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独自ドメインのドメインパワーのSEO対策

ブログのSEO(検索エンジン最適化)対策での検索エンジンからのアクセスアップを本格的に目指しておよそ二年半が過ぎて一日二百人も安定して越えられない。最初の一年半はTumblrでやって一日三十人しか得られずに厳しかった。振り返るとソーシャルメディアの扱いだろうからどんなにSEO対策を駆使しても検索エンジンからのアクセスアップは少ないと考える。新しく気付いたところでは構造化データでSocialMediaPostingが示されていてそれこそ正しくソーシャルメディアの投稿だと検索エンジンにセマンティック(機械向け)に伝えられてもいたわけだった。Tumblrのブログは有名人が名前で佳くやっていて検索すると同じようにやっているTwitterやFacebookやInstagramよりも順位が明らかに低かったりするし、ソーシャルメディアとして捉えても検索エンジンでのサイト評価が低くてアクセスアップに向い…

Tumblrが検索エンジンからのアクセスアップに弱過ぎるのはなぜか

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かつて些細な日常はTumblrブログで開設していて、一年半以上、SEO(検索エンジン最適化 )対策を踏まえながら必死に運営して検索エンジンから一日二十五人くらいまでしかアクセスアップを果たせなかった。Bloggerブログに移転したら半年で一日五十人を越えている。おかしいと思うし、僕自身は記事の作成を特に変えてないので、Tumblrブログが検索エンジンからのアクセスアップに弱過ぎるとしかいいようがなくなってしまう。なぜかと考える。たぶん大きいのはGoogleからソーシャルメディアとして扱われているせいかも知れない。検索エンジンを使っていてTumblrに関連したキーワードにはTumblrブログが圧倒的に強いけど、しかしそれ以外は殆ど見かけない。ソーシャルメディアのコンテンツというと検索結果には出て来ないのが普通だと思う。アカウント自体のサイト評価はとても高くて個人名で検索したりすればTwit…

TumblrはAMPが実装されてGoogle検索に有利なブログへと生まれ変わった

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サイトがGoogle検索にキャッシュされて検索結果からモバイルのスマホで速やかに表示される機能があってAMP(Accelerated Mobile Pages/加速されたモバイルページ)という。非常に便利で、しかもGoogle検索でのサイト評価を上げる要因に含まれているためにアクセスアップに繋がるのは間違い。世の中にAMPを実装したサイト(作成:AMPプロジェクト)が続々と増えていて日本の無料サービスでもAmebaやSeesaaで使われているのを目にしていた。気付くと七月の半ばからTumblrにも実装されていたらしくてとても嬉しく感じた。記事ページだけみたいだけど、URLの末尾に「/amp」を付ければGoogle検索からのリンクでなくともブラウザで直ぐに確認できるんだ。デザインはどうか。スマホだけのAMPによる表示で、左右の余白が広くて小さめの文字サイズの一列二十文字なのが、若干、見辛い…

TumblrブログにGoogleアドセンスが表示されない理由

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僕がブログの些細な日常をTumblrからBloggerへ移転した最大の理由の一つがGoogleアドセンスのサイト広告が表示されなくなった悲しみなんだ。TumblrのGoogleアドセンスの空白 via Super Leak以前から不可解な動きをしていて外部サイトのJavascriptが十分に働かない面がTumblrには確認されていたので、他のソースコードも駄目になったりするけど、しかしちゃんと表示される場合もあるから様子を窺いながら待つしかないと思っていた。去年、TumblrブログにGoogleアドセンスが消えてから一年近く経っても戻って来るという気配が殆どない。Tumblrから新しいサイト広告が自前で入るように変わったのが厳しくてGoogleアドセンスが表示されるのはもう無理かも知れないと危惧されて些細な日常はさっさと移転するのが賢明だろうと感じた。なぜTumblrブログにGoogle…

Tumblrはウェブでのスクラップブックに相応しい

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メインのブログをBloggerに移転して脱け殻のサイトとしてTumblrをどうするかが気がかりだった。

止めるか、続けるかで、Tumblrの新しい使い方が見付かったので、サイトは残してSuper Leakと改名して今後も続けて行きたいと喜ばしく認めた。
ブログで記事を仕上げるのに他のサイトのコンテンツを引用しようとあちこちいろいろと探し回ったり、または気に入った何かからインスピレーションを受けて記事のアイデアを練ったりするけど、ところが手に余るほどに見付け出してしまうことが少なくなかった。
ブラウザのブックマークやはてなブックマークに様々なサイトを保存しておいて後から役立つかも知れないと考えるけれどもTumblrに共有しても同じわけだった。
他のサイトのコンテンツがそのままで文章でも写真でも何でも表示されて確認し易くてタグ付けで分類/整理も捗るからウェブのスクラップブックとして活用して良いのでは…

