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Bloggerのフォールバックサブドメインについて

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Bloggerの管理画面が更新されて「設定」の「公開しています」に新しく追加された項目にフォールバックサブドメインがある。 フォールバックサブドメインとは何か 設定|Blogger カスタムドメインの登録と関連してメインとなるドメインの他に(共通する独自ドメインから)一つだけ同じようにブログのサーバーに接続することができるようにする。 フォールバックサブドメインは通常のサブドメインを読み込む間のサーバーの障害への予防策として追加されるサブドメインです。ドメインに一つ以上の使用できるサブドメインがある場合にはドメインの登録済みのサーバーにサブドメインを設定するとメインとなるドメインはフォールバック――無視できるものの微細な低速度状態の閲覧を得られるようになります。 原文 A Fallback subdomain is a subdomain added as a precursive measure …

Google+のコミュニティーに参加するサイトのアクセスアップのSEO対策の恩恵

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サイト運営で久方振りに人々との交流を積極的に開始した。以前は 詩のホームページ で掲示板を中心にやって大きく盛り上がったけれども自分自分の作家活動に支障を来すから優先順位を切り替えて訪問者とは受け取るメールやコメントに対応する程度の触れ合いしか求めなくなっていた。振り返ると十年くらいは完全に一人でやっているに等しい状態だった。気持ちは変わらないし、同じ過ちを繰り返さないために人々との交流を第一にサイト運営を行うつもりはないにせよ、もうちょっと触れ合いを増やしたいと思い直したんだ。 Google+ (2019年4月にサービス終了)のコミュニティーのBlogger 初心者の集いに参加した 目下、ブログのアクセスアップに四苦八苦する毎日だし、人々との交流は知名度を上げるためにはそれこそ正しく最も効果的な方法だからブログ運営に取り入れなくては勿体ないのは明らかだ。 以前から積極的に開始するべきだと感じていた…

サイトのファビコンとウェブクリップアイコンの汎用的な設定とBloggerでの導入手順

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サイトでファビコンやウェブクリップアイコンを設定すると訪問者の利便性が上がるから良いと思う。前者はブラウザのタブでサイト名の先頭に付けられる。後者はスマホ/タブレット向けのショートカットアイコンで、ブラウザのブックマークでサイト名の先頭に付けられたり、ホーム画面に追加するとデバイスに貼り付けられたりする。ファビコンとウェブクリップアイコンの何れの画像もサイトの顔みたいに訪問者へどんなサイトなのかを直感的に示すのに役立つ。 ファビコンの汎用的な設定について サーバーに専用の画像をアップロード サイトのhead内にlinkタグで画像URLを記載 ファビコンのサイズ縦横16~64px程度で、綺麗に表示される画像を専用に作成して使用すると良いと思う。 大きな画像を使用してもブラウザが自動的に縮小して表示するから大丈夫だ。 ファイル形式は pngが小さめの画像の画質には崩れ難くて適している けれどもWindows…

サイトのSEO対策のタイトルの文字数は三十文字前後がオススメなんだ

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CSSはどう使えば良いのか|タグ自体とidとclassの指定先とstyleタグとインラインstyleの記述法

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サイト作成でコンテンツのマークアップを行ったHTMLにデザインを付けるのがCSS(Cascading Style Sheets/カスケーディングスタイルシート)だ。記述がHTMLのようにタグで囲むだけではないからちょっと難しい。 僕は基礎を覚えるのに十年くらいかかった。デザインはテンプレートに任せておいて構わないと見向きもしなかったせいだけど、しかし CSSはレベル3から色んな表現が可能だと気付いて から新しく学び出した。サイト作成が創作活動としてさらに面白くなる。 今再び初心へ帰りながらCSSは実際にどう使えば良いのかを入門として簡単に纏めておきたい。 目次 デザインの設置について CSSの三つの指定先 CSSの二つの記述法 CSSの内容の記述について styleタグでデザインする例 インラインstyleでデザインする例 styleタグならではのデザイン styleタグのCSSの複数の指定先 複数の指定先を細か…

