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タモリの友達不要論は一人の時間を大切にしながら常識を越えて林修も同感する

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かつて笑っていいとも!(テレビ)のテレホンショッキングのコーナーで次から次へとゲストに頼んで友達の輪を何人分も広げ続けたタモリが実はトレードマークのサングラスで人々から表情が隠されるように内心で正反対の友達不要論を唱えていたと分かった。林修が本人から笑っていいとも!のリハーサルで「友達はいらない。諸悪の根源である」と聞かされていて二人で話し合える本番のじっくり話し太郎のコーナーで一つの名言として真相を確かめると「これは言った覚えがある」と教えて貰えたんだ。 タモリは小学校や幼稚園で良く歌われる童謡の「ともだち100人できるかな」(一年生になったら)の歌詞が受け付けられない気持ちがして「何が誇りなんだ! 友達の数が多いと人生が豊かになるなんてとんでもない勘違いだ」と自分なりの友達不要論を練り上げるに至ったらしい。 当の童謡の題名の「一年生になったら」からすれば歌詞全体が小学一年生に限定さ…

心拍数と寿命の関係:動物が呼吸の酸化ストレスで老化してしまう身体的な特徴

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Ears of golden wheat by Marisa_Sias [CC0], via Pixabay大分前、もう十年か、はたまた二十年以上が経過したようだけれども心拍数と寿命の関係を覚えていた。改めて調べると本川達雄のゾウの時間 ネズミの時間が世の中で目立って取り沙汰される最初の切欠だったらしい。1992年に出版された本で、体格の大きな象と小さな鼠は心拍数と寿命が互いに相反する事実が著されていた。平常時、前者は心拍数が少なくて寿命が長いし、後者は心拍数が高くて寿命が短い。象の心拍数と寿命一分で約三十回と七十歳程鼠の心拍数と寿命一分で約六五十回と二年半程非常に興味深いのは寿命に対する通算の心拍数が十五億回付近(多ければ二十億回くらい)で重なって来る。他の多くの動物でも同様の傾向を持っていて体格が大きいほどに平常時の心拍数が少なくて寿命が長い。本川達雄のゾウの時間 ネズミの時間では動…

体力を取り戻してブロガーしか生きる道はないんだと命懸けの思いで又頑張るよ

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昨日は治りかけていた寒暖差アレルギーが振り返し捲って嚔と鼻水が止まらなくて大変だった。ちょっと前に寒かったせいだろう、雨で。少しずつ暑くなって来て寝苦しいから寝巻きの下半分だけ薄物にしてから暫くして毛布を外すべきだと気付いて被るのを布団だけにしたんだ。何となく寒いから変えた寝巻きの下半分を冬物に戻すべきだと考えたものの鼻呼吸と握力で体温を上げるように新たに生活を改善し始めたから大丈夫ではないかとそのままにしていたら予想以上に気温が下がって耐えられなかったみたいだ。寝巻きを完全に冬物に戻した頃にはもう遅くて嚔と鼻水がどうしようもないと同時に体力も大きく奪われてしまった。しかし又落ち着いて来た。今朝は数えるほどしか嚔はしないし、鼻水も甚だしく垂らしはしてない。助かったとしかいえなくて笑う。本当に辛い。寒暖差アレルギーは何としても避けなくてはならないと思う。年々とかかり易くなっているというか、…

サイレンススズカの飛んでもない大逃げから骨折した最後の天皇賞(秋)の競馬

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生涯、忘れないというか、人生で本当に心に刻まれて止まない場面があるうちの一つに競馬のサイレンススズカの最後の天皇賞(秋)が挙げられる。1998 天皇賞(秋) via jraofficial幸いにも動画で出ていて1998年のレースだから、丁度、二十年振りに又観て涙が溢れる感じだった。というのは骨折して――詳しくは左前脚の手根骨粉砕骨折を起こした――競馬に復帰できないどころか予後不良(回復の見込みがない)と診断されて安楽死(馬は脚を骨折すると生き延びるのが極めて酷いために)を余儀なくされさえもした。1998年の天皇賞(秋)はサイレンススズカの本当に最後の勇姿に他ならなかった。当時、僕は二十代後半で、毎日、小説を書いていて休み時間の気晴らしにゲームをやったりしてダービースタリオンに嵌まっていた。競馬のゲームでサラブレッドの牡馬と牝馬をかけ合わせて強力な仔馬を作ってレースに挑むというシュミレーシ…

