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エッセイ風の日記ブログ

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松岡宮の大田区というひとつの完結した世界がありに掴み取る自然の儚さの詩情

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松岡宮 は詩人で良いと思うけれどもポエトリーアーティスト(詩的な芸術家)を名乗っていたり、駅員が好きでいつも追いかけ続けているとか如何にもキャラクターが濃いらしくて注目してしまう。 経歴が凄くて東京大学を卒業していた 桐蔭学園ー代ゼミー東大理2-保健学科ー修士卒業 (博士...

素晴らしい人がカラオケで槇原敬之のどんなときも。を歌ったら好青年の雰囲気に打って付けだった

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青春期、一度だけ 素晴らしい人 がカラオケを歌うのを聴いていて選曲が 槇原敬之 の どんなときも。 だった記憶があるんだ。驚いたし、余りに相応し過ぎるというか、好青年の雰囲気にとても良く重なっているせいだった。 加えてカラオケは自分の雰囲気に合わせて選曲するのが好ましいと学ん...

日本的な潔さを気に入る若者の世の中の不正や矛盾に納得しない考え方は大切だ

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Twitterで大相撲の 貴乃花親方 に肩入れするツイートが好評だった。いいねとリツイートが普段よりも多い。 若者が多くやっていると聞く けれども日本的な潔さが格好良いと感じるせいではないかと考える。 日馬富士の貴ノ岩への暴行問題で怪我が軽かったみたいな報道が増えている。そし...

天使的な人に振られるなんて最悪の嫌な夢を見させられてもう殆ど眠れなかった

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前日にセカンドライフの快眠法( あしたも晴れ!人生レシピ )を観て年を取ると人は良く眠れなくなり、六十五歳以上では嫌な夢を見て飛び起きるように殆ど眠れない夜を過ごすのも珍しくないと知ったせいか。 まだ老け込んでないにも拘わらず、中高年と同じになって五時間半しか眠れずに真夜中も...

森高千里の私がオバさんになってもをオジさんになってから聴いてみた初めての感想

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発売日が1992年の6月25日で、青春期の真っ只中に初めて聴いた 森高千里 の 私がオバさんになっても の感想は振り返ると珍しかった。 森高千里 『私がオバさんになっても』 (ライブ) via 森高千里 曲がどうこうというよりも先に自分が同じように年を取ってから又聴くこと...

居場所を自力で作り出す~MISIAのEverythingを聴く~

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ホームページに自作詩集の 運命の恋 を追加した。青春期の経験に根差した作品になっている。二十歳の終わり(五月)から二十一歳の半ば(一月)までの天使的な人との日々(九ヵ月)において心の繋がりの重要度の高いところに焦点を合わせながら歌ってみたんだ。すなわち永遠の愛を知るために欠かせな...