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開設して十ヵ月目のブログで一日百人のアクセスを得て祝い酒に値しない気持ち

ブログのアクセスが連日で一日百人を越えていて漸く次の目標の二百五十人が見えて来たかも知れない。

八月から既に望んでいたもの下向き傾向だったので、持ち直すようにあちこち修正してばかりで頑張っても横這い続きの状態だった。一日百人のアクセスが定着してこそ心置きなく次の目標の二百五十人へ立ち向かえるわけだった。

抜け出したと少しでも新しく認められれば嬉しいし、ブログの成長への足掛かりを得たかぎりは気持ちも乗って来ずにいない。

黄色い花

開設して十ヵ月目に入っていて当初の予定では一日二三百人を考えていたので、半分以下の結果しか出てないからブロガーとして祝い酒までには値しないと思う。

ただし面白いのはBloggerでアクセスアップのチャンスが大きいと確信できたんだ。

ブログの無料サービスでも利用者のコミュニティーが公式には設置されてないから人を呼ぶのは難しくてひょっとしたらどんなに頑張っても誰も来ないというブロガーにとって致命的な恐ろしさを抱えながら開設していた。

意外と大丈夫で、Googleから人が来るし、記事を訪問者と検索エンジンを踏まえて仕上げればアクセスは得られると分かった。

開設して一ヵ月目が一日二三人のアクセスで、半年で五十人まで伸びてさらに十ヵ月目まで百人近くに達した。直近の三ヶ月くらいが止まったままだからどうしようもないどうしようもないと頭を抱えるしかなくならざるを得なくなりもするわけだけど、とにかく良い感じで成長してはいた。アクセスアップの加速的な勢いを維持できれば開設して一年以内に千人でさえも可能なはずだった。

祝い酒には値しないものの一日百人のアクセスをしっかり得られる些細な日常は素晴らしいブログだと納得したい

十ヵ月目で伸び悩んでいるにせよ、アクセスアップを着実に実現して来たのは間違いない。単純に捉えて記事を増やすだけで検索エンジンに多く引っかかるから一日千人でも一万人でも行けるんだ。どこかが狂っていて状況が変わったのではないかと怪しむと気持ちも落ち込んでしまう。

虚しく続けていても上手く行かないと思うし、最初からやる必要もなかったわけならば人生の無駄そのものではないか、やはり。

止めないかぎり、きっと夢は叶うと期待するべきで、アクセスアップに希望を持ってブログを続けるためには一日百人まで成長した事実を自分自身の経験として十二分に取り込でおく必要がある。

何かが不味くても乗り切れるかどうかは気持ちが全てだ。諦めては上手く行っても偶然の物事だから確率は低い。況してや生き甲斐に須く結び付かない。努力するかぎりは気持ちこそ真っ先に求められると感じるので、かつてと同じようにこれからも人生の壁を打ち破るつもりで頑張ってブログのアクセスアップに希望を持って取り組んで行きたい。

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