アクセスアップは人生を学ぶために

ブログの記事が六百件を越えた。Google検索での状況は依然として芳しくない。一日の表示回数で百五十回とクリック数で十五回というところで止まっていて抜け出せない。サイト評価の数字としては記事十件で達成しなくてはならなかったと思うし、六百件でそれでは開いた口が塞がらない。
ブログを更新してもどうしよようもないかぎりは死にたいとはまさかいうまでもないほどに気持ちこそうんざりさせられるばかりだ。
結局、ページランクが低いと頑張っても頑張ってもアクセスアップの成果が出ないのではないか。自分の運営サイトやドメイン(Tumblrブログならばtumblr.com)からのリンクでは駄目みたいなので、他のサイトからたぶん十本くらい貼っておくしかなさそうだ。
多いんだ、自分一人でランキング/検索エンジンに登録するには案外と。できてなくていつも五本くらいで終わっていた。Google検索でのサイト評価が上がらないから…

サイト運営を長続きさせたければデザインとコンテンツこそ無料でも欠かせない

朝からブログのアクセスが十人を越えていたから非常に嬉しくてブログでも良いけれども急ぎたければGoogle+にいつもよりも早く気持ちを載せておこうかと考えたのに何もかも失意に終わった。
迷惑メールが来ていた、ホームページにブログにはメールボックスを置いてないせいで、ブログについて。
共有ボタンを下の方に置いていて誰も気付かないようだけど、上のリンクには流石に気付いて貰えるようで、ブログからホームページへやって来る人も徐々に現れている。
素晴らしいことだと思う。ブログを見て僕ならば気に入らないとホームページまでは行かない。面白いからこそ他のサイトも知ってみたくなるわけなので、そういったところからも些細な日常のアクセスが将来的に伸びる可能性は否定できなくて努力する甲斐もあると認められて来るんだ。止めてしまうには惜しいはずだ、まさか。
僕はサイト運営で迷惑メールは殆ど受け取ってない。何かの宣伝は別として…

サイトにGoogle+の記事を埋め込む

Google+のパソコン版が2015年11月17日に新しいバージョンに変更されてサイトへの記事の埋め込みコードは取得できなくなっているようだ。
しかし古いバージョンだとGoogle+ 投稿の埋め込みにあるような仕方で、実際に使用できることが確認された(2016年7月時点)。

Google+はパソコンのウェブで記事の右上のマークのメニューから記事の埋め込みコードを取得することができる。
スマホ/タブレットならばブラウザの設定をパソコン用に切り替えれると表示されて来る。画面幅が合わなくて大変だけれども記事のメニューをモバイルで見付けるにはそれしかない。
ただし初期設定で何もないみたいで、行ってみると記事の右上が空白でもタップしないとマークが出て来ない状態だから焦ったりもしたよ。
Tumblrもそうだけど、パソコンのウェブこそ色んなことができるようになっているので、スマホ/タブレットを多用する僕にはブラ…

胸に秘めてはありがとうの気持ちこそ

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TumblrにImgurの記事を共有していたらお祝いの画面が不意に挟まれた。気に入ったものを外部サイトから取り込むと一緒になって盛り上がってくれる。
人気の投稿の共有のお祝い via Tumblr
嬉しいよ、ちょっとした気持ちかも知れないけど。Tumblrもよもや些細な日常としか呼べないだろう。
以前の詩のホームページの作詩の公園を思い出す。クリスマスや正月やバレンタインデーに皆が必ずやお祝いに駆け付けて来てくれていた、掲示板へ。
僕なんか死に物狂いで、または命懸けでサイト運営を行っているから飛んでもなく有り難いことだったと振り返ってしまう。
インターネットならば掲示板やメールでなくては気持ちはすっかり伝わり難いはずだし、ホームページやブログで交流しないで、人を多く集めるなんて厳しいばかりの毎日が続いているにせよ、上手く行けばきっと一人でも越えられると信じながら神に祈りながら《アクセスの分厚い壁》…

