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スマホのタッチパネルの反応が悪いんだ

スマホを買い換えて一年を過ぎてタッチパネルの反応が悪いと感じ出した。


冬で乾燥して指先の電気が減っているせいもあるかも知れない。スマホのタッチパネルは微弱な電流に反応していて人が手袋を着けていると操作できなくなるのもそのためだ。指先に息を吹きかけたりして幾らか湿らすと電気が流れ易くなって逆に良いとも聞かれる。


やってみても難しいくらいスマホの調子が下がっていてタッチパネルでもタブレットは大丈夫だから冬のせいとはかぎらないと思う。


調べてみると手持ちのXperia Z3にはタッチパネルの不具合が多く指摘されていたり、使い続けて故障したならばもはや修理する以外にスムーズな動作を回復する方法はなくなくなってしまうんだ。


またはスマホは入っているアプリが複数で干渉していると調子が下がるし、ストレージの容量が少ないのも動作に支障が出るみたいなので、注意しなくはならないと思う。


タッチパネルの不具合は幾つも原因が考えられるけれどもどうなのかというところで、さらに気付いたのは自分のせいも可能性として捨て切れなかった。


先日、ブログの画像が傾いて見えるのは自分のせいだと気付いたばかりだけど、するとスマホのタッチパネルの反応が悪いのも僕が指先を誤ってなければ大丈夫かも知れないとなる。


ノートへの文字入力

キーボードはフリック入力を設定していてボタン毎に指先を上下左右に振りながら使っている。知らない間に感覚が雑になってフリック入力の許容範囲を越えれば駄目だろう。試しにゆっくり打ち込むと少しは益しに受け留められた。


完全に元通りにならなければ他の原因がやはり大きいだろうけれども自分のせいだと明らかに認めるのは指先が思ったよりも右寄りに付いてしまう。目線が傾いたのと同じで、指先もボタンに真っ直ぐに合わないみたいだから左寄りに矯正しないと駄目だと思う。


キーボード以外でもホームボタンが相当に辛くて駄目ならば専用のアプリが必要なくらい落ち込んでいる。


巷でタッチパネルの不具合はタッチ切れと呼ばれていて他人事では無い!『タッチ切れ』が発生しているか確認する方法によると絵のアプリで簡単に分かるらしい。


画面に線が全て引けるかどうかでやってみると恐ろしいことに真ん中が不味いという結果だった。


振り返ると、一回、踏み潰しかけたスマホだったので、そのときから大丈夫だったものの半年くらい経ってしかも乾燥する冬に懸念されたタッチパネルの不具合が訪れてしまったのではないかと悔やまれる。


スマホは精密機械だし、実用上の耐久性は確保されているとはいえ、できるぎり、いつも不要な衝撃を与えないように慎重に取り扱うべきだ。


参考:スマホ・タブレットのタッチパネルが反応しない原因と対策

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