Google検索に色鮮やかな蝋燭が幾つも並んでいたイラストの誕生祝い

Chromaブラウザで新しいタブを開くとGoogle検索が出て来て検索窓の上はロゴだけれども画像が付いている場合もある。Google Doodleのイラストで記念日を紹介している。


Google検索の検索窓の上に色鮮やかに幾つも並んだ蝋燭のイラスト

今日は色鮮やかな蝋燭が幾つも並んでいて何だろうという感じだった。Google Doodleの記念日だったらそうした所縁のイラストなので、見ていて蝋燭だけでは想像力も働らなくて不可解だった。


Google検索の検索窓の上の画像を押すと何のためかと検索結果で分かるようになっているけれども今回は六月一日という只単に日付で本当に訳が分からなかった。


Wikipediaの六月一日が出ていて見に行ったらグレゴリオ暦で年始から百五十二日目とあるだけだから何の記念日でもなさそうだった。


誕生花がマトリカリアクレマチスが自分の花だとか自分と同じ誕生日に柔道家の山下泰裕(かつてブログにも出て来た)がいるなんて覚えながら少しずつすると気付き始めた、Google Doodleのイラストの色鮮やかな蝋燭とは何かを。


まさか僕への誕生祝いだったらしい


嬉しかったけど、とにかく驚いた。Googleから検索エンジンで誕生祝いがあるとは初めてで夢にも思わなかった。考えるとGoogleアカウントのプロフィールから来ていたはずだったんだ。誕生日も登録していて以前にはGoogle+やユーザーから誕生祝いの言葉を貰ったりもしていた。


今回は検索エンジンだったので、個人的に非常に面白いというか、サイトのアクセスアップのためにGoogle検索を努めて研究している日々で、好きな気持ちもあるし、ホームページやブログから繋がりを多く求めている中、偶さかながら自分自身が誕生祝いを貰えるというのは望んでいたのとは全く別の状況なので、喜びでは喜びでも逆立的な衝撃だったわけなんだ。


特別に頑張りたいと思う。ブログのテーマを新しく変えたばかりだけれどもGoogle検索に有利な感じだから選んだし、本当に満足しながらサイト作成は一段落して紛れもなく記事に邁進できるところに差しかかっていた。意中のGoogleから誕生祝いで尊ばれたとすれば願いの全てを後押しされるように受け取られずにいない。


背中に羽根が生えた心は自作詩のアンチ・ユニットで「飛んで行く/羽根を悟るや/清らかな天空へ」と歌っていたと振り返ってしまう。


素敵な人との出会いがモチーフだったからGoogleも誕生祝いで後押しと想像するかぎり、好感触なのは正しく間違いない趣きを得るわけなので、人生は元気百倍とも過言ではない。

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