安倍内閣の総辞職の可能性から小池百合子の魅力からブロガー議員のおときた駿

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国会で安倍総理の森友問題が財務省の文書の書き換えと結び付いて大変な波紋を広げている。与野党を含めて内閣の総辞職が取り沙汰されるほどの耐え難い社内問題に発展して来てしまった。国民への背信に及んだ財務省を十分に統括できなかった安倍総理の責任が誰よりも重いのは紛れもない政治的な事実だろう。巷で総辞職と聞いた途端に思い浮かんだのは小池百合子の死だった否、人間としては生きているし、東京都知事として元気に働いているから気に病んだりする必要はない。小池都知事「座を降りる」 希望の党代表辞任を表明個人的に全てが終わったと改めて悲しまざるを得ないのが前回の総選挙での希望の党の惨敗で、代表だから大勝すれば総理大臣に就任する可能性があったのに失われてしまっていた。しかも責任を取って国政から退いて都政に専念するように変わっていたので、当分、帰って来ないか、たとえ帰って来たくても今直ぐなんて恥ずかしくて無理だと察…

ミスターラグビー/平尾誠二の日本のスポーツの未来へのメッセージ

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平尾誠二は日本のラグビー界を第一線で牽引して来た。高校時代に伏見工業高校から全国大会で優勝を果たすと大学時代には同志社大学から大学選手権の三連覇を果たす。そして社会人の神戸製鉄に入ると日本選手権の七連覇を果たしたり、二十代の全盛期は優勝三昧の現役生活を送っていたに等しい。日本代表にも十九歳から選出されて新しく開催された四年に一度のラグビーワールドカップの第一回から第三回まで予選を勝ち残って本大会へ進出している。第二回ではジンバブエ戦で日本の初勝利に貢献したらしい。1998年に三十四歳で選手を引退してからは神戸製鉄や日本代表の監督として2000年まで活躍して日本選手権で優勝したり、ワールドカップの本大会へ四回目の進出を遂げたりしていた。Rugby World Cup 2019 Promo via 2019 All For Japan Team一昨年、胆管癌によって五十三歳の若さで、急逝した…

日本のカーリング女子の藤沢五月などが嫌いなのは期待をかけ捲っていたためで

平昌オリンピックを引き込まれながら観ていて最も大きな謎の一つが最終盤のカーリング女子の試合(カーリング女子、初の銅メダル!!)で、負けて欲しいみたいな感じの悪さが否定できなかった。正直にいって嫌いだった。以前は何とも思わなかったはずだし、日本代表の選手たちがメダルラッシュで大きく盛り上がっている平昌オリンピックの締め括りにカーリング女子が銅メダルを取るかも知れないイギリスとの大一番の対戦を観てながら急に不可解だったと振り返る。 View this post on Instagram オリンピック(The Olympic Games)さん(@gorin)がシェアした投稿 - 2018年 2月月24日午前5時43分PST さてもカーリング女子のチーム自体のLS北見を敵視するつもりは全くなかったのではないか。良く知りもせずに同国の日本列島の人々の注目を一心に浴びている様子をテレビ越しに妬んでいると…

日本のメダリストたちから振り返ってしまう平昌オリンピックへの特別な感情

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昨日の昼過ぎ、平昌オリンピックから帰国する日本代表の選手団が全日空のチャーター機で成田空港に到着した(平昌五輪の選手団が帰国)。ロビーに五百人以上が待ち構えていて大変な盛り上がりを見せていたらしい。個人的に選手団の帰国にまで注目するオリンピックはかつてなかったし、どうなるかと思ったけれどもメダリストは首からそれぞれのメダルをかけて先頭から続いていた感じだったので、人々の期待通りの出方が演出されていたようだった。さらにメダリストだけ集まって花束の贈呈や写真の撮影会(フォトセッション)も催されていた。日本代表としてやっているから選手団が直ぐに解散せずにオリンピックの会場から帰国した後に記者会見や報告会などを開くのは当たり前だとしても途中の空港でもちょっとしたセレモニーがあるんだとはっきり覚えた。そして驚いたというか、選手団の一人一人は晴れやかな表情で、疲れているのに又大勢の視線に晒されて面倒…

