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スマホの液晶保護フィルムを考え直す

従来、スマホの液晶保護フィルムはカメラで晴れた日の屋外で見易くなるように反射防止とそれも含めて目の負担をいつでも和らげるためにブルーライト・カットを踏まえながら選んで使っていた。


僕にとってXperia Z3が二代目のスマホだけど、前回と比べると貼るべき液晶保護フィルムも変えた。画面の反射防止しか考えてなかったのが目が辛くなってさらにブルーライトカットも考えるようにしたせい。ただし液晶保護フィルムの触り心地が前回よりも柔らかくて耐久性はどうなのかと懸念されもした。


液晶保護フィルムに傷と指の痕が付いたスマホ

案の定というか、一年を越えて気付いてみると傷がやおら目立ってしまっていた


スマホは常日頃と持ち歩くことが多いから鞄やポケットで擦れる機会も増えて来るためだろう。しかも僕はケースやカバーは付けないままにしている。スマホの電池持ちを良くしたいという気持ちがあって何とか熱くならないようにスマホを裸で使っていて付けているのは液晶保護フィルムくらいでしかなかった。なので反射防止とブルーライトカットだけではなくて硬度も踏まえて選びたくなった。


他にもタッチパネルの文字入力などで頻繁に触るところに指の痕が傷と同じように残ったりもして液晶保護フィルムの硬度が影響しているのではないかと感じる。


タブレットでスマホと同じものが売ってなくて又別のものにしたけど、部屋で使っているだけで傷は少ないながらキーボードの指の痕も大して残らないので、スマホよりも断然と触っているはずだから素材がPETで同じにしても製品によってやはり違うんだろう。


Digioというブランド(ナカバヤシ)の液晶保護フィルムが反射防止とブルーライト・カットと硬度のバランスが取れているようだ。タブレットに気持ち良く貼れているわけだからスマホでもきっと変わらないと思ってしまう。好印象を与えられた。

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