サイトへのAMPのとても簡単な導入手順

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普段、Google検索を使っていて AMP の実装サイトはブラウザで瞬時に開いたりして表示速度が圧倒的に速い。というのもGoogleにサイト内容がキャッシュされていてサイトへ行かずに出て来るためだ。 AMPサイトならばGoogle検索でのサイト評価が上がるとも聞かれるし、訪問者の利便性を高めると共に検索エンジンからのアクセスアップにも繋がるはずだ。 羨ましくて自分でもやってみたいと思うけれども既存のサイトを専用のコードで書き換えなくてはならないか、またはオリジナルとは別のAMPサイトを作成しなくてはならないのが大変だから無理だと何もせずにいた。 ところが好奇心からサイトへのAMPの導入手順を調べていたら意外とできそうな感じがし来て実際にやってみたら最初はエラーを連発して相当に苦しんだにしても色々と細かく学びながら成功するや否やとても簡単だったと振り返ってしまった。 有効なAMPページです via A…

ホームページやブログに無料で使用できる写真を検索して見付け出せる三つのサイト

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自分のサイト、ホームページやブログに他人の写真(画像)を何でも載せると 著作権法 で作者から裁判所に訴えられる危険性があるので、注意しなくては行けない。 目次 O-DANはデザイン向けの写真が見付け易い CC Searchは写真のSNSと美術館から探せる Wikimedia Commonsは専門的な写真が多い 一般的に大丈夫なのは パブリックドメイン かそれと同等の クリエイティブコモンズ のCC0や商用可能(個人サイトでサイト広告が付いていても確実に許容される)のライセンスが付いている写真だと思う。 パブリックドメインとクリエイティブコモンズのCC0ならば勝手に使って良いし、商用可能ならば誰のサイトに載せても構わないと著作権者が承諾しているから後から著作権を侵害したと裁判所に訴えられる危険性は少ない。 トラブルが起きないとはかぎらないので、ホームページやブログで自分が著作権を持っている写真だけを使って載せるより…

ウェブクロウからスターサーバーへホームページを移転するのはリダイレクトも含めて簡単だった

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ホームページ (ブログへ移転)を作成している無料サーバーの ウェブクロウ を久し振りに観に行ったら新規登録の受け付けを停止していてもう終わりなのかと非常に焦った。 以前、メールやアクセス解析が提供されていたのに停止してサービスが縮小しているイメージを抱いていたからついにメインのホームページのサーバーにも来たのではないかと感じたし、ならば早めに移転先を見付けておくべきだろうと慌ただしく考えざるを得なくなってしまったんだ。 トップページ via ウェブクロウ ウェブクロウの画面に スターサーバー が新しくできたと大きく載っていて最初は気付かなくて他の無料サーバーを探しに出かけた。しかし同じように広告なしで容量も大きめのサービスがなくて参った。仕方なしに又戻って来てスターサーバーを改めて観に行ったら有料プランだけではなくて無料プランも用意されていると小さく表示されていてウェブクロウと中身も同じだと分かってほっ…

肝心要の人を呼ぶ力があやふやなサイト運営でアクセスアップはどうする

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十年以上前、ホームページをガラケーで初めて開設した頃、 作詩の公園 でいつも誰か来ないか誰か来ないかと願い続けていた。他の詩のホームページの掲示板に自作詩を投稿してホームページをリンクしておく。すると管理人や訪問者が見付けて自分のホームページに来るかも知れなかった。メッセージを残したりする場合もあったけれども掲示板の投稿詩を介して主に交流するようにやっていた。 最初の数日間の気持ちは本当に良く覚えている。誰も来ないのではないかと不安が大きかった。他のホームページの掲示板の見ていると人の動きは十分に確認されたし、同じように自分のホームページにも誰か来ると期待していたけれども本当に初めてどうなるか、自分だけ全く違わないともかぎらないと予測が付かなくてドキマギし捲っている感じがした。 ちょっと人が来ると物凄く喜んで又別に誰も来ないと物凄く落ち込んで暫く繰り返している間にホームページの常連が増えて、毎日…