キーワードが当たりさえしてくれれば検索エンジンからのアクセスアップはやはり凄まじい

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先一昨日の夜からブログのアクセスが急上昇して一昨日とそして昨日の夜まで併せて二日間くらい絶好調だった。結城永人のWebコンテンツ via アルファポリス最高で一日七百人以上に達した。一日二百人を安定して得るのに何ヵ月も苦しみ続けていたからまるで嘘のような夢見心地を味わっていた。爆発的と凄まじいばかりのアクセスアップが止まってしまったのは非常に残念だけれども素晴らしい経験だったと振り返る。アクセス解析によるとGoogle検索から調子が上がって暫くしてYahoo検索も追い付いてダブルのアクセスアップを完全に果たしたいつもYahoo検索はGoogle検索の三分の一ほどのアクセスしかないはずなのに結果として同じくらいの状態に跳ね上がっていた。当初の勢いから判断すると一日五百人を期待した。Google検索で勢いがさらに増して一日千人もあり得るのではないかと頭を過りはしたものの流石に変わらなかった。…

肋骨を骨折していた渡部暁斗の平昌オリンピックのノルディック複合は本当に大健闘だったんだ

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平昌オリンピックのノルディック複合の団体は日本が四位(48分18秒6)に終わった。個人の金メダル候補で、ノーマルヒルとラージヒルは二位(銀メダル)と五位と何れも残念な結果に終わったものの世界屈指の実力者の渡部暁斗を擁した日本はどうなるか、二つの金メダルと銀メダルと銅メダルを一つずつ取ったドイツが圧倒的に有利で、今季のワールドカップの成績を踏まえるとノルウェーとオーストリアが続いているようだったけれどもトップに食い込んで二位かせめて三位に入ると凄いと期待しながら注目していた。平昌オリンピックのノルディック複合の団体の日本選手渡部善斗(第一飛躍/第一滑走)山元豪(第二飛躍/第三滑走)永井秀昭(第三飛躍/第二滑走)渡部暁斗(第四飛躍/第四滑走)日本は前半のジャンプで三位に付けて一位のオーストリアと十九秒差、二位のドイツと十三秒差から後半のクロスカントリーのスタートを切った。四位でスタートを切っ…

フリー素材のぱくたそは専属モデルの河村友歌が相当に可愛いと好印象を与えた

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サイトで無料で使える写真などのフリー素材のWebサービスは海外に多いけれども日本にもぱくたそ(PAKUTASO)を見付けて良いと思った。ダイヤル式電話機の使い方がわからずスマホから電話する平成生まれ by すしぱく via ぱくたそユニークな写真が貰えるというか、外国人からは得難いはずの日本人ならではの小綺麗に纏まったようなセンスと数多く出会えるのが日本のWebサービスとして流石に有り難い。ぱくたそは画質も優れていて高品位な写真を提供していて素晴らしいと心から拍手を送るダウンロードはSのサムネサイズとMのブログサイズとLの高解像度版の三つ――ウェブで切り出ってトリミングの機能も付いている――から選べる。最高のLの高解像度版だと1MBを越えるような非常に大きなサイズになる。サイトで使うには一般的にMのブログサイズがスマホからパソコンまでの閲覧に適していて容量も軽くて必要十分だと思うけれども…

ブログのアクセスアップが狙い通りでは好きな仕事が上手く行く人生の楽園

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昨日と一昨日のブログのアクセスが一日二百人を越えて今日も好調を維持している。しかも午前中の段階で百人を楽に越えているから三百人に迫る勢いを感じさせる。まるで成長が止まらないみたいだから本当に本当に嬉しくて涙が溢れ落ちそうなくらい有り難い。振り返るとあり得ない未来にせよ、一日千人のブロガーへ辿り着くのも決して夢ではないのではないか。期待に胸を膨らませて頑張る。Cala Gonone by fradellafra [CC0], via Pixabay新たに実行したSEO(検索エンジン最適化)対策の数々が功を奏しているのは間違いないむろんブログのアクセスが著しく伸びているのはGoogleからなので、完全に狙い通りの結果になっている。予定ではもう既に一日五百人は最低でも越えて欲しかった。記事数は六百件以上なのに一日二百人以下では努力が報われなさ過ぎてないか。どれも数千字の長文だったり、作家活動は…