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懐かしいメロディーのThe Brand New Heavies


青春期に最も惹かれた音楽というと個人的にはジャズ・ファンクのThe Brand New Heaviesだったのではないか。バンドと同名のアルバムがあって歌入り/歌詞付きの曲が三つ収録されていて三つとも好きだった。今でも他のインストゥルメンタルよりか印象に鮮やかに残っている。本当に良く聴いていた。


三つの曲名はDream Come True(叶った夢)とNever Stop(止められない)とStay This Way(このままでいて)という。どれもラブソングで素敵だけれども久方振りに聴いてみるとNever Stopが懐かしいメロディーにすこぶる相応しいと感じた。愛の喜びに尽きる。死ぬまで、否、死んでも変わりたくないものだ。はっきりいって愛に生きるしかない。


懐かしいメロディーは自分らしさを盛り立ててくれる


何が良いのかが分かり難かったりもするので、振り返って自然に手を伸ばしていたものの中に触りがあると助かるのは間違いないはずだ。本心を呼び覚ますような作業だから音楽ならば差し詰め打って付けではないか。目を閉じて耳を澄ますと自分らしさに絶えざる世界が聞こえて来る。

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