やりすぎ都市伝説の「信じるか信じないかはあなた次第です」のフレーズが耳に残って離れない関暁夫だけど

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二回くらいしか観てなくてもっと観たいと待っていたテレビ番組が「信じるか信じないかはあなた次第です」のフレーズが耳に残って離れない やり過ぎ都市伝説 (元々は やりすぎコージー の中の芸人都市伝説)だった。流石にもうそろそろパターンが掴めて来たし、飽きてしまった感じもしないでもなく、昨日、三回目を観ていたんだ。 面白いのはやはり何といっても 関暁夫 の特別取材のコーナーだ。海外で専門家を交えた大掛かりな様子が情報の確かさを煽っているのが唸らされる。 従来ならば本当かどうかが余程と問われていたはずで、取り分け ノストラダムス の大予言が二十世紀末に多く取り沙汰されてどっちなのかと感じながらテレビを観ていた。世界滅亡説がありながら二十一世紀に何事もなく、移行してしまった後で、もう終わりではないかと考えた、人々を巻き込んだリアルなオカルトというテーマは。 UFO(未確認飛行物体)とかUMA(未確認生物)なんて他の様々…

心の真っ直ぐな人でなければ流産した女性の悲しみを純粋な気持ちのみで知らなかったようだ

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もう変わってしまったけれどもGoogle+(サービス終了)の基本情報にかつて「自慢できること」という項目があった。載せるために考え付いたのが「詩が心の真っ直ぐな人から誉められたこと」だった。 昔の詩のホームページ での経験で、十年以上前に自作詩へのメールを貰ったのが心に響いたんだ。 直ぐに分からなかった。というか、初めてで驚いたし、ちょっとしたメールから相手の詳しい事情は受け取れなかったというとしっかり分からなくても決して珍しくなかっただろう。 どんな自作詩が誉められたか。ホームページ( ブログへ移転 )に載せてないけれども こいのうた だった。恋愛での純粋な気持ちが人々に分かり易く仕上げられたから普段よりも引き付けるのではないかと密かに喜んでいた。 たった一言、好きだよと 伝えに向かう。 この想いは終わらないよ なくさないよ 生きているよ。 走り抜けた 並木道。 穏やかな日差しがこぼれていた、 バス停に立つ…

北川景子のInstagramが偽物で削除されて

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ブログを移転していて DAIGOと北川景子の結婚式の記事 を改めてチェックしたら異変に気付いた。写真が表示されなかったという。北川景子のInstagramから埋め込んでいたから咄嗟にリンク先を見に行ってみると削除されていた。調べるとアカウントが偽物だったらしい。 北川景子 はブログしかやってなかったんだ。 参った。写真に合わせて文章を載せたから完全にバランスが崩れてしまった。試行錯誤の結果、写真の代わりに描写を「白いタキシードと白いウェディングドレス」と言葉で載せたらイメージが逆に良くなったので、笑ってしまったよ、本当に。 諸々の部分がブログの記事の全体に合っているかどうかかが問われるし、完成度に響く。狂いないほどに作品として魅力的に仕上げられそうだ。自己表現の本質からは間違いない。皆にもきっと分かり得る。 なので気付いた、自信を持つべきだと、つまり作家・詩人として。 サイトのアクセスアップに写真や動画…

