れいわ新選組の政見放送で覚える日本の失われた三十年という景気の大低迷の実態

今秋の総選挙でれいわ新選組が強く主張している日本の失われた三十年という景気の大低迷からの復活は本当に期待して止まない。 経済成長なしの物価高は全く楽観視できるものではない 失われた三十年というのは1990年前後のバブル景気という物凄い好景気の終了から経済成長が伸び悩んで国力が低下し続けていることなんだ。同時に物価も上がらなかったから収入が少なくても案外と生活は苦しくなかったかも知れないけれども2022年のロシアとウクライナとの信じ難い戦争を発端として今までにあり得ない物価高が世界的に来てしまったんだ。戦争で他国への資源や食料の輸出供給が途絶えてしまうせいだ。日本は景気の大低迷があるからそれに合わさって物価高が長引くと深刻度が高いのではないかと憂慮される。只でさえも こども食堂が増えたり、発展途上国へ逆戻りしているような現状 なので、ひょっとしたら全国的にホームレスが溢れないとも断定できない。 情勢…