人生を有意義に送るには期待値を上げる

どうもブログが非常に面白い。根本的にはTumblrが好きなだけかも知れないし、記事を望ましく公開するために選んでいたはずが逆に執筆の調子を予想以上に上げられてないとも否定できない。
考えると広告なしのリキッドデザイン(一列表示)で、さらに記事以外も非常に簡略化されているブログサービスは少ないと思う。ミニマルデザイン(最小限表示)と呼ばれるように余計なものが全て削ぎ落とされているわけだ。当初、何て良いんだと好ましく見惚れていた。Google+がTumblrとそっくりになってからだ、正しく落ち着かなくなって来たのは。
一応、ヘッダーとアバターの画像を消してみたり、どうだろうと考えている。文字だけだと今度は自分の他のホームページとそっくりになってしまう(素材サイトの背景には画像があるけど)。Tumblrをホームページとして扱うか、SNSとして扱うかを決め兼ねているのか。どっちでも構わないし、どっち…

気が付くに悲しみの晴れるまで

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Tumblrは文章の投稿で画像を挿入することができないのか、外部サイトから引っ張って来るしかないのかと調べていたらアップロードの方法が分かった。

スマホのアプリでは駄目なんだけれどもウェブだと大丈夫なんだ。ウェブもスマホだとアップロードのためのツールが出て来ないので、ブラウザでパソコンの表示に切り替えなくてはならないにせよ、文章の投稿で画像が挿入できるとすると記事のデザインの幅もより一層と広がるわけだ。
因みに画像以外の音声や動画などはアップロードできないので、個別で投稿でやるしかない。

Tumblrはウェブで色んなことができるとするとスマホのアプリはむしろ簡素な投稿に特化している感じだからスピーディーに使うには良いけれどもウェブも必要に応じて使うべきだろう。色んなことができればブログとしては本当に面白いと思う。
ただしだけれども文章の投稿での画像のアップロードは必ずしも高画質で出力されなくて画…

ブログがlinkタグのcanonicalのミスから復活した

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インデックスステータス via Search Console
Super LeakのSearch Consoleでのインデックスステータスが、大分、改善されて来ている。ちょっと前、暫くの間は停滞していたもののやはりhtml編集でhead内にlinkタグのcanonicalを入れたのを消して大正解だった。
Tumblrは注意しないとトップページしかインデックスされなくなる。
現状、再びインデックスされ出したのは明らかなので、ほっとしているよ、実に実に。
Googleの検索結果に記事ページが表示されればアクセスアップに繋がるはずだし、一人でも多くの人に知って貰いたいかぎり、ブログの更新への力強い励みと考えて然るべきだろう。

Tumblrでサイトマップを送信する

GoogleのSearch Consoleにサイトを登録するとGoogleの検索での状況が把握できる。どのくらい表示されているか、キーワードや掲載の順位、さらに実際に訪問者があるかどうかも出て来る。
Googleの検索エンジンに表示されるためにはクローラー(検索ロボット)にページがインデックスされないと無理なんだけれどもインデックスされるためにSearch Consoleでサイトマップを送信することが大事といわれている。サイトにクローラーが来れば基本的に(htmlのmetaタグで検索避けを設定したりしなければ)インデックスされるし、だから他のサイトにリンクを貼ってクローラーへの道を作ることが最も大事なわけなんだけれどもサイトの構成(トップページと子ページ)をサイトマップで伝えておくとスムーズに回ってインデックスするのも捗るらしい。
サイトマップはxmlファイルでサーバーに置くことが多い。僕は…

追い付けば流れのマークダウン

Tumblrのアプリの投稿設定でマークダウンという項目があって何だろうと思っていた。分かったよ、しかし。笑。
htmlタグの簡略化されたものみたい。デザインがリンクや引用や強調など本当に手早く作り出せる。
マークダウンはHTMLへの文章のウェブ記述の変換ツールです。マークダウンは読み書きに易しいプレーンテキストのフォーマットを使って記述でき、構造的に有効なXHTML(またはHTML)に変換します。
マークダウン via Daring Fireball(訳出)
否、知らない間に世の中は変わっているものだね。手に指が、一本、増えたようなCSS3の斬新さに驚いた矢先に又凄い、僕としては。
サイト運営もさることながら生活こそ捗っては喜ばしいとしかいいようがない。

予定変更で日暮れも本当に暗い

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Tumblrに動画を載せようとしたら画像が乱れてやり直しているうちに通信も途絶えるようになってしまった。詩の朗読で俳句を詠むという作品で、今後、幾つも増やして行きたいと思う。するとホームページにGoogleフォトから置く方が良いのではないかしら。Tumblrへのアップロードは止める。