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ゆったり肩肘張らずに

ピンクの百合の花

昨夜の激しい腹痛から一夜を明けて無事に生き延びたかと感じている。


ただし調子は必ずしも優れるわけではない。休みながらブログも頭を必死に働かせるように書くわけには行かないだろう。気持ちを流すようにゆったり仕上げるしかない。というか、いつも求められて然るべきなんだ、自己表現のスタイルとしては。


ガチガチに暮らしている普段ではない。誰からも別人に思われたくなければ肩肘を張らずにブログもやって行くにかぎる。心地良い風を送られるように詩人が来たと分かるのはきっと天使だけではないはずだ。


個性を出さくては端から無理なので、少しでも良い出会いを知って貰うべく努めたいと思う。

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