明るい気持ちのシンパシーで誰も遠ざけるな

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昔のホームページ、 作詩の公園 はとても盛り上っていたので、アクセスは最高で一日三百人近くまで得られた、止めてから何とか越えたいと願いながらどうにも手が届かないでいる。 運営スタイルが今とは、全然、違っていて掲示板を主体にして僕と訪問者がコミュニケーションを取りながら周りの他の人たちも巻き込んで行くというアクセスアップの王道を只管に進み続けていた。 しかし越えられないままの一発屋で終わりたくないと強く感じる。 自分のコンテンツをGoogle検索に引っかけてアクセスアップを新しく図るけれども考えると気持ちが非常に大事で、昔のホームページと些かも変えてはならないようなんだ。 夢見て本当に頑張っていた。色んな人に来て貰いたいと信じ込んで全てに純粋に取り組んでいたからこそ訪問者が寄り付き易くて常連も増えたのではないか。 僕が管理人として少しでも上手く行かないとか駄目だなんて先行きへ疑いを抱いていたらやって来た…

Twitterカードのサイトへの一般的な導入について

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Twitter にブログの記事を共有しても何も取り込まれなくて普通のツイートと全く同じになってしまうので、他のサイトではできているにも拘わらず、一体、なぜなのかと調べてみると Twitterカード が設置してないとコンテンツがツイートに反映しないためだった。 やってみるとツイートにサイトのURLを入力するだけでタイトルや説明文や画像が直ぐに取り込まれてリッチに反映するから物凄く便利だと感心した。 サイトに専用のmetaタグを記載して 検証ツール でOKが出るとTwitterカードが実際に使えるようになる。専用のmetaタグが適切か、またはrobots.txtでTwitterのクローラーが除外されてなければサイトのコンテンツがURLを入力するだけでツイートに反映して来る。 Getting Started Guide によるとTwitterのmetaタグが幾つかあって常に欠かせないのは「twitter:car…

村治佳織が舌癌も乗り越えたらしくて安心した

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久々に Kaori Muraji を観に行ったらヘッダーに Instagram のリンクがあったので、ついにというか、ソーシャルメディアも公式にスタートしていたと気付いた。 村治 佳織 Kaori Murajiさん(@kaorimurajiofficial)がシェアした投稿 - 12月 22, 2016 at 12:32午前 PST 村治佳織は舌癌でどうなるかと心配されたけれども治療から順調に回復しているようだ。その間に結婚もしたし、生活も相当に変わったのではないか。 Instagramで写真から日常の風景が色々と分かって面白いと思う。本当に元気そうで、何よりの幸せだろう。ホームページはいつもさほど更新されてなかったので、意外なくらい写真が多くて戸惑うけれどもInstagramは見ていて微笑ましいかぎりだ。 癌は部分的でもかかれば再発する危険性があるし、または他のところに転移するかも知れないから用心しな…

サイト運営を長続きさせたければデザインとコンテンツこそ無料でも欠かせない

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朝からブログのアクセスが十人を越えていたから非常に嬉しくてブログでも良いけれども急ぎたければGoogle+にいつもよりも早く気持ちを載せておこうかと考えたのに何もかも失意に終わった。 迷惑メールが来ていた、ホームページにブログにはメールボックスを置いてないせいで、ブログについて。 共有ボタン を下の方に置いていて誰も気付かないようだけど、上のリンクには流石に気付いて貰えるようで、ブログからホームページへやって来る人も徐々に現れている。 素晴らしいことだと思う。ブログを見て僕ならば気に入らないとホームページまでは行かない。面白いからこそ他のサイトも知ってみたくなるわけなので、そういったところからも些細な日常のアクセスが将来的に伸びる可能性は否定できなくて努力する甲斐もあると認められて来るんだ。止めてしまうには惜しいはずだ、まさか。 僕はサイト運営で迷惑メールは殆ど受け取ってない。何かの宣伝は別として…

