられないだろう。全ての所有サイトが成長しないのも当たり前だから本当に悲し過ぎる。未来が虚しく遠ざかる。Y…

TwitterのGoogle検索へのSEO効果は良いよ

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Twitterにブログのリンク付きのツイートを行うとGoogle検索からのアクセスが伸びる。風が吹けば桶屋が儲かるみたいで、良い意味ならば本当に有り難いし、ブロガーにとっては嬉しいかぎりの状況が訪れている。Google検索からブログのアクセスが伸びるのはブログのサイト評価が上がっているせいだ。検索エンジンの利用者のキーワードに相応しいコンテンツとして記事があると判断されて検索結果で紹介され易くなる。ツイートが好影響を与えるとするとなぜかを知っておきたくなる。闇雲に行うよりもブログの検索エンジンでのサイト評価を上げられるようになるはずだ。TwitterのSEO(検索エンジン最適化)効果 といって良い。検索エンジンにサイト内容をしっかり伝えられればサイト評価はコンテンツの品質に相応しく得られる。Google検索で個人的に難しいと思うのはページランクで、外部サイトからのリンクが重視されるために…