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手相で知能線が二本に分かれながら片方が横に繋がっていて左右とも同じだけれどもどうなのかと調べてみた

結城永人のシドニー線の左手の手相

知能線が二本に分かれているのは「作家の分岐」と呼ばれているらしい。小説家など文筆業、または芸術家/創作家に向いた人を示している。初めて知って本当に大当たりというか、僕は作家・詩人が天職なので、文芸以外に絵や音楽や写真など様々な創作活動に取り組んでもいるけど、手相にもものの見事に出ていたんだ。全く以て驚かされるばかりだ。


知能線が横に繋がっているのは「シドニー線」で、白血病やある種の病気を持つ子供に多いと発見されたオーストラリアの地名のシドニーに因んでそう呼ばれている。昔からますかけ線(百握り)のようだけれども知能線と感情線が繋がっているわけではないから良く分からなかったんだ。種々と考えながらも決断力に乏しいみたい。自分で決めてやらないと何でも考え通りにならないという気持ちはあるので、当たっているのはやはり確かだろう。しかし特徴としてはますかけ線と似ているようだ。戦国時代に日本を統一した徳川家康にも見られる《天下取りの相》といわれる。端的には忍耐強い努力家の一言に尽きるんだろう。


僕も改めて頑張らなくてはと思う。志に燃えて行きよ。能力的に無理だとか徳川家康ほどの生涯は不可能だなんて自分に限界を置くことが良くないんだ。夢を羽搏かせたい。窮屈な枠組みを取り払って。もしかしたら力を出し惜しみして栄光を遠ざけてしまっている。人生を決め付けてはならない。


参考:その人の考え方や世界観、 知的能力や精神力を知能線でみる。 シドニー線とマスカケ線

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