詩と人生のためにダ・ヴィンチのモナリザに隠された芸術上のヒントを追え

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ホームページ( ブログへ移転 )に「 詩集はさらに七つくらいまで追加できると思う 」といった予定は無事に遂行された。 風のシエスタ へぞなこそもにを 心当て ちじくがわ あらまし 柄の遥かに 救いの手 夕凪へ 公開した詩集も全部で二十二に増えた。気持ちは、大分、落ち着いて来たし、ホームページにいつか載せなくてはならないとした焦りは解消されたに等しい。 昔の詩集だけれども詩の題名や本文や詩集での並び方も変えながらやっていると今だからこそ出せたのかと思ったりもする。 一度は完成品として公開しておきながら後から修正せざるを得なかったものもあるし、どこで区切りを付けるかとなると芸術家にとって芸術作品において俄かに問題視されてしまう。 Mona Lisa by Leonardo da Vinci [Public domain], via Wikimedia Commons 芸術作品の区切りというと真っ先に思い浮かぶのが ダ・ヴィンチ …

燃え上がる情熱からサイト運営に気持ちを爆発させよ

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昔と比べてサイト運営でアクセスが伸び悩むのは僕の気持ちとして皆と仲良くする思いが減っているのではないか。 もう一度、人々との交流を強く願ってやってみたいと感じる。皆に心から来て欲しいということは盛り上がるホームページやブログが素晴らしいと夢見ているせいなので、そうした気持ちこそ伝わるようにサイト運営を改めて行うべきだろう。 長らくもコンセプトを重視していた。コンセプトが良ければ人に尊ばれるはずだし、アクセスには何よりも欠かせないと考えたわけだ。 ところが駄目というか、寄り付き難いようだ、人はコンセプトに。堅苦しく見られがちだから所有サイトを何とか柔らかく仕上げて気軽に入れるように取り計らうにせよ、それも逆効果かも知れなかった。手を尽くしても馴染めない人には馴染めないままに終わると感じざるを得ない状況という。 何を前面に出すか。コンセプトが良いから来てくれとか入って損はないなんて仕方ではサイト運営…

意気込んで予定を立てて速やかに実行して

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日々、追い詰められていて忙しさの余りに参ってばかりいるのはホームページに載せてない詩が多いせいでないかと思ったんだ。 何をやっても予定が進むどころかどんどん引き離されさえもしまっているなんてあり得ない。心深く焦り続けているように物事がしっかり捗らない、創作活動にも打ち込み切れない感じが残っているのも手元に抱える詩の数々をホームページ( ブログへ移転 )にいつか載せなくてはならないとした現実にどうしようもなく苛まれる結果ではないのだろうか。 出すべきものはさっさと出しながらやれば次の新しい全てにも急ぎ捲らずに済むように感じられてならない。 するとやはり予定を立てることが大切なんだ 他の動きを止めてでも先に求めるしかない。一つの大きな予定を残しているから何かも落ち着かないに等しいわけで、これは決して目標ではないかぎり、本当に酷い忙しさだ、 ドライアイで目がガビガビ なんて汚れたコンタクトレンズを知らずに付け…

目指すべきリンク構築が面白くて

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元々はホームページ( ブログへ移転 )に日記やエッセイは載せながらガラケーに保存してなかった。数年後からしかし保存するように変わったんだ。 なぜかというと三十代の後半に作家活動は二十代の前半から十数年にわたって打ち通しでやり続けて来たからもうそろそろ休むべきでないかと感じて一年くらい創作には全く向かわずにいたけれども雑記帳だけはどうしても止められなくて日記やエッセイを増やし続けていたせいだった。 因みにホームページの更新もしなかった。一年くらい本当に部屋で日記とエッセイという雑記帳に明け暮れた毎日を過ごしていたんだ。振り返ると、可成、気楽だったので、物書きも捗るならば気合いを入れ過ぎては芯を食わないかも知れない。作品のエッセンスを取り溢さないようにいっそ無駄な力は抜いておくにかぎる。 捨て去るのは忍びないというか、来年からの新しい創作のための思考を繰り広げていた雑記帳だから手元に残しておきたい気持…